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読者の総括意見
        @
厳然と人人と共に立つ 人民メディアの発展を   
(川崎市医師・柳田明)


・現状を打開する為に広範な人の力束ねよう

 (下関武久病院 江原俊一)

        A
・第二次対戦の真実暴き原水爆
禁止運動再建を

 (人民教育同盟中央本部委員長・
黒川謙治)





        B
・困難な時代を切り開く気骨ある民衆の言論紙
 (美術集団あらくさ・桑原嗣子)


・でたらめな社会変える人人の立ち上がりに学ぶ

(北九州市教師・肥後容子)



        C
・長周新聞発刊50年期し世界中を恒久平和に

(原爆展を成功させる広島の会世話人代表・重力敬三)


・輝き続けろ長周新聞
    (宇部市在住・新垣博)


        D
・これから若い人が社会切開く
武器を持つ為に

(北九州市元県立高校社会科教師
・牟田口 重彦)


・長周50年に寄せて
(北九州教師・林田 正人)


        E
・長周新聞と私
(大阪・解放文化研究所・新田義和)






        F
・長周新聞に教えられて
(原爆展を成功させる広島の会・大下ユキミ)







        G
地域に密着し深く書かれた
教育報道に期待

(下関市中学校PTA連合会会長
・海原三勇)

歴史総括進め世界の人人と
連帯する第一歩を
(京都府医薬品小売商組専務
・井上雅博)


        H
日本本来の民族の心を取り戻す記事を期待
(下関原爆被害者の会・吉本幸子)

「私」ではなく人民的な「公」の背骨を我ものに
(大阪高校教師・日置輝夫)



       I
思想・信条、政党・政派を
超え、人人の真実の超えを
代表する長周新聞

(劇団はぐるま座・糸山鉄志)







        J
『長周新聞』とかかわって
自らを鍛える
(東日本国際大学学長・鎌倉孝夫)

民衆の中に入り声を聞き民衆
の正義代表する

(鹿児島県農協青壮年組織協議会
副委員長・松山健郎)



         K
長周新聞創刊50周年、戦後60年に思う
(原水爆禁止沖縄県実行委員会・源河朝陽)






       L
・長周50年の歩みは福田主
の生涯の歩みでもある
下関市本行寺住職・藤井日正

教師の姿勢に鋭く迫る創刊
号1面の教育記事

小中高生平和の会・今田一恵

戦後60年の欺瞞を暴き
被爆
者運動の道筋示す
下関原爆被害者の会伊東秀夫)

         M
社会の主人公となる力人民
大衆のなかにある

名古屋・原爆展を成功させる会・矢神繁)

大衆の苦難を調べ解決へ
手助けできるように

(下関・障害者問dないを考える会
代表・西本和司)




         N
本当に政治の流れを変える
記事に期待する

(下関市大新館・高田美智子)

実直に働く者が食える市政の
実現
へ飛躍誓う
(下関市民の会理事長・兵頭典将)






         O
戦争引き寄せに立ち向かう
歯ごたえのある記事を

(下関市漁民・小田籐吉)

今こそ真の連帯・団結を
(京都市NTT労働者・菅沼幸彦

















         P
不格好で結構、人民奉仕の道をまっしぐらに
(劇団はぐるま座・富田浩史)




















         Q
高齢者のパワーが爆発的に
発揮される時代

(川崎市医師・柳田明)

・日本人民・民族の羅針盤として
最前線で奮斗を

沖縄・フィリピン協会・屋宜恒一)

被爆者としての気持ちから愛読
者になって

(下関原爆被害者の会・大松妙子)

・敵には突き刺さり人民は
奮い立つ痛快な紙面

(富山・原爆展を成功させる会
・藤本収三)


・世を一新するのは革命
以外ではあり得ない

(京都市詩人・きどよしみ)

・砕かれた沖縄戦の定説
日本全国に反米の嵐を
(下関市会社員稲嶺宏明)

        R
・地を這う様に真実つかみ
時代意識に響く創造へ

(劇団はぐるま座・入江光司)

日本のど真ん中で人人
束ねる長周新聞に力わく

(宇部市教師・佐藤公治)























         S
本当のことを書く新聞と福田
記念館を広げよう

(下関市商店主・山崎演之)

虚飾と欺瞞の世の中で「信実」
がつかめる新聞

(下関市書道家・篠原雲迹)

・生き生きとした若者と子供の
笑顔取り戻すために

(下関・有料ゴミ袋値下げさせる会
・柿田多加子)






















        (21)
真実を書き続け市民に生きる
力与えてほしい

(下関・有料ゴミ袋を値下げさせる
会代表・西岡文子)

市民の中の希望の灯
(下関ふぐ仲卸・道中宏司)

世の中変えるため皆の力束ね
てくれる記事を

(下関・有料ゴミ袋値下げさせる会・
萩尾愛子)

忘れられぬ海亀の姿
(萩・越ヶ浜延縄船団・山本光男)

日本と朝鮮、中国の隣国で平
和を築いていこう

(在日朝鮮人山口県教育会顧問・
金正三)


庶民の生活を守ろう
(下関・豊関介護サービス・三崎成)

進路を示す長周新聞
(北九州在住・上原逸夫)

関門の流れを中国地方から
全国へ世界へ!

(原水爆禁止岡山県実行委・中井淳)

        (22)
日本人の心を代表する
長周新聞を日本全国へ

(呉市傷痍軍人会会長
・佐々木忠孝)


子供と婦人の苦しみを解放
する運動めざす

(日本民主婦人同盟中央本部
委員長・平田敦子)




        (23)
正しい事を正しいと伝える
重要な報道機関

(下関・ゴミ袋値下げ署名賛同者
・大田和子)


合併は漁業衰退を招く
真実知らす新聞に期待

(山口県大島郡沖家室漁業者
・浜田義継)




        (24)
原爆、戦争を多くの人に
知らせ、日本の世直しを

(下関原爆被害者の会・徳吉キクミ)

屈辱の歴史繰り返さず原水爆
戦争阻止しよう

(下関原爆展事務局・松友洋子)

・常に人民大衆のなかにある長周新聞を支えに
(山口県教師・江原美佐江)


        (25)
長周福田教
(下関市南部町ぼけ老人)

なにもかもが真反対になった
ような戦後

(下関市在住主婦・大隈ヒサ子)

黙って過ごすことができなく
なった戦争体験

(広島市在住被爆者・松田政榛)

被爆者の会と切っても切れ
ない仲の長周新聞

(下関原爆被害者の会・山田侑子)

長周新聞と共に原爆も戦争も
ない社会実現へ

(下関原爆被害者の会事務局長
・杉山真一)


主役は私たちではなく幾千万
人民大衆である

(劇団はぐるま座・村松祐子)





        (26)
父の手紙ーー長周50周年に
寄せて

(福田主幹家族・本田ミサ)

米軍基地のある岩国で斗いの
新たな決意に

(岩国市在住元中電労働者
・佐々木仁)




















        (27)
「幾千万大衆と共に」の精神を
守り育てた賜物

(広島被爆者・下田禮子)

一人一人が悪政に抗する力を
外へ現す時

(下関原爆被害者の会・森積夫)

一日も早く地球から核をなくし
平和な未来に

(下関原爆被害者の会・佐野喜久江)

瞼に浮かぶ長周新聞のタブ
ロイド判

(下関市随筆家・都美田ギコ)

自由奔放に書きまくる報道の役割に期待
(元KRY記者・権藤博志)

燃えて大衆の中で実践掴んだ真理こそ起爆剤
(劇団はぐるま座・岡本太一)

多くの仲間達とともに創刊精神の実践へ
(東京医師・芳村光輝)