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2003/02

2003/02/28

そ  う  い  え  ば  、

昔々、買ったばかりのサターン版「ファイティングバイパーズ」が頻繁にフリーズするのでSEGAに電話したら、修正版と交換の上、お詫びに「ナイツ」のテレカまで下さった事がありました。

 

『スターオーシャン3』のプレイ中に発生する一部の現象についてエニックスが公式サイトで報告

> 複数のお客様から、『ある特定の場所もしくは、モンスターとの戦闘中、プレイ中のキャラクターが操作不能となる現象』についてお問合せがございました。

> ご購入いただいたお客様には大変ご迷惑をお掛けしておりますが、調査結果が確定次第、この場にてご報告いたしますので、今しばらくお待ち下さい。

●あらら、大変だこりゃ。
●昨年末に発売延期になり、遂に昨日発売になったばかりの「スターオーシャン3」。今やドラクエやFFに追いつかんばかりの人気タイトルです。
●デバッグのために発売延期していたんじゃなかったのか?何故こんな致命的なバグを残したまま発売しちゃったんだ?
●まあ、色々事情があるんだろうけど、発売を心待ちにしていたファンが一番可哀想だな。
●原因判明したら修正版と交換してくれるんだろうか?
●今後の報告が待たれます。

 

あのスネークがGCに現われる 「メタルギア ソリッド」がゲームキューブで発売

> これはヨーロッパにて発表されたもので、発売日や価格は未定だが現在制作中だという。

> 内容については発表されておらず、これまでに発売された「メタルギア ソリッド」シリーズの移植版なのかニンテンドーゲームキューブのオリジナルなのかは不明。

●おおっ。GC持ってて良かった。
●新作なのか移植作なのか、詳細は不明ということですが。
●そういえば小島監督は「メタルギア ソリッド3」の開発を公言してたけど、これの事なのか?
●「メタルギア ソリッド」のハイグレード移植版とかでもいいな、個人的には。
●んでGBAに繋げば、なんと!GBAで「MSX版メタルギア」が遊べる!とかだったらいいな。

 

『GUNDAM ―Ultimate Operation―』

● 写真・1   写真・2
●また食玩ですよ。ガンダムですよ。
●今回はボークス監修のアクションフィギュア。
●全9種類ですが、カラーバリエーションで実質4種類か。
●ガンダムが2種類、ザクが3種類、ジムが3種類、そしてSEEDからエールストライク。
●中にはフィギュアの他にドッグタグ(認識票)が入っていて、パイロットの名前や所属、階級が記されているそうです。ランダムに封入。
●「赤鼻、マッドアングラー隊所属」とか書いてあるのか。
●いや、俺さっき買ってきたんだけど中開けてないんです。だってブリュスター入りフィギュアはそのまま飾るよね。
●あ、ラムネも入ってるそうです。どーでもいいけど。

 

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2003/02/27

2月も明日で終わり。
今年もあと僅かですね。

 

ポップンミュージックベストヒッツ! 本日発売

●公式HPも更新。収録曲リストも一部公表です。
●結構予想通りと予想ハズレが錯綜する曲目が並んでいます。
「透明なマニキュア」と「和弥一起走」は期待通りきましたね。
●「水中家族のテーマ」が無いよう・・・。
●フリッパーズ ・ ギターのファンなら「(fly higher than) the stars」で決まり!
●なんせジャンル名がそのものズバリ「ネオアコ -NEO ACO-」ときたもんだ。
●ヴォーカルの声も弱々しくて、それっぽくてお勧め。

 

ガンダムのマニピュレーター型の椅子が登場

> 言うならば、今回の商品は先端のジャパニーズモダンデザインでもあるのです。

> 見た目は「メカ」モチーフなので武骨な感じですが、座り心地も考えてデザイン設計されています。

●なるほど、これはちょっとしたポップアート・ファニチャーだ。
●椅子の上に乗って「砕け!ジャイアントロボ!」とか叫んで遊ぶと楽しそう。
●しかし、次から次へと色々商品思いつくよなあ。恐るべしバンダイの商品企画力&ガンダムのネタの懐深さ。

 

ガンバとザブングルがゲームになった! PS「ガンバの冒険 THE パズルアクション」「戦闘メカ ザブングル THE レースインアクション」

> 「戦闘メカザブングル THE レースインアクション」は、'82年に放送されたアニメ「戦闘メカ ザブングル」を題材としたアクションレースゲーム。

●昨日の続きになりますが、ガンバと共にザブングルもゲーム化決定です。
● ♪疾風のよお〜に〜、ザブングル〜、ザブングル〜
●と、串田アキラが熱唱するOPも収録されるそうです。
●原作のテイスト溢れる、ドタバタしたアクションになりそうです。
●アイアンギアーも走るんだろうか?
●知ってるかい?ウォーカーマシンって、普通の車みたいにハンドルとアクセルで操縦するんだぜえ。

 

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2003/02/26

「速報!歌の大辞テン!!」の平成3年のランキングを聴いて、えらく昔の事のように感じてしまい、時が過ぎて行く早さに改めて気づき戸惑う・・・

そんな札幌の夜です。

 

「Emusica」さん、プレイリスト追加

●今回の追加は「グラディウスIII 〜伝説から神話へ〜」!!
●空前のヒットとなり、今でも横スクロールシューティング史上に残る名作とされる「グラディウスII 〜ゴーファーの野望〜」に続いてリリースされたグラIII、当時のファンの期待は凄まじいものがありました。
●ゲーメスト誌上でアイデア募集とかしてたっけ。
●そうして発売されたグラIIIは、シリーズ最高の難易度と最高のプレイ時間を誇るゲームになっていました。
●何と言っても難しかった!俺、当時3面までしか進めませんでした。凄腕のプレイヤーでも通称「テトリス面」で残機を次々と潰して散っていきました。
●あの「アイスキューブ100連発(99連発か?)」は、あれで調整されてんのか?基盤壊れてんじゃないのか?と思うくらいの難しさでした。
●結局、同じ年に登場した「パロディウスだ! 〜神話からお笑いへ〜」のほうが人気が出たもんなあ。
●それでも音楽はシリーズ中、1、2位を争う出来なので是非聴きましょう。
●火山面で聴ける「グラディウス4面〜沙羅曼蛇2面〜グラII1面」のメドレーが好き。

 

シッポを立ててノロイを倒せ! PS『ガンバの冒険 THE パズルアクション』

> 『ガンバの冒険 THE パズルアクション』は、1975年に放送されたTVアニメーション「ガンバの冒険」のストーリーに沿ったパズルアクションゲーム。

● ♪ガンバっ、ガンバっ、ガンバと仲間たち〜 、
● ♪シッポを立〜て〜ろ〜、ホッホッホッ 、ホッホッホッ、アホウドリ〜が〜飛んでゆく〜、
●という訳で懐かしのガンバの冒険がゲームで復活ですよ。
●そういえば子供の時、「ノロイ」(イタチ)がえらく怖かった記憶があります。ちびるくらい迫力があった。
●ゲームの製作に当時のスタッフが参加しているということでチト楽しみ。

 

怒首領蜂 大往生」、プロモーションムービー第三弾

●今回はゲーム中のリプレイモードの映像だそうです。サウンドはアレンジ。
●ステージ1なのでまだまだ敵の攻撃も控えめです。
●ボス戦でやっとそれらしくなってくる、かな。

 

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2003/02/25

私信 :
Yさん、「バガボンド」のタイトルの由来については2003/2/21のニュース『
「バガボンド」16巻、本日発売』のリンク先を参照してね。念の為説明すると、下線付きの文章は全部リンク張ってあるからね。
赤塚不二夫は関係ないからね。じゃ、また見てね。

 

ホバーリングをイメージした走行メカニズム&赤外線バトルシステムを搭載した、MS-09 ドム登場!

●とにかく見てください。とにかくカッコイイ。
●ドムというのはホバー走行するMSなのでラジコン向きといえばそうですね。
●しかも今回の目玉はIR(赤外線)バトルシステム!ジャイアントバズに搭載されたIR(赤外線)照射装置を使って相手の機体と撃ち合いバトルが可能!
●まさに「リアル・
連ジ」状態、もしくは「リアル・プラモ狂四郎」状態。
●しかもトレーニングパートナーとしてボールが付属するという心配り!一人で遊んでも楽しい!腕を磨いてお友達とLet’s一年戦争!
●そして誰もが思いつくであろう、3機揃えての「ジェットストリームアタック」を実現するのも一興。「俺を踏んずけてった〜!」とか叫びながら。
●最後は敬礼しながら情けない声で「マチルダさ〜ん!!」で決めっ!
●バトルの全国大会とかやると盛り上がりそう。
●しかし高いな。

 

「メトロイドフュージョン」をやってみたよ!

●「ほぼ日刊イトイ新聞 - 樹の上の秘密基地。」のメトロイドレポート。
●スーファミ版「スーパーメトロイド」以来の新作。
●N64の「大乱闘スマッシュブラザーズ」にサムスが登場したときは「遂にN64にメトロイド登場か?!」って色めき立ったもんだけど、結局出なかったもんなあ。マリオもゼルダも出たのにね。
●そんな訳で満を持して登場のメトロイドフュージョン、かなり面白そうです。
●ところでスマブラ世代のチビッコ達は「サムス」が女の娘だって知ってるのかな?

 

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2003/02/24

スペースマイケル局長ことマイケル・ジャクソンの話題のドキュメント番組、「マイケル・ジャクソンの真実」は今夜9時からの放送です。
あんまり気分のいい番組ではなさそうだけど、一応見るか。

 

宮本茂氏がイギリスのロンドンでサイン会を実施!

> イギリスのロンドンで任天堂の宮本茂情報開発本部長の握手・サイン会が実施されたぞ。

> このイベントは、ゲームボーイアドバンス用ソフト『A Link to the Past(日本名:『ゼルダの伝説 神々のトライフォース&4つの剣』)』とニンテンドーゲームキューブ用ソフト『The Legend of Zelda: The Wind Waker(日本名:『ゼルダの伝説 風のタクト』)』のPRのために行われたもの。

●「ポール・マッカートニーにサインを求められた男」としても有名な宮本氏は、マリオ、ゼルダ等を手掛けたゲーム業界でもっとも偉大なクリエイターのひとりです。
●ゲームファンのみならず、多くのゲームクリエイター達からもリスペクトされてます。
●マリオは知っていても宮本茂の名前は知らない人が殆どだと思いますが、これを機に覚えておきましょう。
●だって彼は例えるなら、「映画界にとっての黒澤明」、「漫画界にとっての手塚治虫」のような存在ですよ、マジで。

 

TBS「ぴったしカン・カン」復活

> 久米宏キャスター(58)らがメーン司会を務めたTBSの往年の名クイズ番組「ぴったしカン・カン」が17年ぶりにレギュラー番組として復活することが23日、分かった。

●懐かしいですね。ぴったしチーム、カンカンチーム、1枚の写真。
●「私、ほにゃららぺけぺけだわ」とかいってたな、久米宏。
●カンカンチームは一般視聴者3人が参加していて、この一般視聴者が正解すると喜んで揃いのポーズを決めたりしてて、今考えると寒い寒い。
●ぴったしチームは4人目の藤村俊二がイイ味出していた。
●しかし、新しいタイトルの「ぴったんこカン・カン」っていうのはどうだろ。

 

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2003/02/23

今更なんだけど、「逆転裁判」をプレイ中。これ凄くイイね。評判通りの良作である。

あ、16巻は見つかりました。

 

週刊スタートレック

●なんか、また出てますね。デアゴスティーニの「週間○○」シリーズ。
●パソコン入門誌やモデルカー付き雑誌、原石付き雑誌、また、かつては殺人事件ばかりを集めた「マーダーケースブック」なんていう悪趣味なものも出してたっけ。
●去年、「
Star Wars Fact File」が出た時に、バインダーにつられて創刊号買ったんだけど、一体今後何号まで発売されるんだろ?一体いくら金かかるんだ? と考え直して2号以下は買ってません。
●なので今回も買わねえなあ。
●スタートレックは「TNG」しか見てないし。昔、深夜にやってたんだよね。最初はたまたま付けっぱなしにして見てたんだけど、いつのまにか毎週楽しみになっちゃって。面白かったです。
●他のシリーズもそのうち見てみるかな。

関連サイト・Star Trek -U.S.S. Kyushu- [スタートレック総合サイト]スター・ウォーズの鉄人!

 

「斑鳩 IKARUGA」 DVD 発売決定 (情報元・dlmaniax様)

> 収録内容はイージー、ノーマル、ハード、それぞれを全国一位のプレイヤーであるISO氏、T3-CYR-WIZ氏、ユセミSWY氏が担当。時間をかけて追求されてきた究極のプレイが展開されます。

●白と黒の属性が織り成す、孤高の新感覚シューティング「斑鳩」のDVDが発売決定。
●'02年にアーケードに登場し、シューティング界に一大センセーショナルを巻き起こし、ドリームキャスト、ゲームキューブにも移植された人気作です。
●敵には“白”と“黒”の2つの属性があり、自機はこの2つの属性を任意に切り替えて戦います。同属性の敵弾は吸収する事が出来、吸収したパワーを解放してホーミングレーザーを放つ事が出来ます。
●シューティングに「撃つ」・「避ける」以外に「当たる」という要素を組み込んだ事により、より奥深いゲーム性が生まれたのでした。
●良く判らない方、とりあえず
ムービー見てみてね。
●また、独自の世界観とキャラクターの織り成すストーリーも人気を集めています。
●ここまで書いておいて何なんですが、俺まだプレイした事ありません。
●こんどキューブ版やってみるか。

関連サイト・斑鳩(アーケード)斑鳩(ドリームキャスト)斑鳩(ゲームキューブ)斑鳩の里(ファンサイト)斑鳩の里(実在)斑鳩(白属性)斑鳩(星4つ)斑鳩(義務教育の意地に他ならない)

 

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2003/02/22

昨日買ってきた「バガボンド」16巻が部屋の中で行方不明に

まだ読んでないのに・・・

 

ゲーム機売れてもソフトは売れぬ… (情報元・TECHSIDE様)

> ゲーム業界では、ゲーム機は売れても、ソフトは不振という状態が続いている。

> 理由として、メディアクリエイトは「ファミコン世代が社会の中核になり、ゲームをする時間が減ったこと」を挙げる。

> 見えてくるのは、どの家庭もゲーム機はとりあえず1台買うが、ソフトはあまり買わない――という姿だ。

●確かに、ゲームに割く時間が減ったのは事実。忙しいし、インターネットも楽しいし。
●俺も学生の頃は朝起きたらすぐコントローラ握って、コンビニ弁当食べながらもコントローラ握って、彼女とベッドでギシギシアンアンの最中もコントローラ握ってたくらいゲーム漬けの日々だったもんだが。
●↑上記に一部、事実と違う個所があったことを深くお詫びいたします。
●GBASPも発売日に買って喜んだけど、実はあんまり遊んでないです。買えただけで満足感でいっぱいいっぱいになっちゃって。
●音楽業界も不況だし、ゲームを含めた娯楽産業は大きな転換期なのかもしれません。

●関連してこんなコラムを↓

 

コラム:ゲーマーの目 「卒業」

●「Mainichi INTERACTIVE ゲームクエスト」内のコンテンツより。

> 「一体いつまでゲームを続けていられるのだろう」

●俺と同年代の方にはしみじみとくるコラムです。
●そういえば高校時代、友達数人とゲームの話で盛り上がっていた時、別の友達がふらりとやってきて「俺、もうゲームは卒業したから!」とサラリと言ってのけ、その言葉の裏に「君達、いつまでそんな子供の遊びをやっているんだい、アッハッハ」というのがはっきりと読み取れ、「何だよお、何が卒業だよお、お前はいつゲームに入学したんだよお」と、かなりムカムカした記憶があります。
●なのでこの「卒業」という表現はあんまり好きじゃないです。
●「足を洗う」  それもチト違うか。
●♪行儀良〜く真面目なぁんて出来やしなか〜った〜

 

『怒首領蜂 大往生』アリカ突撃インタビュー!〜その1〜 〜その2〜 〜その3〜

●「ファミ通.com」内の人気連載「ササキMk.IIのゲムッ子日記」より。
●何やらとんでもないメンバーがとんでもないこだわりで移植を進めている様子。

> 『大往生』をクリアーできる人間の5分の2は、『デザエモン』をやっていた!

●おおっ!俺もスーファミ版でシューティング作ったよ!名作パクりまくりの。
●でも俺は大往生はクリアできましぇん。

 

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2003/02/21

ミノフスキー粒子さえ発見されれば宇宙世紀はすぐそこです。

 

ゲームボーイ生みの親の故横井氏に「生涯功績賞」

> ゲームの世界で多大な貢献をした人物に贈る「生涯功績賞」の03年の受賞者が、任天堂でゲームボーイなどを開発した故横井軍平氏に決まったと発表した。

> 80年に携帯ゲーム機の元祖「ゲーム&ウオッチ」を世に送り出し、大ヒットさせる。81年には、デザイナー畑の宮本茂氏と組み、業務用ゲーム機「ドンキーコング」を開発、「マリオ」を誕生させた。

●横井軍平氏は本田宗一郎氏や井深大氏と並ぶほど偉大な人物、と思っております。
●この人がいなかったら今のゲーム業界はあり得なかったかもしれません。
●96年に独立後、株式会社コトを興し、ワンダースワンの起爆剤となったあるパズルゲームを開発。しかし交通事故のためこの世を去る。そしてそのゲームは彼の名を取って「GUNPEI」と名づけられた・・・。
●スワンは残念ながら先日、事実上の撤退表明をしましたが、今回の受賞で天国の横井氏も少し浮かばれたかもしれません。
●今夜は追悼と受賞祝いを兼ねて、一晩中、横井氏の残してくれた十字キーをこねくり回しましょう。

 

「ガンダム」の遺伝子

●日本のテレビアニメーションの歴史を振り返る(多分、そんな企画)、web現代の特集記事「日本動画興亡史」の連載開始直前スペシャル第2弾です。
●ガンダムといえば「やっぱファースト(最初の機動戦士ガンダム)でしょ」とか、「ファーストが一番」とか、「ファースト以外認めん!」とか、「ファースト最高!!」とか、様々な意見のファンがいらっしゃりやがりますが、俺は割とどのシリーズも好きなんですよ。
●それでもやっぱりファーストが一番好きだが。
●現在絶賛(かな?)放映中の「機動戦士ガンダムSEED」ももちろん楽しく見ております。
●キャラが「?」とかメカが「?」とかいう声もあるようですが、なかなか設定がしっかりしていてよいと思う。
●戦闘シーンや艦隊戦もがんばって描いてるし、ブリッジ内のピリピリと張り詰めた空気とか堪らなく好きだな。
●あと、見所としては毎週変わる上戸彩出演のガンダム関連商品のCMですね。女子高生がガンプラ組み立てて「かっこいいじゃ〜ん」って言ってみたり、あり得なさ満開です。
●というわけで、みんなでSEEDを応援しましょうよ。

関連サイト・ガンダム者 〜ガンダムを創った男たち〜

 

音速でTVを駆け抜けろ! ソニック,アニメ化決定!

●初アニメ化なのか?OVAとか無かったっけ?
●マリオはかつて実写映画にもなったからなあ。ソニックはフルCGで映画作ったら受けるんじゃないか?
●とにかくスピードだ!スピードこそソニックの命!そんなアニメになることを祈る。
●多分、見ないと思うけど。

 

「バガボンド」16巻、本日発売

●さっきコンビニで買ってきました。
●NHKの大河ドラマ「武蔵 MUSASHI」も期待してたんだけど、やっぱこっちのほうが面白いです。
●いっそ、「バガボンド」をドラマ化すればよかったのにな。
●俺の中では「本位田 又八」役は「ユースケ・サンタマリア」で決まりなんだが。
●じゃ、早速読むかな。

 

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2003/02/20

ビートマニア、ポップンミュージック、ギターフリークス、ドラムマニア・・・。

専用コントローラって、他に使い道ないもんかね。

 

ソニー・コンピュータエンタテインメント、PlayStation BB Unitなどを5月から店頭販売

> 現在インターネット・サービス・プロバイダを通して行なっているプレイステーション 2用周辺機器「PlayStation BB Unit」を一般のゲーム店などの店頭でも販売すると発表した。

●これからはSCE提携プロバイダじゃなくてもFFXIが楽しめるって事だな。
●もっと早く発売すればよかったのに、ねえ。
●あ、俺のPS2は初期型なので外付けタイプだ。PS.comでのみの扱いか。
●まだ買うかどうかは微妙なところですが。

 

ポップンミュージックベストヒッツ!のホームページがオープン!

●って、ページ自体は前からあったんだけど、遂に本格始動ってことかな。
●ビートマニア、ダンスダンスレボリューション、ギターフリークス、ドラムマニアなど、一時代を築いたコナミの一連の「音ゲー」シリーズ。かつてはプレイ待ちの列が出来るほどの人気でしたが、最近はかなり落ち着いたようですね。
●ビートマニアはシリーズ終了したしなあ。
●そんなシリーズの中で、今現在でも女の子からマニアまで幅広く、根強い人気を誇るのがこの「ポップンミュージック」シリーズです。
●9つの大きなボタンによるプレイは、大勢で盛り上がってもよし、一人で必死になって叩くのもまたよしです。
●また、その名の通りポップス中心のカラフルでキュートで洗練された上質な楽曲の数々は、多くの熱烈なファンを生み、遂にはライブコンサートが開催されたほど。
●かくいう俺もこのシリーズはかなり好きです。
●そして今回、ポップンファンの投票によって選ばれた楽曲が収録された新作が登場します。まさにベストヒッツ。
●一番気になるのがその収録曲なんですが、残念ながらまだ公表されていません。
●「透明なマニキュア」とか「和弥一起走」とか「水中家族のテーマ」とか、その辺りが収録されている事を願う。
●あと、グレートギャンブラーもね。

 

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2003/02/19

リニューアルから1ヶ月・・・。
今、俺から言える事は

「3代目なっちゃん、カワイイよね」

って事。

 

Emusicaさん、プレイリストに新曲追加

●個人的によく聴いているネットラジオ、Emusicaさんが久々に更新です。
●Emusicaさんは主に’80年代のアーケードゲームのVGMを24時間放送しているネットラジオです。
●’80年代を薄暗いゲーセンの店内で、背中を丸めてテーブル筐体に張りついて過ごしたという、そんな僕や君や彼らのための放送です。
●今回の追加はギャラクシーフォースII、ブレイウッド、イーアルカンフーの3タイトル。
●ギャラクシーフォースII、いいですねえ。玄人ウケするフュージョンに仕上がってて。グルングルン回る恥ずかしい筐体と共に思い出されます。
●他にも悪魔城ドラキュラ、ファンタジーゾーン、マッピー、ニンジャウォーリアーズ、グラディウスIIなど、名曲が勢ぞろいです。
●って、今プレイリスト見て気がついたんだけど、カルテットやオーダインが消えてる!うえ〜ん。
●次はパックマニア、ギャラガ’88、ミッドナイトランディングあたりの渋い所を追加して欲しいな。

 

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2003/02/18

携帯ゲーム機、その光と影・・・

 

バンダイ、GBAに参入。今秋を目処に4タイトルを開発中。WS本体は受注生産方式に移行

> バンダイは携帯ゲーム機「ワンダースワン」シリーズを発売しているが、3月期の経常赤字が、当初見込みの2億円から17億円に拡大するなど苦戦が続いている。同社広報によれば、ワンダースワン本体は来期から受注生産方式に移行するという。

> 同社では関連物も含め、ワンダースワン事業について早急な見直しを行なう予定はないとしている。

●とはいうものの、「事実上の撤退」という見方が大勢を占めています。
●バンダイ得意のキャラクターものを中心としたソフト展開とスクウェアの参入でそこそこ健闘しましたが、やはりゲームボーイとゲームボーイアドバンスは強かったようです。
●グンペイはかなり面白かったのでチト残念です。

●一方で、GBA・SPは予想通り好調な売れ行きだったようで・・・

 

ゲームボーイアドバンスSPが発売 午前中で完売
「ゲームボーイアドバンスSP」本日発売。都心に長蛇の列ができる

●全国各地で売り切れが続出、入手は困難を極め、ネットオークションでは価格が高騰しております。
●「操作性が悪くなった」などといった声もチラホラ聞こえますが、それでもこの画面の見やすさだけでも絶対買いです。
●これからGBAかGBA・SPを購入しようと思っている方には、多少高くてもGBA・SPの方を激しくお勧めします。
●ゲームギアをお持ちの方、大切にしてください。
●リンクスをお持ちの方、家宝にする事。

 

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2003/02/17

突然、風呂場の電灯が点かなくなった。
予期せず秘湯気分です。

 

懐かしの洋楽POPSをトロと旅する!?音楽CDが発売!

> この音楽CDは,朝5時55分から8時までフジテレビで放送されている「めざましテレビ」内「トロと旅する」コーナーで使用された楽曲を集めた,コンピレーションアルバム。

●そういえば懐かしい洋楽ばかり流れてたもんなあ、あのコーナー。
●モンキーズからプリンスまで幅広い、ていうか節操の無いラインナップ。
●まあ、'80年代コンピレーションものは大概そうだけどね。
●個人的には「ロスト・イン・ユア・アイズ / デビー・ギブソン」がお気に入り。あの頃の想い出がよみがえります。どの頃かはナイショ。
●それよりめざましテレビの「今日の占いカウントダウン」が嫌いだ!せっかく人が気持ちよく1日をスタートさせようとしているのに勝手にランキングするなよ!「最も運勢が悪いのは、ゴメンナサイ、水瓶座のあなたです」とか、謝るくらいなら言うなよ!発表するのは上位5位くらいまででイイじゃないか!
●・・・って思ってる方、他にもいません?

 

女性の53%が“ゲームやるつもりない”CESA報告

> “以前はやっていたが今後はやるつもりがない”や,“今までも今後もやってみようとは思わない”と回答した層が53.4%もいることが分かり,女性のゲーム非受容層が多いことが改めて証明されたことに。

●そう言われれば、俺の知り合いの女の子もゲームやる人とやらない人と半々かな。
●↑まるで女の子の知り合いが沢山いるとでもいうような口振りだな、俺(笑)。
●業界がホントにまるっきりゲームをしない女の子の層を開拓するのは大変そうだよね。何を面白がるかワカンナイし。

 

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2003/02/15

そ  う  い  え  ば  、 昔  、

ザ・ぼんちの出したシングル、「恋のぼんちシート」、持ってました・・・。
山田邦子の「邦子のかわい子ぶりっ子・バスガイド編」も持ってました・・・。

 

ひょうきん族がDVDで甦る…4・6から順次発売

> 80年代のお笑いブームを牽引したバラエティー番組「オレたちひょうきん族」が、22年の時を経てDVDで甦る。

> 「ザ・ベストテン」をパロった「ひょうきんベストテン」、NGを連発したタレントに懺悔させる「ひょうきん懺悔室」などの名物コーナーが番組を盛り上げ、昭和60年にはライバル局(TBS)のお化け番組「8時だョ!全員集合」を終了に追い込んだほどだった。

●懐かしい〜。土曜の夜といえばこれだね。
●当時、最初は「全員集合」見てたんだけど、学校の友達が殆ど「ひょうきん族」にシフトしたために話題についていけず、試しに見てみたら「こんな面白い番組があったのか!」とかなりの衝撃を受けたのを今でも覚えています。
●「吉田君のお父さん」とか今でも面白いと思うぞ。
●任天堂がスポンサーだったので、ゲームウォッチやファミコンのCMもよく流れてました。「コンパクト? ノー! ゲームウォッチ・マルチスクリーン!」とか。

 

英国で39万人の“ジェダイ信者”

> 英統計局(ONS)が2001年に行った国勢調査で、信仰する宗教を映画「スター・ウォーズ」の「ジェダイ」と回答した人々が39万人以上に上っていたことが明らかになった。

●A long time ago in a galaxy far, faraway...

●「ジェダイ」とは、スターウォーズシリーズに登場する騎士団のことで、人間離れした剣技と不思議な力「フォース(理力)」に卓越し、なおかつ忠義や礼節を重んじ、銀河の平和を守もる人たちです。
●映画を見る限り、ジェダイを宗教的なものとして描いているシーンは無いけど、宗教なのか?あれ。
●どうもアチラのネット界で「みんなでジェダイに投票しよう!」みたいな運動があった模様です。
●日本でいうとちょっと前にあった「TIMEの表紙に田代まさしを!」みたいな感じか?

●May the force be with you... フォースと共にあらんことを!

 

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2003/02/14

バレンタインデー?
バン・アレン帯のお誕生日ですか?

 

・ゲームボーイアドバンスSPを買った!

●各地で壮絶な争奪戦が繰り広げられたゲームボーイアドバンスSP。何とか無事に購入する事が出来ました。


MDのように見える


開いたところ


パッケージもカッコイイ

●写メールで取った写真なので小さいうえに粗いのはご勘弁。
●ついでにゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンスとの比較写真。


アドバンスと比較

GBカラーも一緒に比較

●最大のセールスポイント、フロントライト点灯写真。


判りづらいけど、もじぴったんを起動中。
実物はもっと明るくハッキリ見える。

暗闇で点灯。
何だかよく判らん(笑)

●とにかく画面が見やすくなった、この点に尽きる。
●幅が狭くなった事により、LRボタンの位置が若干変わったのでちょっと押し辛く感じるけど、きっとすぐ慣れるでしょう。
●なんといってもカッコイイ!!
●今日から寝ながらもじぴったん。

 

本日発売! ゲームボーイアドバンスSP初見記

●impress恒例の購入・分解記です。
●今回も張りきって分解しちゃってます。
●分解って、男の浪漫だよね、ある意味。

●↓以下、impress分解記録集。

関連記事 ・ 年末特別企画:Dreamcast発売記念! 購入・分解記プレステ2発売記念 たぶん世界最速!?分解記こんなに小さいのぉ! PSoneかる〜く分解してみましたMicrosoft Xboxレポート

 

もじぴったんうぇぶ更新

「Piacevole!」のMP3公開。
●ずっとアドバンス版をやってたので、この曲に歌がついてるなんて知りませんでした。

 

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2003/02/11

今日が祝日だということは判っているが、一体何の日なのかがすぐには判らないワナ。

 

・最近、気になるゲーム

●「シーマン」や「ピカチュウげんきでちゅう」など、声を使って遊ぶゲームは以前からありましたが、ここにきてSONYから立て続けに「声ゲー」(って呼ぶのか?)がリリースされます。
●まず先陣をきったのが
「OPERATOR'S SIDE」。監視カメラの映像を見ながら、マイクで指示を出して敵と戦ったり謎を解いたりするSFアドベンチャー。
●続いて
「しばいみち」「デカボイス」が発売されます。前者はお芝居に合わせてセリフを読むアフレコゲーム、後者はハードボイルドな刑事モノです。
●音声認識の技術が格段に上がったようで、店頭デモを見る限り、どれもかなり面白そうです。
●コチラのリンクでそれぞれのタイトルのムービーが見られるので参考までに。

関連リンク・OPERATOR'S SIDEしばいみちデカボイス

●マイクで遊ぶ、といえば「バンゲリングベイ」や「たけしの挑戦状」なんかも思い出されますな。そう考えるとファミコンの2コンマイクというのは早すぎたデバイスだったんだなあ。

 

「メガテンを神話に」金子一馬氏トークが池袋で

> もともと“真・女神転生”シリーズは“1つの神話にしてきたい”という気持ちで創っている作品。

> 今回のIIIも,8年間の間じっくり練り込んだ壮大な構想のうち,1つのエピソードを紡ぎ出したものだと思っている。

●「電脳悪魔絵師」こと金子一馬氏のトークショー。
●これを読んで、沸沸とメガテン魂が燃えてきちゃいました。
●2のエンディングには物凄く衝撃と戸惑いをうけたので、3がどんな作品に仕上がっているのか非常に楽しみなところ。

関連記事・8年間の結晶!「真・女神転生III」ここに完成!

 

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2003/02/08

森進一のモノマネをする時に、必ず「こんばんわ」って言うのは

な  ん  で  だ  ろ  〜

 

「別冊宝島 僕たちの好きな」シリーズ

「僕たちの好きなガンダム」「僕たちの好きなファイナルファンタジー」「僕たちの好きなウルトラマン」と、俺のハートを鷲掴みにするラインナップの数々!
●ガンダムにいたっては
「僕たちの好きなガンダム 全登場キャラクター徹底解析編」「僕たちの好きなガンダム 全モビルスーツ&メカニック徹底解析編」と、続刊まで出てます。
●しかも何故かコンビニで売ってる事が多いので、仕事帰りに立ち寄ったコンビニで発見し、「また出たのかよ?!」とか思いながらも気がつけば手にとってレジに並んでしまう、というパターンで買ってしまいます。
●マニアックなデータ集、といった感じではなく、面白くて興味深いコラム満載の本です。
●今風にいえば「トリビュート」って感じ?
●現在、
「私たちの好きなハリ−・ポッター」が登場してます。
●「僕たちの好きなナムコ」とか、「僕たちの好きな任天堂」とか出してくれないかな。
●ああ、トリビュートといえばガンダム20周年の時に期間限定で発行された季刊「G20」って本を思い出した。あれ面白かったなあ。

 

怒首領蜂 大往生」 プロモーションムービー第2弾

> 見て下さい。
> プレイして下さい。

> そして、

> ぬがよい

●そんな煽り文句も強烈なムービー第2弾が公開です。
●トッププレイヤーのプレイが収録予定の付属DVDの方も楽しみだったりします。
●それまでサターン版の
怒首領蜂でもやってよう。

 

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2003/02/07

今日、100円ショップ・ダイソーで、レジの店員に「これ幾らですか?」と尋ねるおばあちゃんを目撃。

 

Rez、受賞ラッシュ!!続いてノミネートも決定!

「文化庁メディア芸術祭審査委員会特別賞」
「米国・GameSpotのGAME OF THE YERAでの Best Graphics award on PlayStation2」
「デジタルコンテンツグランプリ2002(経済産業省、DCAj共催)でのエンターテインメント部門・サウンドデザイン賞」
●更に
「Academy of Interactive Arts & Sciences (AIAS)主催の「Interactive Achievement Awards」で、「Console Action Adventure Game of the Year」にノミネートされたもよう。
●もう、「千と千尋」か「Rez」か、というくらいの受賞ラッシュですな。
●セールス的には成功したとは言えない作品ですが、日本でも海外でも高い評価を受けているようです。
●「どんなゲームなの?」という方は
こちらをチェック。手前味噌ですが。

 

MS、Xbox「格闘超人」を回収 「宗教上、不適切な表現」

●なんでも、BGMの一部にイスラム教のコーランの一節が使われていたとかなんとか。
●Xbox発表当時からラインナップとして発表され、初期の「バーチャ」や「鉄拳」の開発に参加し、その後「トバル」や「バウンサー」等を手掛けた石井精一氏の作品ということもあり期待を集めた作品でした。
●が、発売後、大した盛り上がりもなくこういった結果になってしまうとは不運な作品です。
●しかし、開発段階でこういったことにチェックは入らなかったのか?

 

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2003/02/04

遂にここでガンダムネタを書くことになった。嬉しい。

 

「機動戦士ガンダム」の劇場用3部作第1弾の予告編を見よう

「Windows Media Player 9」 発表記念企画の一環で、様々なコンテンツが無料試聴できるキャンペーンが展開中。その中の一つがコレ。
●「人類が増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって・・・」というナレーションををそらで言える人も、「ガンダムって、パンチ飛ばすんでしょ?違ったっけ?」という人も是非見てみましょう。
●まあ、コレを見て「懐かしい〜」とか言っちゃう人はまだまだです。今でも新シリーズがTV放送され、プラモやフィギュア、食玩、ゲーム、コミック等が毎月のようにリリースされる状況なので、ファンにとってガンダムというのは今も現在進行形なのです。だからちっとも懐かしく感じない。
●迷わず行けよガンダム道。

 

ガンダム自転車、ザク自転車

●ガンダムとザクをイメージしたマウンテンバイクが登場です。
●ちゃんと大河原邦男氏が手掛けているのが凄い。
●ガンダムはお馴染みのトリコロールカラーの鮮やかな色彩。ザクは量産タイプの渋い緑色です。
●ザク自転車のブレーキワイヤー、動力パイプを模していてカッコイイ!
●そのうち真っ赤な「シャア専用」も出るに違いない。しかもちゃんとスピードも3倍速い!とか。
●まあ、正直あんまり欲しいとは思いません(笑)。

 

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2003/02/02

スペースシャトル・コロンビア号の乗員のご冥福をお祈りします。

 

鈴木裕監修の自動車教習所向けシミュレータ販売

> 「セガ・ドライビングシミュレータ」は,ドライブゲームのシステムをベースに,自動車教習課程に則った内容でセガが独自開発したもの。

> 同シミュレータの監修を行ったのは「アウトラン」「バーチャレーシング」「F355チャレンジ」など,数々のレーシングゲームを世に送り出した鈴木 裕氏。

●鈴木 裕氏といえば、他にも「ハングオン」、「スペースハリアー」、「パワードリフト」、「アフターバーナー」、「ギャラクシーフォース」、「バーチャファイター」、「シェンムー」など、昔から数多くの作品を世に送り出してきたプロデューサーです。
●その仕事ぶりは少年マガジンで漫画になったほどです。「俺を殴ってくれ!」 「中国に行くのさ!」
●そんな鈴木氏はこんな仕事もこなすんですねえ。
●「ギアをガチャガチャすれば路肩に乗り上げてもスピードが落ちない」とか、「時速300キロでクラッシュしてもボンネットがへこむだけ」とか、そんなシミュレーターじゃないだろうな。

 

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2003/02/01

先日、友人よりドリームキャストを貰う。ソフトは「サクラ大戦3」と「スペースチャンネル5」が付属。昨日は中古屋で「電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム」を購入。あと、「DC版Rez」や「カルドセプト セカンド」、「ジェット・セット・レディオ」辺りを欲しいとこだな。

あとは遊ぶ時間がもっと欲しい。切に。

 

浜田省吾TVゲームになる

> 注目のゲーム内容は、漫画「北斗の拳」をほうふつさせる「邪悪なエネルギーに支配された世界」を、ハマショーが歌声を唯一の武器に救うアドベンチャー。

> ライブシーンはハマショー本人の動きをCGでそのまま再現。また、アニメシーンでは声優にも初挑戦。

●絶対にネタだと思ってたのに、本当だったのね。
●しかも
オフィシャルサイトの情報によると、アニメーション製作は「プロダクション I.G」( 新世紀エヴァンゲリオン 劇場盤やBLOOD THE LASTVAMPIREで有名)が担当するという!
●しかし浜省の大ファンで、なをかつプロダクション I.Gが手掛けた作品が好き、という両方をカバーしたユーザーって、どの位いるんでしょうか???
●かつても浜崎あゆみやモー娘もPS2でゲーム出してますが、今回のゲームは市場的にはどうなんでしょ???
●色んな意味で興味津々。
●♪マネ〜、マ〜ネチェンジンエブリシン〜

 

やっぱりHORIだった

●先日お伝えしたFF X-2用コントローラ、よくよく見てみたらやっぱりHORI製でした。
●HORI(旧・ホリ電機)というメーカーは、ファミコン時代からゲームの周辺機器、主にコントローラやジョイスティックを発売してきた老舗です。
●そのあまりにも独創的な企画力は、「植毛コントローラ」や「ガンブレード(剣と銃のグリップがくっついたような武器)型コントローラ」など、伝説も生み出してきました。(注・共に未発売。ボツ商品)
●その辺りのお話はファミ通の連載をまとめた単行本「ゲームの話をしよう 第2集」(エンターブレイン)で是非一読を。
●今回のコントローラも伝説だな、こりゃ。
●しかも今回はちゃんと発売されるんだから、一層伝説だ。

 

メトロイドIIのCMとスーパーメトロイドのCMが期間限定公開

●公式サイトにてDLできます。
●それぞれGB版、スーファミ版のメトロイドです。懐かしいですね。
●ファミコン中期からスーファミ時代の任天堂のCMって、ゲーム画面を殆ど使わないのが多かったです。
●なかでも名作と呼ばれるのは、海兵隊の訓練風の「ファミコンウォーズ」とか、スチャダラパーの歌が有名な「スーファミ版ゼルダ」とか、ブレイク直前のキムタクが出演していた「マザー2」あたりですが、メトロイドも負けていない出来です。

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