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上関原発撤回運動
2016年の記事
国民の生命危険にさらす象徴 性懲りもない原発再稼働 (8月19日)
上関原発 村岡知事が埋立認可 要になる祝島漁協権問題 (8月5日)
狙撃兵 完全に制御できぬ五輪汚染 (5月18日)
地震の活動期に入る日本列島 中央構造線運動の可能性 (4月29日)
東北の二の舞いにするな 熊本地震が示す全国的教訓 (4月27日)
地震・火山学者に聞く 日本列島の地下で何が起きているか (4月22日)
地震列島の原発即停止せよ 自然冒する自殺行為 (4月20日)
狙撃兵  「原発テロ」の脅威 (3月28日)
復興阻む者との全面対決 腐り果てた統治の姿暴露 (3月16日)
“創造的復興”路線の残酷 26兆かけ復興できぬ被災地 (3月14日)
東北現地取材 生産者の奮斗で回復する水産業 (3月11日)
狙撃兵  5年も経ちながら…… (3月11日)
福島に食と農業をとり戻す 福島大学教授 小山良太 (3月7日)
住民追出し核処分場に分捕る 震災5年目の福島県双葉郡 (2月24日)
2015年の記事
国民の生命二の次の再稼働 川内に続き伊方も「合意」 (10月28日)
上関町長選 反対派“敵前逃亡”の真相 無投票仕組んだ推進 (8月17日)
火山列島で原発動かす犯罪 自然なめた営利第一主義 (6月3日)
祝島の行動に連帯機運高まる 全国団結で国策打ち負かす (4月17日)
祝島が補償金受け取り否決 全県全国と連帯し島民が決起 (4月15日)
この期に及んで原発推進策動 祝島に補償金受け取り迫る (4月8日)
2014年の記事
道の駅「上関海峡」 上関産の魚が少ない不思議 (12月26日)
後は野となれの原発再稼働 衆院選終え21基で審査進行 (12月22日)
嘘だった「電力不足」の宣伝 電力各社再生エネルギー買取中断 (10月24日)
火山列島で再稼働する無謀 予知できぬ巨大噴火 (10月1日)
全国から祝島に激励カンパ届く 「補償金拒否貫け」と (7月25日)
コントロール不能の福島原発 行き詰まる凍土壁工事 (7月11日)
流通支配覆す消費者直結に展望 新鮮田布施や交流館の経験 (5月23日)
祝島漁業潰しにかかる推進勢力 漁協合併後に水揚げ6割減 (5月9日)
注目される村岡知事の判断 上関原発の公有水面埋立許可巡り (4月16日)
祝島が新規立地策動はね返す お膝元で大恥晒す安倍政府 (3月5日)
上関原発計画 漁業権問題ゴリ押しする新山口知事 (2月26日)
上関町議選結果 県が担いで山戸再登板 祝島の中では孤立 (2月17日)
上関町議選 町民難民にさせかねぬ原発 問われる福島の教訓 (1月24日)
2013年の記事
祝島漁協総会再び延期 漁協の看板掲げた中電子会社 (10月18日)
2年へて収束せぬ福島原発事故 汚染水も核燃料も制御不能 (8月23日)
祝島全島が補償金拒否で抗議 総会中止し逃げ帰った県漁協 (8月5日)
上関町祝島 県漁協が委任状恐れ脅し 8月2日に総会の部会 (7月29日)
再稼働粉砕する最前線・上関 裏切り反対派の正体を暴露 (7月5日)
原発新規立地の焦点になる上関 祝島が補償金拒めば終わり (6月26日)
祝島・「福島の二の舞いさせるな」 国策と斗った30年の誇り (6月19日)
上関原発漁業補償問題 配分ゴリ押し図る県漁協 (6月17日)
長崎県漁連が7月に海上デモ 原発再稼働反対で2000隻 (6月7日)
祝島が補償金受け取り拒否 正組合員31人が署名提出 (3月25日)
福島原発、停電で大惨事の危機 未だに綱渡り状態が継続 (3月20日)
上関原発 前例ない漁業権剥奪手法 3分の2同意なし無効 (3月15日)
上関町祝島 漁業権放棄は3分の2同意不可欠 (3月4日)
2012年の記事
反省なく原発推進する民自「維」 国廃虚にする米国盲従の姿 (12月3日)
上関原発計画は中止 山口県に一基も建てさせず (9月17日)
<狙撃兵> 首相官邸に押し寄せる大津波 (7月9日)
4万5千人が首相官邸囲み圧力 時代象徴する一揆の雰囲気 (6月25日)
次の大事故招く原発再稼働 福島の収束も検証もなく (4月2日)
2011年の記事
<狙撃兵> 祝島の山戸氏が島を去る (10月31日)
町民主導の上関立直しに意欲 原発依存の投機主義崩壊 (10月3日)
上関町長選どう見るか 原発推進町政終結させた選挙 (9月28日)
上関町長選 推進が勝利といえぬ結果 山戸陣営が自爆 (9月26日)
上関町長選告示 復興の町民パワー結集が焦点 (9月21日)
<狙撃兵> 売町勢力解体が最大の意義 (9月21日)
上関原発は終わった 売町政治破産、郷土愛政治へ (9月7日)
上関立て直す力結集する町長選 原発売町政治との対決 (8月31日)
10年放置すれば上関町は消滅 売町政治転換し再建急務 (8月3日)
<狙撃兵> 原子爆弾と原子力発電所 (7月27日)
原発で町失う道拒絶し上関復興へ 9月町長選巡る情勢 (7月22日)
<狙撃兵> つぎの原発大事故の準備 (7月1日)
<論壇>上関原発撤回、町再建へ9月町長選が最大の焦点 (6月29日)
上関原発にとどめさす情勢 農漁業守る全国共通利益 (5月23日)
〈論壇〉二井知事は「知事同意」も撤回し上関原発断念せよ (5月20日)
全ての原発即時停止せよ 浜岡だけ停止でごまかす政府 (5月13日)
上関 祝島一歩も譲らず阻止行動 追いつめられる中電と県 (2月23日)
2010年の記事
上関原発 祝島、意気込み高く工事阻止 焦る中電 (10月18日)
破産した上関原発推進策動 民族絶滅の象徴断念を (8月23日)
総会議決無視し県漁協が受領 祝島補償金巡る本紙座談会 (5月12日)
原発管理の能力がない中電 二井知事は許認可取り消せ (5月3日)
山口県漁業潰す県の水産行政 祝島への脅しに全県の怒り (4月30日)
5月前に補償金巡る再攻勢 祝島を巡る情勢をどうみるか (4月7日)
<狙撃兵> 中電経営者、28年の空騒ぎ (3月26日)
祝島島民、中電の上陸を阻止 中電の行き詰まりと焦り暴露 (3月24日)
祝島との漁業交渉最後的に決裂 上関原発の断念迫られる (3月19日)
中電への返還、大多数が意志表示 上関町祝島・漁業補償金 (3月5日)
「漁業補償中電に返せ」と決定 上関原発・祝島反対派漁民 (2月22日)
崩れぬ町民の力示す投票行動 上関町議選総括座談会 (2月17日)
「町作り」対「環境保護」のニセ争点 上関町議選 (2月8日)
上関町議選 得票数勝負に最大の意義 原発終結が現実課題 (2月5日)
祝島島民に連帯する各界の声 食料生産を守る崇高な斗い (2月3日)
<論壇>原発断念か延長か得票数が勝負の上関町議選 (2月3日)
祝島、補償金受取り拒否を決議 漁協総会43対15で圧勝 (2月1日)
<社説>上関原発建設のメドを断った祝島島民の快挙 (2月1日)
<狙撃兵> 上関原発、最大の天王山 (1月27日)
原発終結か復活かの大分岐点 祝島の補償金巡る攻防 (1月25日)
上関町議選 反対派選挙惨敗が仕組まれる 町民運動が力 (1月15日)
上関町議選 推反均衡で原発終結の好機 (1月11日)
2009年の記事
全町団結の力を示す上関町議選 推進派の雪崩打つ瓦解 (12月23日)
内海漁業破壊で動く二井県政 祝島支える全県漁民の連帯を (12月18日)
<狙撃兵> 工事停止は県と中電のせい (12月18日)
全県で内海漁業守れの世論沸騰 原発共斗が本紙号外配布 (12月16日)
<狙撃兵> 祝島脅しは県漁協の総意か (12月14日)
祝島漁協巡る補償金問題・広島国税 受取拒否なら課税なし (12月14日)
推進、反対が逆転できる情勢 上関町議選2カ月後に迫る (12月11日)
上関原発・祝島の補償金問題 漁業権消滅の事実なし (12月9日)
チェルノブイリ事故忘れるな 上関原発爆破されたらどうなるか (12月4日)
伊方原発を早期に停止せよ 瀬戸内海漁業再生こそ国益 (12月2日)
<論壇>上関原発潰して、島と瀬戸内海漁業と国を守れ (11月30日)
<狙撃兵> ハゲた二井知事のペテン (11月27日)
上関原発巡る座談会 祝島が拒絶すれば原発は終わり (11月25日)
<狙撃兵> 勝利を目前にしている祝島 (11月25日)
漁業のない国にするな 上関原発撤回の共同斗争を (10月7日)
上関原発、どんでん返しの様相へ 質が変わった祝島の運動 (9月30日)
自民野党・推進派瓦解の上関 活気づく海と山守れの声 (9月23日)
上関原発撤回せよの全国連帯 広島・岩国・漁民が呼応 (4月24日)
<論壇>祝島の運動を豊北型に再編すれば中電はアウトに (4月24日)
諦め頼みの工事着工芝居 祝島、補償金とらねば頓挫 (4月22日)
上関原発 諦め頼りの見切り発車・未買収地など障害の山 (10月27日)
2008年の記事
上関原発 表面は強行、内実は推進派崩壊 (9月24日)
原発による国土廃墟計画に怒り 段階画す上関町内の寂れ (9月5日)
<狙撃兵>用地買収だけで全町を奪う (9月5日)
上関原発強行に動く政府 米国と財界が乱造へ (6月20日)
2007年の記事
町民の底力で転換始めた上関 推「反」談合の支配突破る (12月21日)
上関から逃げを始めた中電 町民主導で終結・正常化を (10月17日)
上関町長選  原発終結・町正常化へ転換点  (10月12日)
実質拮抗にした町民の力 上関町長選評価と今後の方向 (10月5日)
上関町長選挙結果 町民の実感にあわぬ票差拡大 (10月1日)
上関町長選挙  町議主導の低レベル推進選挙 (9月28日)
上関町長選 両陣営は低調、町民は活発化 (9月24日)
<論壇>推進票から反対票に200票動けば中電お手上げに (9月24日)
町長選告示迫る上関町内の声 「町民の力示そう」と論議 (9月21日)
<狙撃兵>海面と違う海中の潮の流れ (9月21日)
上関・表面に現れた町民の底力 25年の苦難転換へ (9月19日)
上関町長選挙 町民派立てば勝利できる情勢 (9月17日)
上関町長選・本紙記者座談会 加納派「反対派」の総破産 (9月12日)
祝島漁業潰す意図的な攻撃 周辺の半値の魚価、高い燃油 (9月7日)
9月上関町長選挙 わざと町を潰す原発推進政治  (8月31日)
無投票様相が示す上関情勢 町民主導への転換の好機 (8月22日)
転換点迎えた上関原発斗争 全県全国団結で国策破る (7月25日)
国策で町を潰すモデルの上関 町民が作った町取り上げる (7月11日)
中電かいらいの柏原町政へ審判 9月に迫る上関町長選 (6月8日)
上関原発巡る情勢と方向 国策と斗う先進地・上関町 (3月12日)
2006年の記事
上関 「戦争2度と許すな」の世論 原発をやめ海と山を残せ (9月25日)
上関町巡る対立点 国策でだまされた四半世紀 (9月8日)
国策で町潰された上関 町の合併・解散で責任逃れ (6月14日)
核大国になる再処理工場運転 閣僚の核武装発言続く (4月7日)
上関・祝島の後退、反対の力増大 責任回避の為の町潰し (4月1日)
上関原発めぐる漁業権裁判 祝島の漁業権剥奪の陰謀 (3月28日)
上関 合併・廃村誘導する国県 町潰し責任回避はかる (3月25日)
大企業が奪った好漁場 原発計画の動向に注目 (2月23日)
記者座談会 祝島が合併拒絶すれば上関原発計画は終わり (2月18日)
上関・24年の廃村政治の転換点 祝島漁協合併撤回に注目 (2月16日
上関町議選開票 中電の推「反」談合支配に風穴 (2月14日)
<論壇> 推「反」談合選挙構造への信任か不信任かが注目 (2月11日)
上関町議選挙告示  各候補が信任されるかが焦点 (2月7日)
上関町議選 廃村か生産による地道な振興か (2月4日)
<狙撃兵> 力をなくした推「反」談合選挙 (2月2日)
<狙撃兵> 中電の営業所にされた上関町 (1月31日)
上関町議選巡る争点 5年後には廃村にする政治 (1月28日)
上関町・祝島漁協 漁協合併実現のためのカンパ (1月26日)
上関町議選 町民の苦労に無関心の候補たち (1月21日)
上関町議選 土地売却狙う「反対」候補惨敗構図 (1月17日)
上関町議選挙 売町政治か郷土愛の政治か (1月14日)
上関町議選挙 推「反」候補対立のペテンを暴露 (1月10日)
2005年の記事
上関町議選挙   原発24年、戦後61年の総決算 (12月27日)
祝島漁協が漁業権放棄を議決 使い捨てにされた山戸組合長 (12月17日)
祝島の魚価は半値以下 意図的な漁協と島潰し (12月10日)
来年2月に上関町議選 岩国・広島や漁民との連帯に力 (10月27日)
上関・中電が奪いとった23年 町民の共同・連帯回復を切望 (10月20日)
全国の先端に立つ上関町民 行き詰まる「中電原理主義」 (10月4日)
広島・岩国・漁民の斗いが連携 上関原発撤回に追込む力 (9月24日)
玄海原発プルサーマル反対 漁民が引けないたたかいに (9月20日)
中電が上関原発の詳細調査を「中断」 原発計画撤回せよ (9月20日)
上関斗争勝利の転換点 核戦争阻止の共同斗争課題 (6月30日)
瀬戸内海壊滅させる上関原発 県の最大の漁業破壊 (6月30日)
上関原発詳細調査 祝島住民3日間作業を実力で阻止 (6月25日)
中電・上関原発計画 詳細調査を抜き打ちで開始 (4月16日)
上関原発6度目の延期 23年愚弄し町潰す国、県、中電 (3月31日)
新潟県中越地震かくされた真実 原発7基の柏崎市も大被害 (3月1日)
原発問題抱える上関の漁協合併 漁民の権利放棄巡り攻防戦 (1月25日)
祝島・上関の漁協解散問題23年の勝利か水の泡かの分岐点  (1月22日)
上関町と漁協解散強いる二井県政 残酷な原発推進行政 (1月11日)
2004年の記事
中電組合で困難な上関の漁民 原発で内海漁業は壊滅 (11月25日)
無法国家示す神社地騒動 やっつけねば終わらぬ上関原発 (10月9日)
上関原発撤回の力結集へ原水爆戦争の戦場にさせない斗い (9月11日)
上関、岩国、広島結び決着を 原水爆戦争阻止の課題として (9月4日)
やめさせなければ終わらぬ上関原発 神社地売却承認問題 (8月24日)
上関原発巡る情勢 汚い逃げはかる中国電力と国・県 (2月19日)
2003年の記事
合併・原発消滅に進む柏原町政 中電排除し上関の発展を (10月18日)
上関町長選・中電の化け物選挙のシカケ 反対装うスパイ暗躍 (10月11日)
山戸氏は態度改め町民に頭下げて回れ 上関町長選せまる (9月27日)
上関町長選  山戸氏の思惑をこえた得票が焦点 (9月20日)
上関町長選 中電主導で町消滅か町民主導の再建か (9月13日)
上関町長選迷走の背景 上関町を放り出した国と県 (9月6日)
加納上関町長、辞職を表明 10月町長選挙での焦点は何か (8月21日)
推進の主柱二井県政を暴露 上関町議補欠選巡る情勢 (7月5日)
上関町議補欠選挙の焦点 終結・再建の新しい力を (6月7日)
中電の上関町買収構図 −県警が公認した選挙違反 (5月15日)
町民が大勝利した上関町長選 (5月3日)
上関町長選での騒動と推進候補一本化 (4月12日)
決戦になる上関町長選と県議選 (4月3日)
上関町発展の原動力は何か 上関の歴史を振り返る (3月29日)
神社本庁が上関町四代八幡宮林宮司解任を強行 (3月20日)
上関町長選 豊北勝利のやり方で、全町民団結の実現を (3月15日)
上関原発を巡る対立点 米国のため国廃墟にする象徴  (3月6日)
<論壇>町民の為の上関原発撤回巡る選挙 (3月1日)
上関町長選 町民利益のため、山戸氏使う (2月13日)
2002年の記事
上関町長選の対立点 今や戦後処理が焦点 (11月9日)
上関原発撤退進める中国電力 町民をだまし続けた20年 (9月14日)
つぶせなかった反対の力 メドがなくなった上関原発 (5月4日
焦点の神社地問題 上関原発撤回の局面 (4月25日) 

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