あなたは 目の来訪者様です
 
■『胃液の込み上げ・胸焼け・げっぷ・のど痛・のどの痞え・胸痛・上腹部の圧迫感など』
  びっくり仰天!自律神経機能賦活療法で速効解消!

ここ15年の間で医者から見放された「逆流性食道炎」患者さんを
約3000名以上救ってきました。

当院で治療を受けた158名の患者さんの体験談がここからリンクして、読めます。   ◆逆流性食道炎治療体験談:古澤接骨院の患者さんの声◆

※他の体験談 動画は こちらをクリック
『 逆流性食道炎を薬も使わず、切らずに治す!すごい!根本療法 』

酸っぱい胃液が込み上げてきて胸焼けがしたり、食道につかえ感が残ったり、
上腹部に圧迫感があったりする。・・・そんな経験はありませんか?
そのような症状が現れる病気を逆流性食道炎と言います。


今、日本人にこの逆流性食道炎になる方が多く、長期間、薬物療法を受けても一時おさえの治療しかできなかったため治らず、困っている人が増えています。

現在、逆流性食道炎で長期間、薬物療法をしている人や 同様の症状が現れる食道裂孔ヘルニアで手術を勧められている人でも、 薬や手術をしなくても、当院で行っている自律神経機能賦活療法を行えば、98%の人が治ります!…これは真実です!患者さんの声(体験談)を見てね!
手術しなければ治らないものは、なんと!本の1〜2%だけです。
手術や入院も必要としないびっくり仰天!の画期的な治療法です!これは凄い!

実は、噂を聞いてなんと!年間1万人近くの患者さんが、当院に来院されています!

逆流性食道炎とは何か?・・・
逆流性食道炎とは、胃の中の食べ物や胃酸が、逆流しないように閉まっているはずの噴門が、なんらかの原因で開いていたために、食道に食べ物や強い胃酸が逆流して、胃液の込み上げ・胸焼け・げっぷ・のど痛・のどの痞え・胸痛・上腹部の圧迫感などの症状を起こすし、病気が進行すると食道癌になる可能性がある病気です。

ここでは、その対処法や当院の特別な治療法である(自律神経機能賦活療法 を紹介いたします!必見!!

(注)初めて、ご来院される患者さんは、一度、下の動画を見てから来られると治療の様子が分かります。
■当院の治療法と他の病院の治療法の違い:これがとても重要です!

逆流性食道炎の原因は、胃の入り口の締まりが悪くなってしまうことが原因です。
すなわち、食道下部括約筋の締まり具合を管理する「自律神経の働き」の問題です!

それを西洋医学の治療では、一般的に胃酸の分泌を抑える薬で治療しますが、胃酸は食べた物を消化するのに必要ですよね?これでは矛盾していると思いませんか?

薬で、根本的に自律神経の働きを改善することが出来るのでしょうか?

当院では、頚椎の歪みを正す治療をします!

★その理由:

背骨の中に入っていて、“この背骨の鎧”によって

守られているのが、脊髄神経です。

この脊髄神経が背骨から出て自律神経となり、

この自律神経が内臓をコントロールするのです。

だから、背骨が歪めば、自律神経を圧迫して、

その結果、内臓の働きが悪くなってしまうのです。

逆流性食道炎も背骨の頚椎が歪めば、

食道下部括約筋の働きが悪くなり、
胃の入り口の締まりが悪くなってしまい、

逆流性食道炎になってしまうのです。

だから、当院では、頚椎の歪みを正す治療をするのです。

薬で治すのと、頚椎の歪みを治すのと、

あなたは、どちらが正論であると思いますか?

■ 逆流性食道炎を治すための画期的な治療法!
頚椎1番(迷走神経)の矯正
胸椎5番(腹腔神経)の矯正
下部食道活約筋の調整
1.頚椎1番(迷走神経)の矯正
2.胸椎5番(腹腔神経)の矯正
3.下部食道活約筋の調整

1.頚椎1番を矯正することにより、逆流性食道炎の一番の根本原因である『食道下部括約筋の収縮を司る迷走神経の働き』を改善回復させ食道下部括約筋が収縮するようにさせる。
2.緩んでしまった胃の入り口の噴門部を、胃液が逆流しない締まりの良い噴門部とするために、噴門部と胃全体を自律神経でコントロールしている第5胸椎神経を、胸椎5番を手技で矯正することにより、その神経の働きを活性化させ、噴門部が締まるようにさせる。
3.逆流性食道炎の症状が長く続いている時には、下部食道活約筋が長期間委縮し、蠕動運動や収縮機能が低下して、下部食道活約筋が固くなっていることが予測される。その場合、1の施術で迷走神経の働きが回復され、下部食道活約筋に収縮指令が届いても、下部食道活約筋が固くなっているので、本来、下部食道活約筋が収縮して食道下部が締まり弁の役目を果たさなければならないのであるが、その弁が閉まらない状態になっているので、食道下部を手技により、加圧し揉みほぐして柔らかくしてあげることにより、締まりやすい弁の状態に回復させる。


★妊婦さんなどお腹に圧迫をあまり掛けられない、うつ伏せになれない患者さんの場合には、左手の親指と示指の間の筋肉(東洋医学で言う合谷というツボ)を揉む。
★逆流性食道炎に効く特別なツボが腹部にあり、そのツボを特別な方法で刺激して食道と横隔膜と胃と腸の機能を改善します。(このツボは当院の機密事項なのでサイト上では公表いたしません)自宅で出来るツボ療法も当院で診療を受けた患者さんにはお教えしています。詳しくはここへ

★臨床暦33年、30万人を超える患者さんを施術した経験を持つ経験豊かな先生の元で安心して施術が受けられます!

■ 下部食道活約筋及び噴門部を調整している様子
★ソフトな施術ですから、妊婦さんでもお年寄りでも安心して受けられます! お腹が気持ちいいい〜〜
■ 患者さんの真実の声

■ 逆流性食道炎とは?
胃酸過多下部食道活約筋の機能低下食道裂孔ヘルニアの発生食道の蠕動(ぜんどう)運動の低下 などの要因が重なり、胃の中にたくさん増えた強い酸の胃液が食道に逆流し食道の粘膜を攻撃し、その粘膜が傷つき、食道粘膜に炎症や潰瘍(かいよう)が出来てしまう病気です
  • @.胃酸過多
  • A.下部食道活約筋の機能低下
  • B.食道裂孔ヘルニア
  • C.食道の蠕動(ぜんどう)運動の低下
などの要因が重なり、胃の中にたくさん増えた強い酸の胃液が食道に逆流し食道の粘膜を攻撃し、その粘膜が傷つき、食道粘膜に炎症や潰瘍(かいよう)が出来てしまいます。
これらが慢性化すれば、食道ガンの原因にもなると言われるだけに放置できない。これが、『逆流性食道炎』という病気です。


■ 下部食道活約筋

  • 1. 蠕動(筋肉の収縮が波のように伝わる運動)は能動的に行われる嚥下(物を飲み下すこと)によって始まる。

  • 2. 嚥下は迷走神経の遠心性線維によって制御されコントロールされている。。

  • 3. 迷走神経は食道の筋層間神経叢内でシナプス(神経細胞の接合部)をつくっている。

  • 4. 筋層間神経叢は蠕動波を直接調整している。

  • 5. これは食道平滑筋の弛緩と収縮を交互に起こすことによって行われている。

  • 6. 平滑筋は胃との接合部で厚みを増し、下部食道活約筋を形成している。  通常、安静時には下部食道活約筋は強く緊張して食道は絞まっており、その結果、胃の内容物の食道への逆流は起こらない。

  • 7.蠕動波が食物塊を胃に輸送すると、一酸化窒素と血管作動性腸ペプチド(アミノ酸がつながってできた分子の系統群)が、食道の筋層間神経叢の神経細胞から放出され下部食道活約筋の弛緩と食物の胃への流入が起こる。
まとめ

物を飲む

蠕動が起こる

迷走神経が食道の筋層間神経叢内の神経細胞の接合部まで行っている

蠕動波が食物塊を食道から胃に向かって輸送する

一酸化窒素と血管作動性腸ペプチドが、食道の筋層間神経叢の神経細胞から放出される

下部食道活約筋が弛緩する

食物が胃へ流入して行く
■ 胸やけ
  • あなたは信じられますか?
  • アメリカの消化器病学会での論文(2006年)
  • ◎原因のわからない心臓の痛みの3割が胸やけと同じ原因:胃液の逆流!!
  • 胸やけとは・・・みぞおちの辺り(食道下部)の灼熱感・違和感・痛み・熱いという感覚。
〈逆流を防ぐ噴門の働き〉
食道と胃の間には食道括約筋という筋肉からなる噴門があり、それが締まることで食道に胃の内容物が逆流しないようになっています。

〈正常な逆流防止の仕組み〉
たとえ食道に胃の内容物が少し逆流しても、司令塔である自律神経が正常に働いていれば、食道の筋肉が食道に逆流した胃酸を含んだ胃の内容物を再び、胃の方へ押し戻してくれるのです。

しかし、たびたび逆流が繰り返されると、度重なるストレスにより司令塔である自律神経がパニック状態になってしまいます。

食道の自律神経と連携している心臓や喉・肺などの各器官をコントロールしている自律神経もパニック状態となり、各器官を守るための生体防御反応が過剰に働いて、結果的に強い動悸や心臓の痛み・喉の締め付け感や違和感・咳き込みや喘息などの症状を引き起こしてしまう。

さらに胃液が食道を過度に刺激し続けて、炎症が長く続くと、まれにではあるが食道にガンが生じてしまうこともあります。

〈胸焼けが原因で恐ろしい病気になってしまう危険がある〉
  • 心臓の異常
  • 睡眠障害
  • 喘息・癌(がん)
  • 肺線維症・喉(のど)の違和感
  • 中耳炎
  • 酸蝕歯
  • 咳嗽(がいそう)症候群
  • 食道炎
〈こんな人は要注意です〉
  • 肥満(お腹に脂肪がつくと胃を圧迫し噴門の機能を落としてしまう)
  • 喫煙
  • 飲酒
  • ストレス(ストレスがあると胃液の分泌が増え逆流しやすくなる)
  • 骨粗しょう症(骨粗しょう症によって腰が曲がるとお腹が圧迫され、胃を圧迫し噴門の機能を落とし逆流を起こしてしまう)
〈辛い胸焼けの「特効薬」は・・・〉
  • 唾液:酸を中和させ、アルカリも中和させる緩衝作用により胸やけを和らげる。
〈胸やけ予防のポイント〉
  • 食後30分頃に胃液が増すので食後はすぐに横にならないこと
  • 寝る前に食べないこと(睡眠中は唾液の量が減ってしまうので)
  • 薬の副作用に注意すること(唾液の量が減ってしまう薬がありますので医師に相談のこと)
〈胸焼け対策〉
  • 牛乳を飲み胃液を洗い流す
  • ガムを噛む(ガムを噛むと唾液の量が増して良い)
  • 食後すぐに運動はしないこと(運動するとお腹に腹圧がかかるので、胃を圧迫し噴門の機能が落ちて逆流を起こしてしまう)
■最新医学が明かす『胸焼け』の驚きの正体!

最新医学が明かす『胸焼け』の驚きの正体!

ストレスが原因で、胃液まじりのゲップが『辛い!焼けの連鎖』を引き起こす!

 

パターン1:ストレスを抱えていない場合

@ストレスのない人が、だ液を飲む

↓↓

だ液と一緒に空気が胃の中に入り込む

↓↓

胃の中に入り込んだ空気は

↓↓

A胃液が混ざった空気となる

↓↓

Bゲップをする

↓↓

食道の上部に多いTRPV1という異物センサーが知覚過敏状態になっていない

↓↓

ゲップに含まれる胃液はごく少量なので、

↓↓

Cたいした問題はなく、胸焼けを引き起こさない。

 

パターン2:ストレスを抱えている場合

@ストレスのある人が、だ液を飲む

↓↓

だ液と一緒に空気が胃の中に入り込む

↓↓

胃の中に入り込んだ空気は

↓↓

A胃液が混ざった空気となる

↓↓

Bゲップをする

↓↓

食道の上部に多いTRPV1という異物センサー知覚過敏状態になっているため、

↓↓

ゲップに含まれる胃液はごく少量で

↓↓

C胸焼けを引き起こしてしまうのです。

↓↓

こうして胸焼けになると、

D胸焼けそのものがストレスとなって、

↓↓

E更に、TRPV1異物センサーの知覚過敏状態が進行してしまう

↓↓

Fより強い胸焼け症状になり…

↓↓

上記@からFの内容が繰り返される

↓↓

悪循環に陥って

↓↓

胸焼けがどんどん悪化してしまいます。

 

このニュータイプのゲップによる胸焼け特徴

  • 食後以外でも不快感
  • 胸の上部の症状

  • 市販薬の効き目があまりない

  • 内視鏡検査で異常なしとされる といった特徴があります。

 

=最新医学の治療法

食道の知覚過敏を抑える食道粘膜保護薬に、

ストレス軽減のための抗うつ薬や安定剤などを処方する場合があります。

 

上記、最新の医学でも治りにくい!ので

?じぇじぇじぇ!当院では根本治療を行います!

それは、元返し療法により肉体的なストレスや精神的なストレスを除去していきます。

 

具体例:

  1. 首コリと痛みからくるストレスを筋・骨格調整で除去します。

  2. 肩コリと痛みからくるストレスを筋・骨格調整で除去します。

  3. 背中のコリと痛みからくるストレスを筋・骨格調整で除去します。

  4. 腰のコリと痛みからくるストレスを筋・骨格調整で除去します。

  5. 頭重・頭痛からくるストレスを筋・骨格調整で除去します。

  6. 背骨の歪みからくるストレスを筋・骨格調整で除去します。

  7. 身体全体の不定愁訴からくるストレスを筋・骨格調整で除去します。

  8. 精神的なストレスをカウンセリングで除去します。

上記のような筋・骨格に由来するストレスの治療は、西洋医学では不得意な分野であり、なおざりにされ、置き去りされ、いいかげんにされてきた分野です。驚きの事実!

ここを、当院では徹底的に治療出来るので、

これで、もう治らないと思っていた『辛い辛い胸焼け連鎖』が解消して行くのです!

ご安心下さい!

   
■ 咽頭がん|症状進行なら「抗ガン剤」だけじゃ無理
喫煙、ワイン・・・

兵庫県立粒子線医療センターの不破信和院長(60)

 口を大きく開けた時に、口の奥に見える場所が中咽頭です。同所にできる中咽頭がんは、がん全体に占める割合は1%足らずの珍しいがんといえます。  できる場所は扁桃、軟口蓋、舌根、後壁と、4つに区分され、最も多いのが扁桃で、中咽頭がんの5割異常。発見時期にもよりますが、扁桃であれば、約7割が治癒します。一方で、舌根だと、下の奧にできるため、手術も大変で治癒率も低くなります。  症状としては、口の中に違和感を感じ、痛みが出てきます。要因としては、喫煙やウイルス、ワインなどが上げられ、ワインを好むフランス人がなるケースが多い。理由は、口の中でワインをクチュクチュと味わうためです。普通に飲酒する場合は、むしろ食道がんになる危険の方が高いといえます。  治療方法は、軽度の場合は手術で対応できますが、進行している場合は、放射線治療なしでの治療はあり得ませんし、抗がん剤治療はそれに加えることが主流。原発に反対しているから、放射線治療を拒否するというのは論理として成り立たないのです。治療の結果、(副作用で)口のただれや味覚の低下などの影響も考えられますが、患者さんにとって、治療によるプラスと比べ、どちらが良いかということになります。

年間1000〜2000人 50〜60歳男性に多い


中咽頭がん

  口を大きく開けた時、口の奥に見える中咽頭に発生したがんのこと。飲み込む時の違和感から、やがてのどの痛み、しゃべりにくさが強くなり、進行すると激しい痛み、出血、呼吸困難など生命に危険を及ぼす症状が出る。国内で年間1000〜2000人が発症する比較的まれながんで、喫煙や過度の飲酒を長期間続けることで発生の危険性が高まり、50〜60歳の男性に多い。早期発見なら治癒率は高いが、食道や口の中にもがんが発症することもある。


喉のがんを患った著名人
◆大泉巨泉さん
13年11月に中咽頭がん発症。「ステージ4」だったが、がんが転移していたリンパ節を取り除き、放射線治療を受けた後に復帰。
◆つんく♂さん
14年3月、早期の咽頭がんを患っていることを発表。7〜8年前から声帯側に違和感があった。治療のため現在タレント活動は休業中。
◆立川談志さん
08年に発症し、治療した咽頭がん(声門がん)が10年11月に再発。声を失うことを拒否した談志さんは手術を行わず、高座に上がり続けた。11年11月死去。
◆忌野清志郎さん
06年7月に咽頭がんを告白して2週間の入院。その後は民間の代替療法で玄米菜食法を取り入れた。09年5月2日、がん性リンパ症により死去。
◆横山ノックさん
04年ころに咽頭がんを発症。05年には手術、放射線治療を受け1度は治癒していたが07年5月に死去。

※スポニチより抜粋

■ 逆流性食道炎関連ニュース
■ 情報
藤波辰爾氏との記念写真 ★新日本プロレス取締役

藤波辰爾氏12月17日に来られました!
掲載記事とインタビューの感想をご紹介!詳しくはコチラ

■ 最近、お電話等のお問い合わせで、多いのは…
  • ◆どのくらいで改善されますか?
  • 6日間コースを受ければ、施術を受けた方の中で約8割の方が、100%近く良くなり帰られます。
    しかし、約2割の方は継続して施術に来られます。
    ※1度施術を受けてみれば、1回の施術でも違いがわかります!
    詳しくは、その患者様の病状により改善率も異なりますので、先生に直接電話で問診していただけます。
    ご遠慮なく気軽な気持ちで、まずは電話下さい。そして、「電話で問診をお願いしたい」旨をお伝え下さい。
  • ◆なぜ胃腸科で改善されない逆流性食道炎が接骨院で改善されるのか?
  • @食道下部活約筋の問題:筋肉学的に見て、一度緩んでしまった筋肉の機能異常を回復させるという事は薬物の摂取のみでは難しいということです。
    当院ではその問題を神経機能の改善と筋肉学に基づく物理的なアプローチにより改善させる事が出来ます。
    A神経伝達の問題:食道下部活約筋の機能を支配している迷走神経の神経伝達阻害因子を除去する事は薬物の摂取のみでは難しいということです。
    当院ではその問題を迷走神経の神経伝達経路上での神経伝達阻害因子を頚椎矯正により除去する事で改善させる事が出来ます。