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2016年の記事
全広島代表した揺るぎない力 8・6行動の重要な教訓 (8月22日)
戦争許さぬ全国世論が沸騰 体験者の新鮮な怒りを共有 (8月10日)
2016原水爆禁止広島集会 戦争阻止の全国団結強める (8月8日)
広島「原爆と戦争展」 戦争止める体験継承の大交流 (8月3日)
佐賀にオスプレイはいらぬ 戦争体験根ざす住民の訴え (8月1日)
広島「原爆と戦争展」主催者会議 戦争に立ち向かう大交流 (7月20日)
平和独立世論のうねり8・6へ 原水爆禁止全国実行委 (7月4日)
長崎「原爆と戦争展」開幕 戦争止める為語り継ぐ真剣さ (6月17日)
巨大な平和・独立世論の結集を 新鮮な政治勢力を8・6へ (6月13日)
広島大学で第11回原爆展 真実知り行動始める学生達 (6月10日)
長崎原爆と戦争展主催者会議 被爆地の怒りを全国へ伝える (6月6日)
オバマの被爆地訪問 「核なき世界」叫ぶ欺瞞 (5月30日)
オバマとは誰か 「史上初の広島訪問」を考える 寺島隆吉 (5月25日)
下関原爆被害者の会総会 平和の為子供らに語り継ぐ (5月16日)
狙撃兵 オバマが叫ぶ「核なき世界」の欺瞞 (5月13日)
「軍港の悲劇繰り返すな」と熱気 呉「原爆と戦争展」 (5月2日)
戦争阻止に向け世論を束ねる 広島市安佐南区で原爆展 (4月11日)
大衆主人公の平和運動全国へ 原水爆禁止全国実行委員会 (4月4日)
米国の為に血を流す安保法制 活発化する自衛隊員募集 (3月30日)
狙撃兵  「自主憲法」はどこへいった? (2月19日)
戦後70年映画は何を描いたか 戦争の真実迫れぬ弱さ (1月18日)
政府好き放題の緊急事態条項 安倍改憲が目論む戦争体制 (1月6日)
2015年の記事
原爆展成功させる広島の会総会 戦争阻止の力広島から広げる (12月7日)
狙撃兵 年間1万人死亡するテロ国家 (12月7日)
蘇る計画的殺戮への怒り ほとばしる東京空襲の体験 (11月16日)
狙撃兵  欧米はテロの被害者か? (11月16日)
狙撃兵  戦争狂いに与えた旭日大綬章 (11月6日)
狙撃兵  中国挑発に使われる自衛隊 (10月30日)
先行して進む日米軍事一体化 安保法制後付けで体制整備 (10月26日)
東京大空襲号外に強い共感  老舗多い日本橋界隈でも配布 (10月21日)
空襲体験継承を東京挙げた運動に 抹殺してきた米国と行政 (10月19日)
首都圏で号外に衝撃的な反響 語れなかった東京大空襲の真実 (10月16日)
狙撃兵  標的にされる「十字軍の一員」 (10月12日)
日米合作の原爆投下を告発 関連書籍・資料にみる (10月7日)
語れなかった東京大空襲の真実 首都圏制圧の為の大虐殺 (10月2日)
大衆主導の全国的政治斗争へ 安保法制反対斗争の発展と展望 (9月25日)
原水禁全国実行委員会 独立世論喚起する原爆展運動 (9月23日)
国民世論に火付けた強行採決 「賛成議員はみな叩き落とせ」 (9月21日)
強行採決に憤激の世論 国民愚弄する国会の茶番 (9月18日)
狙撃兵  自民党の終わりの始まり (9月18日)
連日熱を帯びる国会包囲 止められぬ国民の直接行動 (9月16日)
狙撃兵 法的瑕疵は中心問題か? (9月16日)
東京大空襲 首都圏制圧の為の皆殺し 原爆や沖縄戦に匹敵 (9月14日)
狙撃兵 新陳代謝が止まった自民党 (9月14日)
GHQがかき消した東京大空襲 首都圏占領の為の皆殺し (9月11日)
『礒永』下関公演第2回実行委 平和願う子供や親が歓迎 (9月9日)
米軍の二軍にされる自衛隊 憲法学者・小林節氏の講演 (9月7日)
狙撃兵 米国がシリア難民に責任負え (9月7日)
抹殺された東京大空襲の体験 生々しい高齢者の記憶 (9月4日)
狙撃兵 総選挙より大切な約束 (9月4日)
アフガニスタンに生命の水を ペシャワール会 中村哲 (9月2日)
燎原の火の如く広がる行動 安保法案を廃案へ追込む力示す (8月31日)
大戦の惨禍繰り返すな 学者や法曹界が共に決起 (8月28日)
列島揺るがす戦争阻止行動 安保法廃案へ巨大なうねり (8月26日)
狙撃兵  離れが燃えても消せない現実 (8月26日)
狙撃兵 利己的なのは武藤貴也だった (8月21日)
窮地に追込まれた末の70年談話 沸騰する安保法制反対 (8月19日)
「あこがれの宇宙」の軍拡競争 京都・宇宙と平和国際セミナー (8月12日)
体験に根ざす平和運動全国へ 広島・全国交流会 (8月10日)
狙撃兵  オマエが行ってこい! (8月10日)
戦争阻止する揺るぎない力 15年原水爆禁止8・6広島集会 (8月7日)
原爆展に衝撃受ける外国人 「広島の声こそ真実だ」 (8月5日)
戦争と戦後70年の真実直視 広島「原爆と戦争展」開幕 (8月3日)
根源の安保に向け大斗争を 日本滅ぼす対米隷属政治 (7月29日)
同志社大の教員と学生 安保法案賛同の学長追及 (7月27日)
狙撃兵  「いったい何の例え話だよ」 (7月24日)
安保法廃案と安倍退陣めざす 学者ら150人が記者会見 (7月22日)
広島「原爆と戦争展」主催者会議 戦争阻止へ迫力増す取組 (7月20日)
狙撃兵 低支持率を自覚している小心者 (7月20日)
安倍政府叩き潰す大運動を 国民世論愚弄する強行採決 (7月17日)
怒りに燃える国会包囲 暴走叩き潰す国民的な決起 (7月15日)
大学人の使命感に燃え行動 東京大学で緊急抗議行動 (7月13日)
狙撃兵  安倍晋三は正々堂々とのべよ (7月13日)
戦争阻止する国民的大運動を 安保法制巡り切迫する情勢 (7月8日)
凄惨を極めた下関空襲 70年目に怒りこめて語る体験者 (7月1日)
狙撃兵 潰されるべきは安倍自民党 (6月29日)
戦争阻止掲げ国会包囲 安保法案廃案へ3万人結集し行動 (6月26日)
狙撃兵  安倍晋三の独り言 (6月26日)
下関原爆被害者の会総会 会再建21年の歩みに確信 (6月22日)
狙撃兵  安倍晋三が脅かす存立事態 (6月19日)
国民弾圧法案が目白押し 安保関連法案審議中の国会 (6月10日)
「自衛」どころか自爆の道 欺瞞に満ちた新安保法制 (5月27日)
第11回長崎原爆と戦争展主催者会議 被爆70年気迫こもる (5月25日)
呉市で「原爆と戦争展」 再び戦争させぬ為語り継ぐ (5月6日)
原水禁全国実行委 原水禁運動段階画し発展へ (4月6日)
どうやって戦争阻止するか 戦後70年をへた分かれ目 (3月30日)
捏造報道で戦争の片棒担ぐ 日米開戦時の大新聞の犯罪 (3月27日)
戦後の国是覆す戦争動員体制 安保法制化で常時世界中へ (3月23日)
320万人で死に足りぬか 国会で絶賛された「八紘一宇」 (3月20日)
被爆70年迎え力こもる取組 広島市安芸区で初の原爆展 (3月18日)
東京大空襲から70年 無惨な殺戮繰り広げた米軍 (3月11日)
世論動員した大新聞の犯罪 現代も繰り返す大本営発表 (2月27日)
邦人の生命奪う「安保」法制 米国と大企業の権益守るため (2月25日)
「気づいたら戦争だった」 現代と酷似する大戦の経験 (2月4日)
2014年の記事
京都大学で反響呼んだ原爆展 鋭く反応する学生たち (11月26日)
広島原爆と戦争展主催者会議 戦争止める全国的結束に確信 (9月17日)
原水禁全国実行委 街頭原爆展の全国展開を決定 (9月8日)
引き継がれる被爆者の思い 広島・小学生から届いた感想文 (9月1日)
69年目の敗戦記念日を迎えて 320万人の死を無駄にするな (8月13日)
広島「原爆と戦争展」で全国交流会 経験持ち寄り論議白熱 (8月8日)
2014年原水爆禁止広島集会 戦争おしとどめる力を確信 (8月7日)
広島「原爆と戦争展」が開幕 戦争阻止目指す全国交流の場に (8月1日)
戦争阻止の巨大な力を8・6へ 成れの果ての戦後社会 (7月18日)
忘れえぬ徴兵制の記憶 戦地で200万人以上が死亡 (7月9日)
圧倒する戦争反対世論広島へ 8・6に向け盛上る原爆展運動 (7月7日)
第10回長崎原爆展閉幕 戦争情勢立ち向かう拠点に (6月25日)
長崎「原爆と戦争展」 全市民の期待集め開幕迫る (6月9日)
下関原爆被害者の会が総会 平和の為原爆の惨禍語り継ぐ (6月2日)
長崎「原爆と戦争展」主催者会議 戦争阻止へ被爆地の力発揮 (5月12日)
戦争情勢に立向かう熱気溢れる 廿日市「原爆と戦争展」開幕 (5月2日)
8・6に戦争反対の全国世論結集 各地で発展する原爆展運動 (3月31日)
集団的自衛権巡る記者座談会 米国の為標的にされる愚かさ (3月26日)
戦争情勢対峙し熱帯びる原爆展 広島市安佐北区高揚 (3月19日)
広島で被爆体験聞く会 原爆も戦争も許さぬ思い共有
2013年の記事
原爆展成功させる長崎の会総会 長崎から真実発信する使命 (12月16日)
京大原爆展 戦争止めよの熱気溢れる 50年代の運動継承 (11月27日)
広島「原爆と戦争展」主催者会議 全市の行動束ね運動広げる
8・6原水禁運動の総括座談会 全国席巻する平和運動に飛躍 (8月21日)
8・6広島集会参加者の感想 「日本変わる」と若い力前面へ (8月12日)
広島「原爆と戦争展」閉幕 全広島市民の行動意欲が結集 (8月9日)
2013年原水爆禁止広島集会 全広島代表する隊列全国へ (8月7日)
全国へ原爆展運動広げる大交流 広島「原爆と戦争展」開幕 (8月2日)
8・6広島行動へ大合流を 日本を核の戦場にさせぬ (7月19日)
広島「原爆と戦争展」主催者会議 原爆展運動全国発信の場に (7月15日)
原水爆禁止全国実行委 8・6頂点に全国的運動体結集 (7月8日)
広島から被爆の真実全国へ発信 8月に「原爆と戦争展」準備 (6月10日)
下関原爆被害者の会総会 被爆体験語る活動に全市的信頼 (5月28日)
長崎「原爆と戦争展」主催者会議 「戦争させぬ為語る」被爆者 (5月20日)
長崎「原爆と戦争展」 6月開催へ宣伝開始 市民積極協力 (5月13日)
対米従属打開へ鮮明さ増す意識 呉「原爆と戦争展」開幕 (5月1日)
広島県内大学教員 国民の苦難打開へ発言活発化 (4月19日)
原水爆禁止全国実行委 核戦争阻止の斬新な運動台頭 (4月1日)
広島県内大学教員 被爆地から原爆展広げる (2月13日)
広島県内大学 被爆者招く講義広がる 使命感高める教官 (1月30日)
2012年の記事
原爆展成功させる広島の会総会 全広島代表し戦争阻止へ (11月28日)
原水禁全国実委総括会議 広島に基盤持つ最大平和勢力 (9月5日)
戦争やる国競う民・自・「維新」 総選挙にらみ米国に売込み (8月31日)
<狙撃兵> 日本列島の領有権どうする (8月24日)
意図的な尖閣諸島巡る騒ぎ 再び日中戦争に導く愚かさ (8月22日)
8・6原水禁運動の総括座談会 今度こそ戦争阻む運動に (8月20日)
戦後67年目の8・15迎えて 対米従属の鎖断ち戦争阻止 (8月10日)
広島「原爆と戦争展」閉幕 広島基点に対米従属覆す熱気 (8月8日)
2012年原水爆禁止広島集会 独立日本へ全国束ねる運動 (8月7日)
広島「原爆と戦争展」開幕 盛上がる原爆使わせぬ大交流 (8月3日)
広島平和公園・街頭「原爆と戦争展」 外国人アンケート (7月30日)
8・6広島集会に大結集を アメリカは核基地撤去せよ (7月25日)
長崎「原爆と戦争展」アンケ 戦後の対米従属構造覆す時 (7月11日)
長崎「原爆と戦争展」閉幕 被爆者と青年結び全市的盛上り (7月9日)
長崎「原爆と戦争展」開幕 植民地状態打開へ熱帯びる (7月2日)
原爆展キャラバン・長崎 原発再稼働や消費増税に憤激 (6月27日)
広島「原爆と戦争展」主催者会議 原爆に始る戦争政治打開 (6月18日)
下関原爆被害者の会総会 被爆体験語り継ぐ意欲溢れる (6月4日)
岩国原爆展750人参観 鋭さ増す反米・独立の要求 (5月28日)
第6回呉原爆と戦争展開幕 独立めざし核戦争阻む熱気 (5月2日)
原水爆禁止全国実行委 核戦争阻止の力全国で組織 (4月9日)
広島・廿日市原爆展 「生き地獄繰り返さぬ」と被爆県民 (2月20日)
2011年の記事
劇団はぐるま座岡山公演 「現代変えられる」と強烈な反響 (12月16日)
日米開戦70年を迎えて 320万人殺された悲劇繰返すな (12月7日)
原爆展成功させる広島の会総会 若者と共に運動広げる (12月5日)
原水爆禁止全国実行委 大衆主人公で必ず勝利する確信 (9月5日)
原水禁運動の総括座談会 日本変える統一戦線の力確信 (8月26日)
11年原水爆禁止広島集会 広大な平和戦線結集の確信 (8月8日)
広島「原爆と戦争展」開幕 原点に返り熱帯びる戦後総括 (8月1日)
長崎「原爆と戦争展」総括会議 8・6広島で長崎の声届ける (7月25日)
「日本の魂取戻す劇」と共感 『原爆展物語』長崎・佐賀公演 (7月15日)
広島平和公園原爆展キャラバン 若者が真実求め全国から (7月11日)
原水爆禁止8・6広島集会 広島に平和の力大合流へ (7月8日)
被爆と復興の真実伝える使命 長崎「原爆と戦争展」閉幕 (7月4日)
『原爆展物語』第2次沖縄公演 沖縄変える力と展望見出す (6月29日)
長崎「原爆と戦争展」開幕 被爆地から日本立直す力発信 (6月27日)
長崎市内で原爆展キャラバン 期待高まる第7回原爆展 (6月24日)
原水爆禁止全国実行委 8・6広島に平和勢力大結集へ (6月20日)
「原爆と戦争展」主催者会議 広島の真実伝える意気込み (6月13日)
長崎「原爆と戦争展」主催者会議 被爆地の経験生かす時 (5月16日)
下関原爆被害者の会総会 日本立直しへ体験語る使命 (5月9日)
呉市で原爆と戦争展開幕 「今こそ真実伝えねば」と熱気 (5月2日)
被爆体験無視の売国政治改めよ 福島事故に長崎市民 (4月1日)
日本を核戦争の火の海にさせぬ 原水爆禁止全国実行委 (3月28日)
新鮮な衝撃与えた『原爆展物語』東京公演 (3月11日)
『原爆展物語』東京公演実行委 狙い定め焼殺した空襲 (2月28日)
広島・佐伯区原爆と戦争展 衝撃受け行動求める現役世代 (1月21日)
劇団はぐるま座・原爆展物語熱気帯びる東京公演の取組 (1月12日)
2010年の記事
原爆展成功させる広島の会総会 若い世代が行動を開始 (12月6日)
長崎県立大佐世保校 学生主催で原爆と戦争展 (11月24日)
若い世代の運動参加に確信 原爆展成功させる長崎の会 (11月8日)
堰切り語る東京空襲の真実 原爆と戦争展全国キャラバン (10月11日)
ほとばしる東京空襲の経験 原爆と戦争展全国キャラバン (9月15日)
原爆と戦争展、東京で衝撃 全国キャラバン隊 (9月10日)
原爆展物語の路線に確信と展望 原水爆禁止全国実行委 (9月6日)
日本変る広大な運動確信 8.6原水禁運動の到達と教訓 (8月20日)
下関でも昨年と様変わり世論 市役所で原爆と戦争展 (8月18日)
現在に続く日本民族絶滅作戦 戦後65年目の8・15迎え (8月11日)
全国に影響広げた第9回展 広島「原爆と戦争展」閉幕 (8月9日)
若い平和の力前面に登場 2010年原水爆禁止広島集会 (8月7日)
広島「原爆と戦争展」が開幕 若い世代が鋭い問題意識 (8月2日)
原水爆禁止全国実行委員会の宣伝カーの訴え (8月2日)
8月広島行動へ全国的な結集 「核持ち帰れ」と全国発信 (7月30日)
8・6広島行動に平和の力結集を 再び核の戦場にさせぬ (7月21日)
盛り上がる8月広島行動 「原爆と戦争展」主催者会議 (7月18日)
「日本目覚めさす劇」と感動 『原爆展物語』山口公演 (7月12日)
岩国で『原爆展物語』公演 基地撤去の市民運動を激励 (7月7日)
長崎「原爆と戦争展」  若い世代が積極的な参観 (7月2日)
第6回長崎「原爆と戦争展」開幕 現代とつなげる問題意識 (6月28日)
広島「原爆と戦争展」の取組開始 主催者会議開催 (6月14日)
長崎原爆展の全市取組開始「原爆と戦争展」主催者会議 (5月31日)
「よくぞ広島の心描いた劇」と 『原爆展物語』広島公演 (4月26日)
原爆展物語長崎公演 長崎の心に響いた真実の劇 (4月14日)
戦争阻止する力励ます演劇 『原爆展物語』下関実行委 (4月5日)
新しい時代意識描いた劇 原爆展物語創造の教訓と展望 (3月31日)
原爆展物語に深い感動 考えさせ突き動かす演劇 (3月26日)
原爆展物語全国初演が大成功 創刊55周年記念公演 (3月22日)
衝撃を呼ぶ『原爆展物語』台本 あの戦争は何であったか (3月15日)
原爆展物語創造と普及の特徴 戦争の真実考え動かす劇 (3月10日)
広島公演実行委員会が発足 『峠三吉・原爆展物語』  (3月8日)
被爆・戦争体験継承へ熱気『原爆展物語』長崎公演実行委 (3月1日)
日本立て直す行動意欲溢れる 広島・廿日市原爆と戦争展 (2月24日)
戦争体験を語る切実な思い 廿日市原爆と戦争展開幕 (2月19日)
被爆・戦争体験の継承促す劇 『原爆展物語』公開稽古 (2月15日)
原爆展物語 被爆市民、戦争体験者が伝える魂の詩 (2月10日)
原爆展物語下関初演の実行委 戦争体験者の魂伝える劇 (1月18日)
2009年の記事
広島の心全国に 原爆展成功させる会総会 (12月7日)
広島原爆資料館の展示見直し 「原爆の非人道性伝える」 (11月27日)
長崎で地域原爆展を開始 熱こもる地域住民の交流 (11月16日)
最大の存在感示した広島行動 原水爆禁止全国実委 (9月7日)
全広島・長崎を代表した運動に 学生や労働者行動始める
(8月28日)
敗戦64年記者座談会 貧困と独裁と戦争の滅亡する国に (8月12日)
平和の行動始めた若い世代 全広島を代表した行事に (8月10日)
轟いた「米国は核持って帰れ」 09年原水爆禁止広島集会 (8月7日)
広島「原爆と戦争展」 熱気溢れる被爆市民との大交流 (8月5日)
第8回広島「原爆と戦争展」 誘いあい続続訪れる参観者 (8月3日)
8・6広島集会にむけた宣伝カーによる訴え (8月3日)
盛り上がる8・6広島行動 米国は核持って帰れ (7月29日)
日本を核戦争の戦場にするな 国民的な原水禁運動再建へ (7月18日)
会則を決め行動体制強める 長崎「原爆と戦争展」主催者会議 (7月15日)
8・6広島を世界の恥さらしに 秋葉市長がオバマ祭り (7月8日)
核戦争阻止の国民的運動作る 原水爆禁止全国実行委 (6月29日)
戦争阻止する世論の大高揚 第5回長崎「原爆と戦争展」 (6月26日)
戦争させぬ気迫こもる大交流 長崎被爆市民の勢い示す (6月22日)
熱気帯びる被爆市民の交流 戦争の危機に強い危惧 (6月17日)
5回目の長崎「原爆と戦争展」 隠された被爆の真実表に (6月15日)
私心ない被爆者運動に信頼 下関原爆被害者の会が総会 (6月1日)
中尾市長の公約放棄に怒り沸騰 下関市政巡る記者座談会 (5月29日)
長崎 原爆と戦争展に全市の信頼 隠された被爆の真実を語る (5月25日)
長崎 あまり知られぬ2万体の遺骨 被爆1年後に収集し埋葬 (5月18日)
被爆地・長崎から真実伝える 6月に原爆と戦争展準備 (5月11日)
岩国増強・軍港化重ね鋭い関心 呉市で原爆と戦争展 (5月4日)
学生や若者が強い行動意欲 力こもる被爆者の語り (4月27日)
基地撤去・独立の全国的課題 米国守る為の核攻撃基地 (4月1日)
党派超えた被爆者運動切開く 心通う吉本幸子さん偲ぶ会 (3月2日)
2008年の記事
若い世代参加した1年の発展 原爆展を成功させる広島の会 (12月10日)
長崎大で原爆と戦争展開幕 学生と被爆者が団結し行動 (11月26日)
広島平和資料館・展示構成全面改定で合意 (11月14日)
大学祭で反響呼ぶ原爆と戦争展 日本の進路重ねる学生 (11月3日)
長崎・被爆者と若い世代交流会 祖父母に学び学生が行動 (10月29日)
国境超え核廃絶へ固い絆 広島大学「原爆と戦争展」 (10月22日)
戦争情勢重ね学生が鋭い意識 原爆投下の目的巡り論議に (10月17日)
祖父母の思い共有し学生が行動 大学祭で「原爆と戦争展」 (10月13日)
平和と社会変革の力確信 広島「原爆と戦争展」主催者会議 (9月1日)
座談会・原水禁運動の到達と展望 広島から世界動かす力に (8月22日)
外国人がパネルに強い共感 各国参観者のアンケートより (8月11日)
学生や青年労働者が行動へ 被爆市民の気迫が伝わる (8月8日)
独立と平和の若い力が登場 08年原水爆禁止広島集会 (8月7日)
盛り上がる広島「原爆と戦争展」行動を求め鋭い問題意識 (8月4日)
広島「原爆と戦争展」が開幕 全国や市内から続続と参観 (8月1日)
続続と増える全国の参観者 三菱労働者や自衛艦も共感 (7月28日)
8・6広島集会に新しい力大合流 学生や被爆者の全国交流も (7月23日)
若い世代が変革求め参観 広島平和公園で原爆と戦争展 (7月21日)
原爆展運動を現代劇に 劇団はぐるま座創作集団座談会 (7月18日)
若い世代の鋭い問題意識 長崎「原爆と戦争展」アンケ−ト (7月9日)
巨大な行動になった長崎の意志 熱帯びた若者との交流 (7月7日)
8・6広島集会に全国の力大結集を 核の戦場にさせるな (7月4日)
長崎「原爆と戦争展」が開幕 若い世代が意欲的に参観 (6月30日)
日本を核戦争の戦場にさせぬ 力ある人民勢力大結集を (6月25日)
若い力と結び高い意気込み 気迫に満ちた被爆市民 (6月16日)
長崎市民の意欲的取組広がる 地域や学校も宣伝に協力 (6月13日)
行動始める学生・青年労働者 原水禁平和運動の新局面 (6月6日)
日本盾に核戦争企む米国 「脅威」煽り先制核攻撃態勢 (5月14日)
核戦争阻止の国民世論結集 米国の原水爆支配と斗う (4月2日)
核戦争の危機打開する運動を 米軍を日本から追い出せ (3月28日)
廿日市原爆と戦争展閉幕 郷土廃墟にさせぬ思い共有 (1月23日)
溢れる被爆市民の頑強な思い 廿日市原爆と戦争展開幕 (1月18日)
2007年の記事
全広島代表する使命で発展 学生や労働者に基盤広がる (11月26日)
全国的政治動かした運動に確信 原水爆禁止全国実行委 (9月3日)
勝利の展望開いた8・6斗争 全国的政治動かした確信 (8月20日)
あの戦争は何であったか 独立・平和の日本の為に (8月10日)
平和への行動へ大交流 広島「原爆と戦争展」大成功 (8月8日)
原水爆禁止広島集会 力ある原水禁運動を発信  (8月7日)
広島「原爆と戦争展」が開幕 平和の力世界に発信 (8月3日)
例年より多い広島に集まる人 売国と戦争政治阻止の思い (7月23日)
米高官が原爆投下正当化を発言 久間辞任に慌てて圧力 (7月6日)
平和運動再建する8・6集会へ 全国的な大結集めざす (7月2日)
長崎「原爆と戦争展」 原水禁・戦争阻止の巨大な動き (6月25日)
広島から全国へ平和運動発信 「原爆と戦争展」主催者会議 (6月22日)
長崎「原爆と戦争展」盛大に開幕 行動意欲強める市民 (6月11日)
長崎・原爆と戦争展に全市的期待 市民が意識的に協力 (6月4日)
長崎・被爆市民10人熱込め語る「戦争やるな」の行動意欲 (6月1日)
高い意気込みの賛同者会議「長崎原爆と戦争展」 (5月21日)
全人民決起した60年「安保」斗争 体験者座談会の再録 (5月18日)
戦争の真実語る運動を促進 下関原爆被害者の会が総会 (5月14日)
激しい怒り語る長崎市民 観光通で原爆と戦争展 (5月11日)
軍港・呉で衝撃的な反響 旧軍人や遺族の強い共感 (5月4日)
第2次大戦の真実に強い衝撃 原爆展キャラバン隊座談会 (4月27日)
核戦争阻止の戦斗的働きかけへ 原水爆禁止全国実行委 (4月16日)
原爆展キャラバン隊関西行動 第2次大戦パネルが衝撃 (4月13日)
2006年の記事
衝撃的内容持った原爆と戦争展 隠された真実初めて語る (11月27日)
下関で原爆と戦争展が開幕 何の為320万人も殺されたか (11月20日)
原爆と戦争展パネルより (11月17日)
原爆展全国キャラバン隊座談会 東京行動の特徴を語る (11月15日)
原爆と戦争展のパネル作製 なぜ敗ける戦争続けたか (11月8日)
米国の巧妙な洗脳に憤り 広島・戦争体験者の声 (9月15日)
全国的な平和運動結集を確信 原水禁全国実行委 (9月11日)
被爆死兵士慰霊する説明版設置 広島市の許可出ず波紋 (9月1日)
被爆死兵士の碑がない広島 「兵隊は犯罪者」でよいか (9月1日)
核戦争阻止の展望開いた路線 8・6取り組んだ活動者の感想 (8月30日)
平和運動の全国結集に展望 座談会8・6斗争の評価と教訓 (8月21日)
本紙記者座談会 61年目の敗戦記念日を迎えて  (8月11日)
原水爆禁止広島集会 確信強めた集会参加者の感想 (8月9日)
2006年原水爆禁止広島集会  核戦争阻止の力確信  (8月7日)
広島「米国は核持って帰れ」が圧倒 「広島市民の思い」と共感 (8月4日)
沖縄戦と全国空襲パネル 320万人が殺された第2次大戦 (8月2日)
宣伝カーで訴え 8・6広島集会の参加協力呼びかけ (7月31日)
8・6集会訴え広島全市で宣伝  「米国は核持ち帰れ」に共感 (7月31日)
戦後61年の情勢・本紙記者座談会 著しく衰退した米国の力 (7月28日)
<論壇>軍部に戦争責任かぶせた勢力が今戦争仕組む (7月24日)
広島市民原爆展主催者会議  “米国は核持って帰れ”を要求 (7月24日)
国連安保理朝鮮問題 米国に踊らされる日本外交 (7月19日)
広島で本紙号外激しい共感 被爆者・若者・外人も大論議 (7月17日)
<狙撃兵>日本国民の制裁をやめてくれ (7月14日)
『朝日新聞』が中国侵略戦争で果たした役割 (7月12日)
<社説>アメリカは核をかついで帰れ (7月12日)
国連安保理朝鮮への制裁決議先送り 「騒ぎすぎ」と各国非難 (7月12日)
「暴支膺懲(横暴なシナを懲らしめる)」の失敗繰り返すな (7月10日)
<論壇>痛い目にあった「横暴なシナ懲らしめよ」の扇動 (7月7日)
朝鮮のミサイル発射問題 意図的に緊張煽る小泉政府 (7月7日)
8・6広島集会に平和の力結集を 被爆国冒涜の全土核基地化 (7月7日)
力ある平和勢力結集の為に・原爆反対切り開いた路線 (7月5日)
原水禁全国実行委 広島で宣伝活動を開始 (7月3日)
長崎市民原爆展賛同者の集い 長崎で語り継ぐ運動始める (6月12日)
60年安保斗争時と酷似した現在 1959年の長周新聞評論 (6月7日)
憲法改悪阻止の国民的大運動を 戦争・反動・貧困・売国の道 (6月2日)
下関原爆被害者の会総会 広島・長崎・全国と固い絆 (5月29日)
長崎市民の強い運動に発展 原爆展キャラバン隊座談会 (5月22日)
長崎市民に根づいた原爆展 市長や県知事もメッセージ (5月15日)
長崎市民原爆展開幕 激しく語り合う市民の姿 (5月8日)
激しく語る長崎市民の怒り 原爆展キャラバン隊座談会 (4月26日)
原水爆禁止全国実行委 核廃絶の思い形に大署名運動 (4月24日)
長崎市民原爆展へ全市的期待 市内6万戸にチラシ宣伝 (5月1日)
長崎市民原爆展賛同者の集い 長崎の本音語る場に (4月19日)
原爆展キャラバン行動開始 長崎の本音を語る強い意欲 (4月10日)
日本戦場にした核戦争阻止を 原水禁運動強化のために (4月3日)
広島五日市原爆展閉幕  1000人参観し大反響に (2月7日)
広島で五日市原爆展が開幕 上関原発など論議 (2月4日)
2005年の記事
おかしな戦争だった 敗戦明確な時の国民大虐殺 (11月26日)
原爆と下関空襲展が開幕  熱い思い語る戦争体験者 (11月22日)
米軍再編の要をなす岩国基地 広島の怒りへの冒涜 (11月15日)
江田島原爆展開幕 広島湾の核基地化と重ねて憤り (11月5日)
厚木基地の岩国への移転  原爆・空襲体験重ね怒り (11月3日)
日本人民の生命を米国に売飛ばす 米軍再編中間報告発表 (11月1日)
核廃絶の運動を全世界へ 広島市民原爆展主催者会議 (9月1日)
原水禁全国実行委座談会 巨大な力示す峠の時期の路線 (8月25日)
2005年原水爆禁止広島集会 強力な原水爆禁止の力結集 (8月9日)
岩国基地に3本目の滑走路 巨大な核攻撃基地 (9月1日)
戦死した人を無駄にするな 米国に魂を売ってもよいか (8月13日)
峠のパネルに外国人が釘付け 被爆者の思いを共有 (7月28日)
岩国への厚木移転問題 広島周辺を核基地化する屈辱 (7月16日)
全国、世界の大交流の場に 広島市民原爆展主催者会議 (7月21日)
核戦争阻止する運動建設へ 8・6広島集会への課題 (7月12日)
広島市民原爆展の準備進む 8月1〜7日メルパルクで開催 (7月9日)
被爆の新鮮な怒り共有し、原爆使用阻止の力結集を (7月7日)
長崎原爆展6日目 激しく語る被爆市民 市民同士が交流 (7月2日)
広島市民原爆展第一回主催者会議 長崎の広がりに確信 (6月25日)
広島市安佐北区で可部原爆展が開幕 14日まで開催 (6月11日)
米軍岩国基地の大増強図る 瀬戸内を核攻撃拠点に (6月4日)
初めて語りだす被爆者 長崎市中央橋で原爆展キャラバン (6月2日)
広島被爆体験集を全国へ 原爆展成功させる広島の会編集 (6月2日)
原水爆禁止の運動強めよう 現役世代の行動が課題 (5月21日)
50年8・6斗争担った労働者の斗い 戦争阻止する最大の力 (4月30日)
原爆展成功させる広島の会 現役世代に被爆体験語り継ぐ (4月26日)
原水爆禁止全国実行委 緊迫する核戦争情勢に立ち向かう (4月19日)
2004年の記事
原水禁運動の本流を形成 アメリカ美化の共犯潮流と一線 (9月7日)
原水禁全国実行委座談会 原水爆禁止する力結集に確信 (8月31日)
広島市民原爆展5千人余参観 全国に巨大な影響与え閉幕 (8月10日)
2004年原水爆禁止広島集会 平和勢力大結集の展望開く (8月7日)
広島市内で8.6集会大宣伝 アピールが大反響巻き起こす (8月3日)
原水爆禁止全国実行委 04年原水禁広島集会へのアピール (7月31日)
広島市民原爆展開幕高まる被爆市民の熱意全市民的な運動に (7月29日)
日本戦場の原水爆戦争阻止を 8.6広島集会に大結集へ (7月22日)
岩国に空母基地移転を企む ふたたび日本を核の戦場に (7月20日)
第5回下関原爆展が開幕 7月6日から25日まで福田記念館で (7月8日)
初めて原爆知る北海道の人人 原爆展キャラバン隊座談会 (7月1日)
広島市民原爆展主催者会議 熱こもる広島市民の取り組み (6月22日)
賛同広がる広島市民原爆展7月27日からメルパルクで展示 (6月17日)
下関原爆展賛同者会議 佐世保小6事件重ね全市的な期待 (6月15日)
原爆の使用許さぬ力大結集へ 原水爆禁止8・6広島集会取組 (6月8日)
原爆展キャラバン隊座談会 東北地方に初て伝わる広島の心 (6月3日)
7月6日から福田記念館で下関原爆展 下関原爆被害者の会 (6月1日)
原水爆戦争阻止の力大結集を 全国の平和の力広島合流へ (5月29日)
下関原爆被害者の会が総会 全国に波及した活動に確信 (5月25日)
仙台街頭原爆展に黒山の人 米国の非道さ訴える戦争体験者 (5月22日)
福田正義記念館寄贈図書4300冊に 150人・団体から (5月20日)
原爆展全国キャラバン隊 激しい共感全国に広がる (5月8日)
鹿児島市や知覧でも原爆展 元特効隊員や遺族が参観 (5月8日)
原爆展キャラバン隊座談会 全国で圧倒的な共感広がる (4月10日)
街頭原爆展が全国で大反響 平和・独立の要求が噴き出す (4月1日)
原水爆禁止全国実行委員会 米国の犯罪を徹底的に暴露 (3月25日)
原爆展キャラバン隊1、2班下関で意気高く壮行会 (3月9日)
呉原爆展の大成功に確信 軍港の街の抑圧を突破 (3月6日)
呉原爆展閉幕5日間で2400人参観 呉の巨大な平和の力証明 (2月26日)
呉原爆展開幕2日間で1000人が参観 初めて語る被爆者 (2月21日)
原爆展全国キャラバン隊 大阪・京橋でも街頭展示 (2月14日)
岡山県を皮切りに全国展開 原爆展全国キャラバン隊 (2月10日)
呉原爆展にむけ主催者会議 呉原友会理事など40人参加 (1月22日)
広島・被爆市民座談会 原爆展運動の経験と展望語る (1月8日)
大成功に大きな喜び 広島・廿日市市民原爆展閉会式 (1月17日)
2003年の記事
青年労働者が集団で参観  広島平和公園原爆展 (10月14日)
原爆展を成功させる広島の会が活動を強化  相談会開く (10月7日)
広島市民原爆展主催者会議 峠の復権と共に市民が語る (8月23日)
福屋デパートで広島市民原爆展 全国から7000人が参観 (8月9日)
原水爆禁止8・6広島集会  広島の被爆市民が動き始める (8月7日)
福屋デパートで広島市民原爆展を開催決まる 7/31〜8/6) (6月17日)
広島で観音原爆展が開会 広島地域原爆展は7回目に (6月7日)
原水爆禁止運動で労働者が役割を (5月29日)
下関原爆被害者の会再建10周年総会 (5月27日)
<論壇>原爆を受けた日本から平和の力を強めよう (3月20日)
2002年の記事
全広島を代表した集会デモ 斬新な力ある運動を確信 (8月8日)
狙撃兵 加害責任論者の不思議 那須三八郎 (8月3日)
東京街頭原爆展 井の頭公園、町田駅で 5人の学生が参加 (5月9日)
有事法廃案に  日米安保条約を破棄せよ (5月18日)
広島の底力が動き始めた 堰を切って語る被爆者 (8月6日)
国民的規模の原水禁運動を 原水禁運動の飛躍的発展のために (6月27日)
有事法反対東京集会 下からの共斗で4万人集会 (5月28日)
東京街頭原爆展事務局座談会 人民運動の大高揚を実感 (6月1日)
原爆展パネル増補改訂版を作成 礒永秀雄の平和の詩も (4月11日)
2001年の記事
旧日銀広島原爆展閉幕式 広島の心が伝わった    (12月4日)
下関原爆被害者の会総会 私心なく語る使命で団結



原爆と峠三吉の詩
長崎原爆展
6月25日〜7月3日

原爆と
下関空襲展

11月20日〜27日
福田正義記念館3F

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