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画像提供 NAVI STAGE 取付店 NAVI STAGE
A160へKENWOODのHDX−700の取付例。 マイナーチェンジされたA160ですが、あいかわらずダッシュ センターに大きく突き出たエアコン吹き出し口が特等席を 陣取っている様です。 オーディオ取付場所はコンソール部、 エアコン操作ダイヤルがオーディオの下へ移動してくれただ けでもありがたい思わなければね。 モニターの見易さ優先するならオンダッシュで、スタイル優先 どうしてもオーディオスペースにという方はAVN1体機やインダ ッシュチルトモニターをという感じですね。
AVN,2DIN1体機の取付キットはカナックさんで販売されています。
画像提供 オートサービス・エム 取付店 オートサービス・エム
A160へアゼストの2DINモニターの取付例。 各オーディオメーカーの取付適合ではA160には 2DINは 取付不可となっているが、そこはプロの腕! DVD再生機 能付のナビ本体もグローブボックスへ 見事にインストール されていてメディアの交換操作も快適。 モニターの取付位 置がかなり下の位置となり運転中は若干見ずらそうな感じ。
BクラスへパナソニックカーナビHDS60Dの取付例。 AクラスやCクラス同様、専用キットを使用しての取り付けに なりますが、市販ナビが手軽に、そしてキッチリ収まると 純正ナビの選択の余地が無くなりそうで......
Cクラスへカロッツェリア[楽ナビ]AVIC-DRV20の取付例。 今回はオンダッシュナビをコードレス風に仕上げ、ナビユニットを グローブボックスに設置。 リーズナブルなシステムですが、 純正オーディオのAUX端子(外部入力)に[楽ナビ]の音声出力を 直接つないでしまえばDVDビデオも高音質で楽しめてしまう 特典付き。既に2DIN一体型ナビの装着も対応可能になっていますが シンプルな機能を好まれる方にはオンダッシュもオススメです。
CクラスへパナソニックカーナビHDS935MDの取付例。 純正異型パネルオーディオ付きのCクラスでも、専用キットを 使用すればAVNが綺麗に収まります。
C200KompressorへエクリプスのAVN2203Dの取付例。 エクリプスAVNシリーズはバリエーションが豊富ですね。 DVDナビ/TV/CD/ラジオチューナーを基本にMDやDVDビデオ 再生機能など好みのメディア搭載機種の選択が可能、最上位機 種ではハードディスクナビもラインナップに加わっています。 最下位のモデルAVN2203Dでもナビスペックは劣ることなく常用 には十二分に対応、全機種フィルムアンテナ付属というのもうれしく、 使いやすさやデザインなど幅広い世代からの支持がその良さを証明 してくれているのでしょうね。AVNブランドとしての人気は高いようです。
C180へカロッツェリアのAVIC−ZH9MDの取付例。 「これこれ!この感じだよね」 純正ナビより絶対的に市販がお薦め。 時代の最先端は常に市販カーナビというのがよくわかりますよね。 専用取付キットを使用すればこんなにも綺麗にAVN1体機が収まる のですね。
純正オーディオを残しインダッシュチルトモニターを付けようとすると 取付キットの関係上どうしてもオーディオが上段、モニターが下段に なるようですね。 下段にモニターを付けると、モニター使用時の ポジションはAVN1体機とさほど変わらないはずです。 それならば AVNで綺麗にインストールさせたいですよね。
C200へカロッツェリアのAVIC−V7とH9の取付例。 オーディオスペースにAVIC-V7を装着、コンソール部小物入れに AVIC-H9をインストール。H9が手元にあるのでCDやDVDのメ ディアの交換がスムーズ、キャビンの質感とコラボすることで快適 な空間が広がりそうだ。
エアコン操作パネルとオーディオサイズが同じなのでモニターと エアコン操作パネルを入れ替えての装着も可能なのかな?と思 ったのですがエアコンパネル取り付け部は奥行き不足のためモ ニターの装着は不可能なようです。
CLKへパイオニアサイバーナビAVIC-VH009の取付。
イメージ提供:トレンドワークス
画像提供 Proud 取付店 Proud
CLKへカロッツェリア [サイバーナビ]AVIC−ZH900の取付例。 「純正ナビを取り外しZH900をインストールしました」とは大胆すぎる! 確かにキットは大池オートさんから発売されておりますが “純正ナビ付車に対応”とはどこにも表記されていないぞ? これで純正ナビに不満を持つオーナーさんの道は開けたね〜 いや〜ホント驚き、偉いね〜 これこそスポーツクーペだね。
CLKへソニーNV−ZYX77の取付例。 オーディオスペースが見下ろす位置に据わるこのモデルには オンダッシュが理想的。 さて、このXYZ77の魅力といえば、 モニターが簡単に取り外せること。 “クイックリリース”が 採用されたことでコードの抜き差しやネジをゆるめたりすることも なくレバーひとつで簡単に車から取り外しができる。 その取り外したモニター、こんどはパソコンに接続したホーム ステーションに載せるだけで音楽や動画ファイルのリッピング、 更にはナビサーバー内の音楽コレクションの編集も手軽にできる らしく、吾輩のようなパソコンユーザーには好ましいナビである。
Car navigation was installed in Mercedes-Benz CLK-Class.
CLSへパイオニアサイバーナビAVIC-XH009の取付。 ナビサーバはグローブボックス内へ設置。
イメージ提供:NAVI STAGE
こちらのCLSは純正ナビを取り外してイクリプスAVN777HDを 装着。タッチパネルになっただけで操作性が格段に向上。そして、 ビジュアル的にも地上デジタルが見れたりと比べてみると 市販系ナビの便利さがわかります。
画像提供 トレンドワークス 取付店 トレンドワークス
W210が発売されてからの年月を考えるとそろそろナビや オーディオが痛み始める頃。純正ナビを修理するくらいなら いっそ地デジナビに取り替えてしまえと試みたのが左の イメージ。モニターがコンソールよりではあるもの、今まで 純正ナビを使い続けてきたオーナーはご満悦。
E430アバンギャルドへカロッツェリアのAVIC−V7、H9 の取付例。BOSEサウンド仕様のアバンギャルドにも「サイバーナ ビ」を装着。Eクラスでは定番的な取り付け、純正オーディオとモニ ターをトレードイン、下段の小物入れを加工しナビ本体をインストー ル。小物入れの蓋の開閉も可能、音質も上々、バランスの良いシ ステムプランですね。
※イメージ画像を見すぎると欲望を抑えきれなくなるので ご注意ください。
カロッツェリアAVIC-XH09V 魅力的な一機種、DVD再生機 能も付いているし、モニターも市販の中では一番カッコいい感じ。 ベンツにもジャストフィットですね。
GクラスへパナソニックストラーダCN-HDS940TDの取付。 純正ナビを取り外し、話題の地デジナビに交換。純正スタイルを キープしつつも多機能、高精細へグレードアップ!!
画像提供 ナビ男くん 取付店 ナビ男くん
Mクラスへパイオニア楽ナビAVIC-HRV02の取付。
MクラスヘアゼストMAX930HDの取付例。 純正ナビ風にオーディオスペースにキッチリと埋め込むタイプが お好みの方はこちらのスタイルで!手の届く範囲にモニターが 設置できる車種ならばタッチパネルだけでもサクサクとコントロ ールが出来そうですが、シートポジションが高くオーディオスペ ースまで距離が有るこのような車種には、別売りワイヤレスリ モコンが以外と重宝しそうですね。MAX930HDの場合、ワイ ヤレスリモコンでの操作性も充実、ナビと一緒に欲しいアイテ ムです。
Car navigation was installed in Mercedes-Benz M-Class.
ML55へパナソニック ストラーダDV255FDの取付例。 1DINオーディオと小物入れが標準仕様でMLのベーシックは 小物入れを取り外しインダッシュモニターをアドオンするスタイル。 単純に小物入れとモニターを入れ替えるのではなく、まずは、 小物入れを取り外し純正オーディオを移設。 空いたオーディオ スペースへモニターを取付ければ見やすい位置へナビ画面が 配置されることや、ナビ使用中のオーディオ操作にも影響が ないので快適。 高級輸入車にも似合うフェイス、廉価版ナビ の中ではストラーダはヤッパリオススメです。
Car navigation was installed in AMG ML55.
S500へパナソニックのHD9000WDの取付例。 純正モニターとHD9000WDのツインモニター。 HD9000WDのモニターは専用の取付キットで付けられていますが モニター背面のスイッチ類が操作しにくそうです。 純正ナビが画面サイズが小さく、操作性や機能面でもさほど良い物では 無い為、かなり不評です。 車両メーカーさんも純正ナビということに こだわらず、ラジオレス車や2DINオーディオ窓口付などの設定を 車種ライナップに加えるなど日本規格の市販カーナビやオーディオを 取り入れやすい容にしてくれると良いのですね。 発売当時は最先端というよりもいつでも最新の技術を加えられる 車のほうが長く大切にすることができるのでしょうね。
S500へカロッツェリアのAVIC−DR2500の取付例。 アッパー部の小物入れに専用キットでインダッシュモニターを設置。 Sクラスの取付かたとしては有名な方法。
SLKへ三菱CU−H9000MDの施工イメージ。 オッ!!これは意外なチョイスですね。 このナビ2DIN一体物と 思っていましたがAVモニターとナビサーバーを分割して 設置できるようです。(今まで謎だったのですが......) 定番的にオーディオとAVモニターをトレードイン、ナビサーバーを 何処に設置するか?悩みもありますが、三菱ナビという事に 抵抗を感じなければネット市場で見かける掘り出し物も狙い目。
ビアノから車名が変更されたVクラスへパナソニックHDS635TDと アルパインフリップダウンモニターの取付。
Vクラス carrozzeria 編 画像をクリックすると大きくなります
AVIC-V07MDを純正オーディオとトレードイン、パナソニックの モニターよりも垂直方向に立ち上げ可能、画面とシフトレバー(P 位置での)とのクリアランスも十分確保可能、パナソニックのモニ ター使用時の欠点をクリアするにはcarrozzeriaのAVIC-V07、 V77シリーズがお勧め。 写真右はコンソールへAVIC-H99の取り付け例、運転席の手 元にあるのでミュージックサーバーやDVDビデオのメディアの 操作は快適、ただしし取付角度がメーカーの指定の30度を超 えているので内蔵のジャイロセンサーの作動にやや不安の声も.. 上記の写真のように取付けるにはモニターもナビもメーカー指定 の取付角度の範囲を超えての取付となり作動の保障は無いの でご注意! ※03/2に発売される新楽ナビ、これに内蔵されている新型3D ジャイロセンサーは取付角度−15゜〜+40゜までの範囲で設 置可能です Vクラスユーザーにはうれしいお知らせ。 しかしV クラスユーザーならば上級グレードのサイバーナビを狙いたいと ころですね。 未確認情報なのですが新楽ナビに搭載された新 型3Dジャイロ、どうやら03モデルのサイバーナビに搭載がほ ぼ確定しているらしいです サイバーナビを狙うVクラスユーザー は03モデルに期待するべきか?。
ビアノへパイオニアサイバーナビAVIC-VH009の取付。 地デジ時代に向けて純正ナビからのトレードイン。
バネオへパイオニア楽ナビAVIC-DRZ09の取付。
イメージ提供:ファクターイメージングサウンド