洋画
洋画当店人気作品の、一部を紹介します。
| ジャン・リュック・ゴダール | 当店で、人気NO.1の監督。「勝手にしやがれ」「気狂いピエロ」といった世界的名作だけでなく、貴重な廃盤作多数。 |
| フランソワ・トリフォー | ゴダールと並ぶ、ヌーヴェルヴァーグの巨匠。「突然炎のようごとく」「ピアニストを撃て」から、「日曜日が待ち遠しい」など多数。 また、トリュフォーも絶賛した「狩人の夜」など、関連作も。 |
| ジャン・ピエール・レオ | こちらをクリック |
| アラン・レネ | ヌーベルヴァーグの旗手として注目された監督。代表作「去年マリエンバートで」や、名作「二十四時間の情事」の脚本を担当した、マルグリット・デュラス作品も在庫。 |
| ルイ・マル | 「死刑台のエレベーター」が、あまりにも有名なルイ・マル作品、「地下鉄のザジ」「鬼火」といったヌーヴェルヴァーグ期だけでなく、「アトランティック・シティ」「アラモベイ」などの米作品も在庫。 |
| ロジェ・バディム | 「危険な関係」「素直な悪女」「獲物の分け前」「バーバレラ」といった、ヌーヴェルヴァーグから、オシャレなフランス映画の代表的監督。 |
| アニエス・ヴァルダ | ゴダールも参加している「5時から7時までのクレオ」など多数。中でも、「冬の旅」(ビデオ化タイトル「さまよう女」)は、必見。 |
| フレンチ・ポップ | ブリジット・バルドー、ジェーン・バーキン、ジーン・セバーグ、アンナ・カリーナ、カトリーヌ・ドヌーヴ、シルヴィ・バルタン、ヴァネッサ・パラディなど、フランス界のアイドル出演映画多数。 |
| エリック・ロメール | 貴重作多数。「獅子座」「モード家の一夜」「クレールの膝」「海辺のポーリーヌ」「満月の夜」「緑の光線」他。 |
| ジャック・リヴェット | ヌーヴェルヴァーグのひとりにも関わらず、日本での紹介が遅かったが、「美しき諍い女」のヒットにより、「セリーヌとジュリーは船で行く」「北の橋」「地に墜ちた愛」などがビデオ化。これら全てを在庫。 |
| ジャック・ドワイヨン | 非日常の愛の世界に、独自の世界を見出すフランス界の才人。「イザベルの誘惑」「家族生活」「女の復習」など。 |
| ジャン・コクトー | 詩人であり作家であり戯曲も手掛ける才人、「美女と野獣」「恐るべき親達」「双頭の鷲」「オルフェ」など、貴重作多数。 |
| ジャン・ルノワール | こちらをクリック |
| マルセル・カルネ | フランス映画史上に不滅の光を放った「天井桟敷の人々」他、「北ホテル」「港のマリー」 |
| ジュリアン・デュヴィヴィエ | フランス映画界の巨匠。「にんじん」「舞踏会の手帖」「「巴里の空の下セーヌは流れる」「陽気なドンカミロ」「わが青春のマリアンヌ」など、他店には無い廃盤作多数。 |
| アンリ・ヴェルヌイユ | ジャン・ギャバンと数々の名作を発表してきた名匠。「ヘッドライト」「地下室のメロディ」「冬の猿」 |
| ロベール・ブレッソン | 孤高の映像作家。「抵抗 <レジスタンス>死刑囚の手記より」「スリ」「ジャンヌダルク裁判」「ラルジャン」すべて貴重作。 |
| ロマン・ポランスキー | 孤高の映像作家。「水の中のナイフ」「反撥」「袋小路」「吸血鬼」「ローズマリーの赤ちゃん」他、貴重作多数。 |
| ルイス・ブニュエル | こちらをクリック |
| フェデリコ・フェリーニ | 世界の映画界を代表する大巨匠のひとり。初期の「白い酋長」「寄席の脚光」から代表的名作、そして遺作まで、これまでビデオ化されたものは、ほぼ在庫あり。 |
| ルキノ・ヴィスコンティ | 世界の映画界を代表する大巨匠のひとり。初期の「郵便配達は二度ベルを鳴らす」「揺れる大地」から、「ベニスに死す」「若者のすべて」「地獄に墜ちた勇者ども」「ルートヴヒ 神々の黄昏」「イノセント」など、これまでビデオ化されたものは、ほぼ在庫あり。 |
| ミケランジェロ・アントニオーニ | 愛の不毛を描き続けたことで知られる監督。「夜」「赤い砂漠」「太陽はひとりぼっち」「欲望BLOW-UP」「ある女の存在証明」など、貴重品含む。 |
| ベルナルド・ベルトルッチ | 初期の貴重作「殺し」「革命前夜」「暗殺のオペラ」「暗殺の森」や、代表作「ラストタンゴ・イン・パリ」など。 |
| ピエトロ・ジェルミ | イタリアン・ネオ・リアリスモの名匠。「鉄道員」「わらの男」「刑事」など。 |
| ヴィットリオ・デ・シーカ | イタリアン・ネオ・リアリスモの名匠。名作中の名作「自転車泥棒」「ひまわり」はもちろん、「ミラノの奇跡」「終着駅」「屋根 / IL TETTO」「昨日・今日・明日」など、貴重作多数。 |
| ロベルト・ロッセリーニ | イタリアン・ネオ・リアリスモの新しい道を開いた名匠。「無防備都市」「戦火のかなた」「ストロンボリ 神の土地」など、貴重作多数。 |
| アンジェイ・ワイダ | 「地下水道」「灰とダイヤモンド」「大理石の男」「死の教室」など貴重作。 他にもポーランド映画、在庫あり。 |
| アルフレッド・ヒッチコック | 言わずと知れた映画の神様。「裏窓」「めまい」といった名作はもちろん、他店にはないイギリス時代の作品も多数。 |
| チャーリー・チャップリン | 言わずと知れた映画の神様。「街の灯」「モダンタイムス」「黄金狂時代」といった名作はもちろん、短編映画も在庫あり。 |
| バスター・キートン | チャップリンと並ぶ喜劇の王様。 貴重作多数。 |
| マルクス・ブラザース | チャップリンと並ぶ喜劇の王様。「我輩はカモである」など貴重作多数。 |
| ブレイク・エドワーズ | コメディ「ピンクパンサー」シリーズが有名。他に「ティファニーで朝食」「グレートレース」「酒とバラの日々」など。 |
| ビリー・ワイルダー | 言わずと知れた映画の神様。「アパートの鍵貸します」「第七捕虜収容所」「情婦」「麗しのサブリナ」「あなただけ今晩は」「昼下りの情事など多数。 |
| エルンスト・ルビッチ | 言わずと知れた映画の神様・・・というほど巨匠なのにあまり注目されない。もちろん当店では人気監督。「生きるべきか死ぬべきか」は名作中の名作。「天国は待ってくれる」他多数。 |
| フランク・キャプラ | 30年代米監督屈指の名監督。「或る夜の出来事」「スミス都へ行く」「素晴らしき哉、人生!」「ポケット一杯の幸福」他。 |
| ウイリアム・ワイラー | 米映画を代表する監督。「ベン・ハー」「我等の生涯の最良の年」「嵐が丘」「西部の男」「探偵物語」「ローマの休日」「友情ある説得」「コレクター」「噂の二人」など貴重作多数。 |
| エリア・カザン | 「紳士協定」「波止場」(共に在庫あり)で、アカデミー賞を受賞。 他に「欲望という名の電車」「エデンの東」など。 |
| ジョン・フォード | 言わずと知れた映画の神様。「駅馬車」「怒りの葡萄」「荒野の決闘」「アパッチ砦」「三人の名付親」「長い灰色の線」「捜索者」「騎兵隊」「西部開拓史」など名作多数。 また、ジョン・ウェイン主演作品も多数在庫あり。 |
| ジョン・ヒューストン | 言わずと知れた映画の神様。「マルタの鷹」「黄金」「キー・ラーゴ」「アスファルト・ジャングル」「アフリカの女王」「許されざる者」「白鯨」「荒馬と女」「ザ・デッド」など名作多数。 また、ハンフリー・ボガート主演作品も多数在庫あり。 |
| フリッツ・ラング | 映像作家志望に圧倒的な人気を誇る名匠。「メトロポリス」「M」「死刑執行人もまた死す」「飾窓の女」「ムーンフリート」他 |
| ヴィム・ヴェンダース | 「ベルリン天使の詩」で有名な作家。「都会のアリス」「さすらい」「まわり道」などのロードムービー、「ことの次第」「アメリカの友人」など、多数在庫。 |
| アラン・タネール | スイスを代表する映画監督。「白い町で」「わが心の炎」「2000年のジョナス」など |
| ダニエル・シュミット | スイスを代表する映画監督。「デ・ジャ・ヴュ」「ラ・パロマ」「ヘカテ」「今宵かぎりは」「書かれた顔」など。 |
| エミール・クストリッツァ | ユーゴスラビアの映像作家。カンヌなど各映画祭で絶賛された「パパは出張中」「アリゾナ・ドリーム」「アンダーグラウンド」はもちろん、廃盤となっている超貴重作品「ジプシーのとき」も在庫。 |
| イングマール・ベルイマン | 言わずと知れた名匠。「野いちご」は、黒澤明の「生きる」と並ぶ世界的名作。他に「第七の封印」「叫びとささやき」「処女の泉」「冬の光」「沈黙」などなど、貴重作多数。 |
| ジョン・カサベテス | NYインディーズの元祖。「アメリカの影」「フェイシズ」「こわれゆく女」「チャイニーズ・ブッキーを殺した男」「オープニング・ナイト」「グロリア」「ラヴ・ストリーム」他、貴重作多数。 |
| スタンリー・キューブリック | 当店で最も人気のある作品「時計じかけのオレンジ」ほか、「ロリータ」「2001年宇宙の旅」「シャイニング」「博士の異常な愛情」など在庫。 |
| ロバート・アルドリッチ | ダイナミックな演出が魅力の娯楽映画界の巨匠。「ヴェラクルス」「飛べ!フェニックス」「特攻大作戦」他。 |
| サム・ペキンパー | バイオレンス派の巨匠。「ワイルドバンチ」「戦争のはらわた」「砂漠の流れ者 ケーブル・ホークのバラード」「わらの犬」など、貴重作多数。 |
| アメリカン・ニューシネマ | 「イージー・ライダー」「真夜中のカーボーイ」「スケアクロウ」「俺たちに明日はない」「明日に向かって撃て」「バニシング・ポイント」「卒業」「泳ぐひと」「ファイブ・イージー・ピーセス」「スティング」「ラストショー」「ペーパームーン」他多数。 |
| マーチン・スコセッシ | 初期の貴重作「明日に処刑を・・・」「アリスの恋」から、ロバート・デ・ニーロの出世作「ミーン・ストリート」「タクシー・ドライバー」「キング・オブ・コメディ」「レイジング・ブル」など。 |
| ウディ・アレン | 映画史を語る上で、欠かせない映像作家のひとり。近年の作品だけでなく、初期の作品から多数在庫。 |
| テレンス・マリック | 「Badlands」「天国の日々」「シン・レッド・ライン」の3作のみの監督でありながら、伝説化されている映像作家。3作とも全て在庫あり。中でも「Badlands」(ビデオ化タイトル・地獄の逃避行)は超貴重。 |
| テオ・アンゲロブロス | 映画通に人気のある映像作家。「旅芸人の記録」「霧の中の風景」「ユリシーズの瞳」 |
| アンドレー・タルコフスキー | ロシア(ソ連)映画界を代表する大名匠。「惑星ソラリス」「鏡」「ストーカー」「ノスタルジア」「サクリファイス」など貴重作多数。 |
| セルゲイ・エイゼンシュタイン | 言わずと知れた映画の神様。「戦艦ポチョムキン」はその天才的手腕を発揮した必見作。その他貴重作在庫あり。 |