あなたは 目の来訪者様です

 


MRIを撮っても異常が無いと言われた腰痛やブロック注射をしても
激痛やシビレで歩けない状態でも、腰椎・骨盤矯正で即効・解消!

『腰痛を治す根本療法』

色々な病院に行って治療を受けたが治らず、もオ〜、治らない!のではないか?とあきらめないで下さい!
当院は名前の如く、『即効』センターです。腰痛が“クセ”のようになっていて、痛くなる時は立つ事も出来ないくらいで歩くのは“地獄”だった!という人でも
治ります。
腰痛になった場合、どのような注意が必要なのか?・・・必見!
腰痛、ぎっくり腰に効果的な独自の元返し療法を開発し、
約30万人の患者さんを治療した経験を持ち、
中には世界的なバレリーナを始め芸能界、声優界、教授、政治家などの・・・
有名著名人を数多く治療されています。


著書「腰痛・ヘルニア改善1ヵ月プログラム」・「元返し療法」・「超越問答力」も出版し、健康雑誌「壮快」にも取材されております。
イオンモール川口前川の近く。イオンより徒歩5分です。

重症患者さんへ・・・

突然!腰痛になり、寝たきりで足を少し動かしただけでも激痛が走り、寝返りも打てない、座ることも、立つことも出来ない。
そのような方が、救急車を呼んで当院を指定して来院された方もいます。


驚きの施術前と施術後  ★他院では、このようには ならない!  ★ レベルが違んですよ!
奇跡の症例の数々(その1)
施術前 施術後
這うようにして立てない状態で来院される。
ベットに寝るのも大変な状態です。
1回の施術でスタスタと歩けるようになりました!

奇跡の症例の数々(その2)
施術前 施術後
壁に手を掛けながら歩行困難な状態で来院!
直立できない重症です!
1回の施術で壁に手を掛けなくても、
腰を伸ばして歩けるようになった!拍手!
※これには個人差があります
奇跡の症例の数々(その3)
施術前 施術後
奥さんの肩を借りて来院!
膝を曲げてやっと立っている。これも重症です!
1回の施術でスタスタと歩けるようになる!
楽に直立できている!凄い!
※これには個人差があります
奇跡の症例の数々(その4)
施術前 施術後
痛いので杖を使って来院!
後に全く反れない!これも重症です!
超楽珍に!スタスタと歩けるようになる!
こんなにも反れる!イナバウワだ!
※これには個人差があります
奇跡の症例の数々(その5)
施術前 施術後
腰が前に曲がらず、後ろにも全く反らせない 翌日には、腰が前に90度曲がるようになった。凄い!
後ろにも反らせるようになった!
※これには個人差があります
奇跡の症例の数々(その6)
施術前 施術後
前屈30度しか曲がらず、後屈3度しか反らせなかった 翌日には、前屈70度まで曲がるようになった。
後ろに35度まで反らせるようになった。OK!
※これには個人差があります
奇跡の症例の数々(その7)
施術前
施術後
術前、前屈35度、後屈15度で痛そう!  術後、前屈85度、後屈30度まで反らせるようになった! OK!
※これには個人差があります 奇跡の症例の数々(その8)
施術前
施術後
術前、右屈ゼロ度、後屈5度しか倒せなかったのが、  術後、完璧です!  すげイ!
奇跡の症例の数々(その9)
施術前
施術後
左右にゼロ度、後屈5度しか倒せなかったのが、  術後、左右にも後ろにも完璧です!じぇじぇじぇ!
※これには個人差があります
奇跡の症例の数々(その10)
施術前
施術後
術前、左にゼロ度、前屈不安気味!が、  術後、左右にも後ろにも完璧です!  イナバウワだ!
◆以上の症例はホンの一部です。
当院では、毎日、盛りだくさんの奇跡的回復の事象が起きています!
※これには個人差があります
※元返し療法とは⇒こちら
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★「クローズアップ現代:腰痛2800万人社会」に“ 物申す ”

現在社会を覆う嫌な痛み、腰痛治療の最前線を追いました。
2013年の春、厚生労働省の大規模調査で、国内の2800万人が腰痛に悩まされていることが、
初めてわかりました。
最新研究の結果、腰痛(椎間板ヘルニア)治療の常識が覆させられようとしています。
多くの場合、腰ではなく、脳に治療の鍵があることが分かってきたのです。
★物申す:しかし、当院に痛みを訴えて来られた数10万人の患者の99.9%の方は脳ではなく
『骨盤〜腰部の組織の損傷』でした。

今までの常識が、実は非常識であった!と福島県立医科大学の紺野愼一教授は言っておられます。
アメリカでも、腰痛(椎間板ヘルニア)は深刻な社会問題となっています。
腰痛になって働けなくなるなど、その経済的損失は年間7000億円以上になると試算されているのです。

腰痛2800万人時代 〜 変わる“ 常識 ” 〜
激痛から鈍痛まで腰痛(椎間板ヘルニア)の痛みの形態は様々です。
腰痛は慢性になりやすい!
なぜ腰痛は治りにくいのか?
どうすれば治せるのか?
日本整形外科学会と日本腰痛学会によって、腰痛によるガイドラインが、
2012年に初めてまとめられましたが、その中で、これまでの通説や治療法が必ずしも正しくないとされ、
腰痛をめぐるこれまでの常識が変わろうとしています。
例えば、腰痛の原因とされる椎間板ヘルニアは、腰痛を発症しない成人の76%に見られますが、
痛みが出る人はごく一部、ほとんどの人は腰痛にならない。
痛みを感じていないことが分かってきました。
★物申す:でも、当院には、激痛から鈍痛まで生活に困っている腰痛や坐骨神経痛や椎間板ヘルニアの痛みを訴えて、日本全国から2800万人の腰痛患者さんの中から大勢の人が来ています。

◆では、腰痛はなぜ起こるのか?

レントゲンやMRI画像などで、原因がはっきりと特定できるのは15%。
残りの85%は、原因がすぐには特定できないとされました。
★物申す:レントゲンやMRI画像診断では、判定できない「仙腸関節の障害」を見落としています。
見落とす理由は、仙腸関節は不動関節である故に、そこは動かないと医科大学の授業で習ってきて、
そう思い込んでいるからです。

そして、最新の研究から原因不明とされてきた腰痛の多くが、心理的要因によるストレスが、
深くかかわっていて、心や脳に痛みを緩和する鍵があることも明らかになってきたのです。
★物申す:しかし、心や脳に痛みを緩和する鍵があっても、それは緩和策であって、
根本的な解決にはならない。
根本から解決、解消する為には「レントゲンやMRI画像診断では、見落とされ、判定できない
『仙腸関節の障害』、すなわち、『仙腸関節のズレ』を矯正して、治すしか方法はないのである!

◆仙腸関節のズレを矯正する方法の詳しいことは⇒こちら
■ 超AKA療法なら、腰痛は簡単に治せる!

平成26年3月27日TBS1900(引用)から放送された「予約殺到!スゴ腕の専門外来SP4の中で

「腰痛は手術では治らない!?常識ハズレの画期的治療法」の中で某医師が言っていました。
『腰痛の大部分の原因は仙腸関節にあり!』と・・・。

腰痛の大部分は仙腸関節にあり

この事は、私の著書「元返し療法」のなかにも書いてあるように、TBSの番組でこのような事が放送される前から、私もその考えで30年以上にわたって、椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・坐骨神経痛・ぎっくり腰などの腰痛の患者さんを治してきたのです。

そういう意味では私の治療法もAKA療法と同じですね!

正式には、仙骨後頭骨テクニックというのですが、

私の場合はそれに加えて、私が開発した「元返し療法」が入っていますので、

超AKA療法とでも名付けておきます。

効果てきめんです。

百聞は一見にしかず!

論より証拠!

理論や伝聞よりも、一度体験してみる事が、一番効果がよく分かりますよ!


※超AKA療法を受けた患者さんの声⇒詳しくはこちら
ぎっくり腰とは?

私の治療室には、ぎっくり腰の重症患者が沢山やって来ます!

実はぎっくり腰とよんでいますが、病名ではなく俗称です。ドイツでは「魔女の一撃」と呼ばれているように強烈に痛いものです。


ある患者さんのお話ですが、朝起きて洗面所で顔を洗おうとして中腰になったら”グキ!”と音がして腰に痛みを覚え、中腰の姿勢で顔を洗うのが辛くなり、その日のうちに徐々に痛みが増し、歩くのも大変で激痛を感じるようになってしまった、という患者さんがいます。このように、中腰になる時や足もとに置いてあった重い荷物を持ち上げ移動しようとした瞬間に腰に激痛が起きたり、ゴルフでスイングした瞬間になったり、激しく咳をしただけでも腰に激痛が起きたりすることがあります。

病状としては激痛のため少し上半身を前かがみにしてしか歩けなかったり、上半身を後ろにそることができなかったり、歩くたびに振動で腰に痛みが増すのでゆっくり静かにしか歩けなかったりします。

西洋医学では、これまでギツクリ腰の原因や発症のメカニズムはほとんど解明される事はなく、はっきりとした診断がつかないのが現状です。 しかし、カイロプラクティック医学では、原因は、はっきりしていて腰や骨盤の筋肉、筋膜、じん帯、軟骨組織の損傷によるものです。特に多いのが骨盤の仙骨と腸骨の2つの骨からな仙腸関節に付着するこれらの軟部組織の損傷により起こるのが殆どのぎっくり腰です。

構造的にはどのようになるのかといいますと、トップページの図にも示してありますように仙腸関節がわずかに離開して腸骨が後下方にズレる場合が多くあります。(時には前方・内方・外方の方向にもズレます)。

ではどうして仙腸関節に付着する軟部組織が損傷し腸骨がズレるのかといいますと、骨盤を支えている筋肉が弱くなることによりズレるということと、仙腸関節を構成する軟部組織そのもの自体の機能すなわち関節の動きをスムーズにし、かつ体重を支える機能を維持する栄養分の不足により、仙腸関節の体を支持する能力が低下し腸骨が後下方にズレる、ということが考えられます。

骨盤を支えている筋肉が弱くなる原因には腹直筋などのように、上から支えている筋肉群と、大腿四頭筋などのように、下から支えている筋肉群とその他にも前後左右から支えている筋肉がありますが、それらの上下前後左右の筋肉群が疲労やストレスの蓄積により徐々に弱くなっていったり、交通事故や打撲・捻挫・スポーツのしすぎなどが誘因となり、それらの筋肉群が弱くなっていきます。

関節の栄養不足の問題は、寒くなると体が寒さというストレスに抵抗して健康を支持しようとする人間の生命力として備わっている恒常性の働きにより、副腎からホルモンが分泌され、そのホルモンの生成にビタミンCが必要となり、体の中の組織や細胞中にあるビタミンCが使用され消費されるので当然、食生活などでビタミンCの摂取の少ない人などは特に仙腸関節の中のビタミンCも不足するようになります。その結果、仙腸関節の支持能力が低下し関節がズレてぎっくり腰になってしまうのです。

ぎっくり腰になってしまった時、心がけるべきことは 初めの3日間ぐらいは極力、横になり寝ていた方が回復を早めることになります。その後も約1週間は安静を心がけ、中腰になることを極力避けることが大切です。中腰の姿勢になると再発することがあります。それで初めの一週間ぐらいは冷やす湿布の方が消炎鎮痛の作用があるので効果がります。

治るのに 3〜4週間はかかりますので、急性期の激しい痛みがなくなっても、その期間は無理をせず、関節の軟部組織の修復に必要コンドロイチン・グルコサミン・ビタミンCなどを摂取されて自然治癒力を高められた方が早く治ります。この三つの栄養分を取るという事は大変重要です。それとともに当院で治療を受けて骨盤のズレを矯正してもらうということが一番の良策です。

治療を受けても痛みの強い人が途中で治療を中断すると、仙腸関節の難治性の軟骨が傷ついているので再発性の慢性腰痛症や再発性のぎっくり腰やその他色々な不定愁訴(めまい・ふらつき・耳が遠くなる)が出るようになってしまいますので最後まで完全に治した方が良いです。


※詳しくは⇒こちら
椎間板ヘルニアとは…

解剖学的には軟骨からなる腰椎椎間板の線維輪が破れ、軟骨組織からなる中央部の髄核が脱出して仙骨神経叢(L4〜S3)に属する坐骨神経根を圧迫・刺激することをいいます。

原因としては、長時間立つことが多かったり、中腰の姿勢が多かったり、慣れない労作業を長時間行なったりして、腰に繰り返し負担をかける(ストレスの反復)ことにより骨盤の仙腸関節のズレと腰椎下部のズレにより腰椎椎間板の線維輪が弱り、ストレスに対する弾力的反発力を減少させることとなり、顔を洗う時などに中腰になったり、あるいは上半身を急に捻ったりした時に下部腰椎間にわずかな負担がかかることで椎間板の線維輪が断裂し骨髄核が脱出し、腰椎椎間板ヘルニアになります。

症状としては、坐骨神経根が圧迫・刺激されることにより腰部全体、臀部、大腿部、下腿部、趾(足の指)まで全域にわたって広範囲に痛み(電撃痛、灼熱痛、鈍痛、圧痛など)・知覚異常(しびれ感)強い筋緊張・筋力低下などが現われます。さらに、腰部の筋肉に強い緊張があるため、腰部を曲げたりしても、まっすぐ立っていても痛みが起き、その痛みから逃げるために体が左右に傾く人も多く、また、座った状態を維持していると痛みが増し病状も悪化します。

対策としては、背骨の土台となる骨盤を形成する仙骨と腸骨のズレを矯正し、まず土台を安定させた上で、更に重要なのは、ヘルニアの突出部の上下の腰椎の異常変位を減圧的に矯正し、ヘルニアの突出部の腰椎椎間を広げてあげることにより椎間板への圧迫を減圧してあげる事により、椎間板軟骨の髄核の突出を元に戻してあげ、ヘルニアの突出状態を治してあげます。

それと共に急性期の一週間程は冷湿布を行い、安静を心がけ、出来るだけ横になり寝ている事が大切です。その時仰向けで両膝を曲げて寝ていてください(えびのように横になって寝ていても結構です)。

起きているときは、しっかりとヘルニア用のコルセットで腰部を固定しておく事が必要です。そして、痛みの強い間は、中腰になることや座り続けることなども極力避けることが大切です。

治るまでの期間は、関節の軟部組織も改善していかなければなりませんので大体、治療を受けながら約二ヶ月程はかかりますが、急性期の激しい痛みがなくなっても無理せず、腰椎椎間板の軟骨組織の修復に絶対的に必要な栄養であるコンドロイチン(1200mg/日)やグルコサミン(1500mg/日)などを摂取されながら治療に専念されることが必要充分条件です。

治療を受けても痛みの強い人が途中で治療を中断すると、腰椎や仙腸関節の難治性の軟骨が傷ついているので放置状態では治りにくく再発性の椎間板ヘルニアや再発性の慢性腰痛症やその他色々な不定愁訴(めまい・ふらつき・耳が遠くなる)が出るようになってしまいますので最後まで完全に治した方が良いです。
※詳しくは⇒こちら

妊婦さんへ

妊娠初期にも腰痛が起きる原因は、妊娠すると、生理的に出産の準備態勢が進み、出産しやすくなる為、仙腸関節が緩んでくるために、利き足が右足の人は右側に腰痛が出やすくなります。その対策は、当院に来られて骨盤矯正して、骨盤を調整しておくことが、胎児の健康にも、難産を予防する上でも非常に重要になってきます。

※妊娠中でも出産前日まで治療は出来ます。