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戦後60年に思う
 ・植民地教育の破綻示す荒廃、 歴史学び人民教育に背骨を 
(人民教育同盟中央本部委員長
黒川謙治)
        
力強い50年代の全市民団結
 崩したのは戦後の「新教育」 
(下関退職教師・森脇昭子)

いまこそ峠三吉、礒永秀雄の
芸術精神を受け継ごう
(劇団はぐるま座・原田武男)  
お父さんって呼んでみたい
(鳥取県被爆者・安井美恵子)
真実知らせる長周新聞 
60年間“ナゾ”が解けた

(京都市在住・山田絢子)
社会科学教師として
戦後の民主主義を問う

(福岡県退職教師・長谷川禎三)
.・アメリカの戦争犯罪を徹底的
に暴きたい    

(岩国市退職教師・湯浅美次)
終戦の日記をかえりみて 
(下関被爆者・石川幸子) 
  
   
この国で働き生きる誇りを
(広島県退職教師・増上昭典)
苦難と屈辱の歴史に終止符を
(岩国基地の沖合拡張反対連絡
会議・森脇政保)
負けるとわかっていた日米戦争なぜ始めたか
(大分県農民・宇都宮六男)
原爆落とされないようどうするか考えるとき
(下関原爆被害者の会・折出末春)
なぜ労働運動なくなった若い人に頑張ってほしい
(下関市元看護婦・小見山藤子)