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2011年の記事
東北・記者座談会 諦めさせ核処分場と農地奪う意図 (11月25日)
<狙撃兵> 放射能よりひどい政治災害 (11月23日)
礒永秀雄詩祭実行委 礒永芸術全国に広げようと熱気 (11月21日)
野田政府 TPP先取りで公約全面覆し 派遣法、郵政も (11月18日)
<狙撃兵> 米国産内閣の輸入自由化 (11月18日)
礒永秀雄詩祭の総括座談会 極限の世界に立向う誇り発揚 (11月14日)
TPP 破綻した小泉改革の徹底 米国に従い貿易障壁全廃 (11月11日)
<論壇>国を潰す野田かいらい政府の方を叩き潰そう (11月11日)
<狙撃兵> この国の進路をどうするか (11月9日)
礒永詩祭 民衆の生きる糧に 平和への力奮いたたせる (11月7日)
被災地食い物にする「復興特区」 外来資本の優遇策列挙 (11月2日)
TPP阻止行動、国民的広がり 農林漁業者軸に国守る斗い (10月31日)
大衆の手で蘇る礒永精神 11月5日に向け高まる期待 (10月28日)
<狙撃兵> 空飛ぶドジョウ内閣 (10月28日)
<狙撃兵> アメリカ国債と内部留保がある (10月21日)
住民の復興妨害する政府対応 難民化させる第二の津波 (10月19日)
礒永詩祭第2回実行委 世代こえ衝撃与える舞台創造へ (10月17日)
年金支給年齢引上げ消費増税 大収奪に乗出す野田政府 (10月14日)
<論壇>破産した新自由主義・売国政治突走る野田政府 (10月14日)
岩手県宮古市田老・大船渡 「いつまで仮設暮らし続くか」 (10月12日)
震災から7カ月の岩手県重茂 復興に動かぬ国対応が障害 (10月10日)
礒永詩祭の取組広がる 商店・企業・青少年、新鮮に響く (9月30日)
11月5日に礒永秀雄詩祭 大衆の手で礒永の世界描く (9月19日)
震災に便乗した漁業権剥奪 漁業生産潰す「水産業特区」 (9月14日)
9・11事件から10年 ならず者国家米国の大破綻 (9月12日)
<論壇>意図的に復興阻む政府 東北復興は全国共通問題 (9月12日)
<狙撃兵> 新しいアメリカの使用人 (8月31日)
東北で本紙号外8千枚配布 広島・長崎の経験に深い共感 (8月19日)
礒永秀雄の顕彰運動を 没35周年にあたって (8月17日)
畜産潰し牛肉輸入拡大狙う 異常なセシウム汚染騒ぎ (7月29日)
被災者放置の棄民政策と激突 震災4カ月の現状と方向性 (7月13日)
岩手県宮古市重茂 結束力の強さが漁業復興に威力発揮 (7月11日)
宮城県石巻市牡鹿町 町村合併の犯罪性露呈 (7月8日)
福島原発周辺 我慢限界に達す被災民 4カ月も集団疎開 (7月6日)
<狙撃兵> 政治の新自由主義の姿 (7月6日)
<狙撃兵> 放射能汚染地を元に戻せ (7月4日)
福島原発立地町双葉町民に聞く 原発に町委ねてはならぬ (7月4日)
震災後の情勢の大転換 戦後支配の権威が崩壊 (6月15日)
岩手県宮古市重茂 漁協軸に共同体が機能 (6月13日)
<論壇>復興阻む自由化徹底策 共同化と国の助成が当然 (6月13日)
東北・原爆展キャラバン 郡山や福島でほとばしる怒り (6月8日)
生活再建のメド立たぬ宮城沿岸 職・家・船ないまま3カ月 (6月5日)
<狙撃兵> 国民合意なく原発推進方針 (6月5日)
震災の供給減上回る消費減退 便乗値上げや増税が追打ち (6月3日)
<狙撃兵> 政党政治のメルトダウン (6月3日)
政府の「東北」復興計画 外資が収奪する全国モデル (6月1日)
「復興の為」掲げ全国民収奪 東電は公金投入で救済 (5月30日)
東日本大震災から2カ月 漁業復興の前例あるのに放置 (5月27日)
<狙撃兵> 除染作業をなぜ急がないか (5月23日)
東日本大震災復興二つの道 意図的な住民離散、土地接収 (5月18日)
<論壇>電気料金と税金で東電救済する政府の損害賠償 (5月13日)
軽油免税制度廃止で農漁業打撃 来年3月までの特例措置 (5月11日)
<狙撃兵> 広島、長崎は放射能から復興 (5月11日)
福島原発周辺の飯舘村・南相馬市 「必ず村を元に戻す」 (5月6日)
<論壇>賠償の国民転嫁図る財界 第一は経営者・株主責任 (5月6日)
三陸に心寄せる山口県漁民 食料生産に国が全責任持て (5月4日)
<狙撃兵> 放射能汚染地域を元に戻せ (5月2日)
福島原発20`圏内立入禁止 住民の怒り臨界点 (4月27日)
<論壇>国民に復興財源出させる火事場泥棒の米国と財界 (4月22日)
生産者主人公の国作りに活路 被災地の現状と立直し課題 (4月20日)
<狙撃兵> 処罰されるべき殺人行為 (4月20日)
菅政府の震災対応 「復興」看板にした大増税 (4月18日)
<狙撃兵> 首つりか被曝死かの選択 (4月15日)
行政マヒし沿岸漁村手つかず 宮城県石巻市や女川町 (4月15日)
<論壇> 原発災害からの復興は民族独立精神の復興から (4月13日)
南相馬市と飯舘村の農家 故郷捨て原発難民にはなれぬ (4月13日)
福島原発被災民 見通し立たぬ避難に怒り充満 (4月11日)
原発震災の現地からの報告 放射能で周辺漁場が大打撃 (4月8日)
<狙撃兵> 中曽根は原子炉前で祈れ (4月6日)
大震災と原発災害 対米従属・新自由主義による人災 (4月4日)
<論壇> 放射能大災害に立ち向かう日本民族の底力 (3月30日)
軍事機密盾に国民見殺し 第五福竜丸事件と同じ嘘と捏造 (3月25日)
東日本大震災めぐる座談会 独立日本へ戦後政治大転換を (3月23日)
〈論壇〉第一級の軍事機密隠すため国民見殺しにする菅政府 (3月21日)
放射能被害隠す国とマスコミ 1ヶ月で白血病の危険も (3月21日)
〈論壇〉 指導力ない政府、せせら笑う米国、問われる民族魂 (3月18日)
〈論壇〉 あり得る最大規模の原発災害の説明が緊急の課題 (3月16日)
チェルノブイリ事故上回る危険 最悪事態想定し対策とれ (3月16日)
<狙撃兵> 政府の統治能力はあるのか (3月14日)
東日本大震災 破局的な原発大災害の危機 (3月14日)
TPP阻止 真の国益に立つ行動広がる (3月9日)
全分野で動く日本解体計画 製造・農林漁業、医療、保育 (2月18日)
対米従属突走り図る菅政府 TPP、消費税、日米同盟 (1月7日)
年頭にあたってのご挨拶 戦争を阻止し平和で豊かな社会をつくる大運動へ (1月1日)
2010年の記事
世界各国で激発するゼネスト 金融支配と斗う国際連帯 (12月24日)
日本戦場の戦争が目の前に 米韓の挑発に朝鮮乗らず (12月20日)
国民搾り米軍に年7000億円 菅政府またも公約投げ捨て (12月17日)
米軍下請で戦争やる防衛大綱 単独では戦争できぬ米国 (12月13日)
世界撹乱の大暴走始めた米国 通貨・軍事で対中対立激化 (11月15日)
TPP阻止で緊急全国集会 農漁業者先頭に3000人 (11月12日)
<狙撃兵> 米国が仕組む尖閣騒動 (11月12日)
日本の産業潰すTPP 米国主導の大略奪制度 (11月5日)
農漁業潰し製造業も壊滅の淵 関税撤廃で国内生産空洞化 (11月1日)
〈狙撃兵〉駅前開発で客が増えるのか (11月1日)
農漁業壊滅させ国潰す菅政府 TPP参加表明 (10月27日)
人民に奉仕する運動が発展 第3回福田顕彰会総会 (10月25日)
長崎県を潰す駅周辺再開発 銀行とJRの略奪政治 (10月20日)
地域密着の流通構築に確信 広島・地場商店 (10月8日)
24日に福田顕彰会総会 日本変える拠点に発展 (10月6日)
米国指図の日中戦争策動が背景 尖閣諸島問題 (9月24日)
歯どめきかぬ円高・株安 更に大規模な世界恐慌へ (8月30日)
金利生活者のお粗末な哲学 新自由主義イデオロギーの正体 (7月16日)
参議院選挙結果  民、自、「共」、社、みな得票激減 (7月14日)
世界維持できぬ金融資本主義 新自由主義の意味するもの (7月9日)
<狙撃兵> 政党や銀行あっての国民か (7月5日)
<狙撃兵> 国民無縁の空中遊泳選挙 (6月28日)
対米従属か独立かが最大争点 参議院選挙公示 (6月25日)
安保改定50年と米の占領65年 反米愛国の大斗争の機運 (6月21日)
対米従属で暴走構図の菅政府 参院選巡る記者座談会 (6月16日)
菅内閣発足 鳩山に輪をかけた対米従属 (6月9日)
新しい時代の胎動を確信 長周55周年集会第4回実行委 (6月7日)
宮崎・口蹄疫消毒薬も獣医も土地も不足 伝染病対策ない国 (5月24日)
<狙撃兵>  国の安全守れぬ国家 (5月24日)
新しい時代切り開く全国の力に確信 創刊55周年集会感想 (5月19日)
戦争阻止する出発点 長周創刊55周年記念祝賀集会 (5月17日)
いよいよ長周55周年記念集会 独立・平和・繁栄の日本へ (5月14日)
日本を変える熱い総括論議 人民団結の強い期待 (5月5日)
熱気帯びる読者の総括論議 5月の記念祝賀集会に期待 (4月23日)
<狙撃兵> 親米競う既成政党の空中戦 (4月23日)
法人税引下げ消費税増税画策 米国に貢いだ財政の穴埋め (4月21日)
独立・平和実現する出発点へ 長周創刊55周年第2回実行委 (4月12日)
日本を変える出発点へ 長周創刊55周年集会実行委が発足 (2月22日)
労働者切り捨てで欠陥車激増 強欲・傲慢なトヨタの破綻 (2月12日)
長周創刊55年、戦後65年を総括 55周年呼びかけ人会議 (1月27日)
年頭にあたってのご挨拶 戦後65年の総括論議を起こそう (1月1日)
2009年の記事
独立と平和の力を大結集するため戦後65年の総括論議を (11月20日)
広島・長崎冒の五輪招致騒ぎ 両市被爆市民の怒り沸騰 (10月19日)
殺されているタクシー労働者 客減るなかで運転手増やす (10月16日)
公務員の「心の病」どう見るか 市民の首切役で廃人になる (10月9日)
『原爆展物語』舞台化始まる 高い意気込みで集団創造 (10月5日)
<狙撃兵>伊藤市長銃殺に国策判決 (10月2日)
鳩山訪米 「対等」強調する隷属関係・日本の国民世論が力に (9月28日)
総選挙後大変化した新情勢 確信強め大衆斗争が高揚 (9月21日)
消費購買力が極端に落込む 貧困と失業が内需を破壊 (9月18日)
長崎で県庁移転反対総決起大会 歴史・文化守れと650人結集 (9月14日)
新作『原爆展物語』舞台化へ 台本が基本的に完成 (9月11日)
売国政治継続図る米国と財界 民主党使う代理人政治 (9月4日)
<狙撃兵>自民党未来永劫の消滅の道 (9月4日)
売国政治打ち倒す国民の力 衆院選巡る本紙記者座談会 (9月2日)
自民党売国政府たたき潰す 全国共通した大衆の思い (8月31日)
<論壇>小泉構造改革、安倍戦争政治に対する国民の鉄槌 (8月31日)
衆院選争点 日本を大変な国にした自民党に壊滅的打撃をの声 (8月26日)
農業のない国にしてよいか 国民は飢餓、治山治水は崩壊 (8月21日)
真の主権者の大論議始まる 大逆転の声広がる山口4区 (8月19日)
日本を潰す売国政治に審判 衆院選18日に公示 (8月17日)
全国注目の衆院選山口4区 対立姿勢見えぬ民主党 (7月29日)
米国に国内資産根こそぎ貢ぐ 小泉・竹中の売国奴改革 (7月27日)
嘘がはびこる国策報道 日本を潰した大きな犯罪 (7月24日)
「貧乏にして戦争やる」が公約 自公政府の売国政治 (7月22日)
<狙撃兵> 「戦争をやるから票をくれ」 (7月22日)
<狙撃兵>あり得ないことがあるかも (7月17日)
<論壇>全国的な影響が大きい山口四区の衆議院選挙 (7月15日)
<民笛>自民党、安倍代議士に特大のお灸すえる時 (7月15日)
自民党大惨敗させよの世論 小泉・安倍政治への審判 (7月13日)
東京都議選 自民・「日共」が大凋落 (7月13日)
労働力再生産潰した小泉改革 大企業は百数十兆円留保 (7月10日)
税金奴隷にした小泉税制改革 国民大収奪で大企業減税 (7月6日)
国民の生存権奪う小泉改革 どの分野も世界最低水準に (7月3日)
売国・貧困・戦争政治と国民の対決 国勢縛る大衆の力発揮へ (7月1日)
「戦争する国」への新防衛大綱 米軍肩代わりに肉弾戦差出す (6月24日)
米軍肩代わりの戦争が大きな焦点 「まさか」の開戦が現実味 (6月19日)
全面戦争買って出る麻生政府 米軍の肩代わりに乗出す (6月12日)
戦争突入を総選挙争点に 安倍氏と自民党狂気の沙汰 (6月3日)
内需落ち込みGDP15・2%減 米国と大企業の血税分け取り (5月27日)
オバマの手下で喜ぶ「日共」志位 「核廃絶」のペテンを絶賛 (5月22日)
福田正義記念館が5周年 平和・文化の砦の力発揮 (5月15日)
長崎で県庁舎移転が問題に 独特の歴史と文化潰す (4月10日)
米本土防衛の盾となる屈辱 米側の核包囲が根本問題 (4月8日)
「核持ち帰れ」の国民的運動を 日本全土の核基地化を策動 (4月3日)
日本を核戦争の戦場にさせぬ 政治意識の大転換進む情勢 (3月30日)
最も打撃を受けている日本経済 外需も内需も最大の縮小 (3月20日)
柳井市長選・長谷川氏が惨敗 県議補選も自民候補落選 (3月2日)
小泉改革破綻で麻生内閣混迷 自民党売国政治の崩壊 (2月25日)
小泉構造改革の大犯罪 日本の経済成長率大幅下落 (2月23日)
軍事も経済も米国の下請化 段階画す日米同盟の実態 (2月18日)
宮内・規制緩和のイカサマ商法・郵貯350兆円にたかる外資 (2月16日)
派遣法抜本改正や安保破棄要求 全港湾の春闘方針 (2月6日)
政府は住居・職を保障せよ モノ扱いの派遣切りに抗議 (1月9日)
働く者が主人公の平和で豊かな社会創る力結集へ (1月1日)
2008年の記事
労組結成し解雇撤回掲げ行動 中途解約断念する大企業も (12月29日)
国債乱発し大企業・銀行救済 消費税増税で公金32兆円貢ぐ (12月24日)
労働者解雇で大企業は延命 内部留保230兆円ためこみ (12月22日)
医者もかかれぬ政治に憤激 療養病床廃止で社会崩す (12月17日)
高利益企業が大量首切り 自動車業界やキヤノン (12月12日)
<論壇>資本の横暴を阻止するのは全労働者団結の力 (12月12日)
詐欺金融で吹飛ぶ国民資産 外資の売逃げ年金で穴埋め (12月3日)
「偽装請負」や解雇権濫用 下関・MCS派遣会社ワールド (11月21日)
モノ扱いの首切りとどう斗うか 労働者あっての資本主義 (11月19日)
<論壇>労働者は部品や機械でなく生きている人間だ (11月17日)
<狙撃兵>空幕長の米国への自虐精神 (11月14日)
三井金属子会社が首切り 工場閉鎖もほのめかす (11月12日)
<論壇>解雇は仕方がないで済ませることはできない (11月12日)
残酷な派遣法撤廃せよ 政府は職を与える責任 (11月10日)
全産業で首切りや大「合理化」 日本襲う米国発世界恐慌 (11月5日)
<狙撃兵>全てのカネは米国に通じる (10月31日)
<狙撃兵>「ジャパニーズ・モンキー」 (10月29日)
新自由主義崩壊した新情勢 戦後世界史画す世界金融恐慌 (10月24日)
<論壇>統治能力崩壊を意味していた新自由主義改革 (10月20日)
金融資本救済に血税使うな 世界各国で抗議行動広がる (10月15日)
人民犠牲に延命図る金融資本 詐欺金融パンクで世界恐慌 (10月10日)
<狙撃兵>貧乏人苦しめる公明・創価学会 (10月6日)
世界巻込み崩壊に向う米国経済 日本から奪った資金紙屑に (10月3日)
日本ぶっ壊した小泉改革破綻 「自民党に鉄槌を」の声沸騰 (9月29日)
原子力空母、横須賀に配備 岩国の艦載機移駐と連動 (9月26日)
<論壇>日本民族の根本的利益を売飛ばす財界と政府 (9月26日)
<狙撃兵>米国に取られた500兆円 (9月22日)
小泉規制緩和の犯罪性暴露 米国に運命ゆだね破綻へ (9月19日)
世界金融恐慌に突入 巨大金融機関が相つぐ破綻 (9月17日)
<論壇>資本主義固有矛盾爆発 30年大恐怖以来の大恐慌 (9月17日)
破局に向かう世界経済 働く者を貧乏にした結果 (9月12日)
またも福田首相が投げ出し 売国政治に国民的な反撃 (9月3日)
物価高騰に全国で抗議活発化 日本社会と生産守る斗い (8月29日)
一方に金余り他方に食えぬ人民 食料や燃料投機の具に (8月20日)
漁船20万隻が全国スト 国に燃料高騰対策求める (7月16日)
食糧生産を担う漁業を守れ 福岡県漁民が危機突破大会 (7月14日)
国際的な投機資本規制せよ 燃料・食糧高騰させ暴利 (7月11日)
「多民族国家」推進する自民党 日本なくす植民地政治 (6月18日)
世界各国で全国ストやデモ 食糧・燃料価格引上げやめよ (6月4日)
国民を食えなくさせる物価高 生活必需品が投機の具 (6月2日)
日本潰す政治に強烈な怒り 右往左往する福田自民政府 (5月30日)
二足わらじはびこる警察 市場原理で社会正義崩壊 (5月26日)
消費税10%で大企業減税 ワーキングプアからも搾る (5月16日)
開き直りで暴走する自民党 「理解せぬ国民がバカ」と (5月7日)
姥捨てやめよの声沸騰 年金、税制、介護、医療を改悪 (5月5日)
日本潰す自民党に県民の鉄槌 民意わからぬおごる党本部 (4月30日)
自民党売国亡国政治に鉄槌 政党政治のお粗末さ暴露 (4月28日)
後期高齢者医療制度 長生きするのは国賊か (4月23日)
独立・平和めざす文化の砦に 福田顕彰会が第二回総会 (4月21日)
農業のない国にする自民党 食糧危機、国土の荒廃 (4月18日)
日本潰す売国政治への審判 浮上がる自民党代議士集団 (4月16日)
民意に対抗の自民党空中戦 地域潰しの「実績」を強調 (4月14日)
「違反なら罰金」の懲罰社会 メタボも喫煙も駐車も (4月9日)
貧困がもたらす犯罪が激増 窃盗や詐欺が刑法犯の大半 4月7日)
日本崩壊させる売国政治と対決 衆院山口2区補選 (3月31日)
座談会・現在の情勢どう見るか 日本社会全面崩壊の政治 (3月24日)
4月に福田顕彰会第2回総会 記念館の多彩な活用進む (3月17日)
様相変わる市民の消費行動 商店に反映する買い控え (3月14日)
座談会・衆院山口2区補選 自民党売国政治と県民の斗い (3月10日)
75歳以上皆保険から切る 4月実施の後期高齢者医療 (3月7日)
国民生活襲う物価高騰 低収入・低賃金の上に (2月25日)
<狙撃兵>イージス艦は何国の軍隊か (2月22日)
イージス艦が漁船に衝突 国民守る軍か米国守る軍か (2月20日)
<狙撃兵>裁判されるのは検察、裁判所 (1月23日)
米国経済崩壊し金融恐慌に 止まらぬドル安・株価暴落 (1月21日)
心こもる福田光子さん告別式 革命事業支えた強靱な精神 (1月9日)
人民の巨大な政治行動へ私心ない指導勢力結集を (1月1日)
2007年の記事
金持ちしか使えぬ介護詐欺 介護料値上げ、施設入れず (12月26日)
国民搾り米軍再編に巨額予算 社会保障費2200億削減 (12月24日)
営利一本槍で医療崩壊 産科、小児科、救急、外科も (12月17日)
深刻な食糧危機招く日本 国内農業破壊で自給率39% (12月14日)
米国の世界支配破綻へ 斗う人民が勝利する時代 (12月12日)
国民食えず株主・重役重役ボロ儲け トヨタ役員年収一億 (12月10日)
安倍代議士・下関市で演説  またも民意読めぬ姿 (12月10日)
庶民襲う物価値上げラッシュ 原料高騰で各種産業に打撃 (12月5日)
破綻した米国の金融史配 原油や穀物も買占め商法 (11月30日)
法人税穴埋めの消費税増税 日本国民を税金奴隷に (11月23日)
全駐労、米軍基地でスト突入 民族的な侮蔑が基本に (11月21日)
全駐労、21日全国統一スト 防衛省は手当廃止撤回せよ (11月19日)
医療を受けさせぬ後進国化 病院追出しや医師不足も (11月16日)
人民劇団の役割に大きな期待 人人の人生決める演劇 (11月12日)
対米売り込み破綻の小沢狂乱 民意との間で股裂き状態 (11月9日)
地域破壊する大型店ラッシュ 労働者の生活苦を加速 (11月7日)
投機集団の買占めで物価高騰 石油や穀物が金融商品に (11月5日)
植民地的略奪の年次改革命令書 郵政に医療・流通も (10月31日)
広島・県警の米兵擁護に怒り 本紙号外1万枚を配布 (10月29日)
広島県警米兵引渡し請求取下げ 「日本の警察か」と市民 (10月26日)
〈論壇〉植民地的隷属断ち切り全国的世論と運動強めよう (10月24日)
米兵の女性集団暴行事件 犯罪米兵を厳重に処罰せよ (10月24日)
森脇保氏の逝去を悼む 教育と人民解放事業に貢献 (10月22日)
人を人間扱いせぬJR西日本 殺人労働と安全切捨て (10月10日)
変貌した民営郵便局の姿 儲け第一の営利会社に (10月8日)
構造改革と日米同盟を堅持 破綻した自民党の新内閣 (9月26日)
安倍首相退陣 売国政治のあわれな破産 (9月14日)
<狙撃兵>安倍応援か足引っ張りか (9月5日)
死に体の安部改造内閣 大衆の全国的運動が力 (8月29日)
療養病床を22万床廃止 反社会的な患者追出し (8月24日)
安部政府惨敗後なおも暴走 わざと下関潰し軍港化の道 (8月17日)
参院選挙結果 国民世論の歴史的な転換示す (8月1日)
安倍・自民党が歴史的な大惨敗 売国と戦争政治に鉄槌 (7月30日)
破綻した小泉・安倍外交 米国の州知事扱いに (7月27日)
日本壊滅の危険にさらした事故 全ての原発を廃棄せよ (7月20日)
日本を米国本土防衛の核戦争の盾にさせるな (7月18日)
「安倍政府に鉄槌を」の声圧倒 日本潰す売国政治と対決 (7月16日)
医者にかかれぬ後進国か 国民皆保険制崩壊させる (7月13日)
<論壇>日本社会ぶっ潰す民族の裏切り者・自民党に鉄槌を (7月13日)
参院選・原爆と戦争問題が最大争点 日本を米の核の盾に (7月4日)
<狙撃兵>久間を辞任させた大衆の力 (7月4日)
<狙撃兵>久間大臣は米国に国籍を移せ (7月2日)
亡国・売国の国策に審判 地方生活に見る参院選の争点 (6月29日)
日本を潰す安倍暴走政治 国民の国か自民党の国か (6月27日)
長崎の底力が動き始めた 若い世代が切実に受け止め (6月18日)
年金問題・戦後の国家的な詐欺と横領 大企業のくいつぶし (6月15日)
福田正義没5周年 熱こもる集会参加者の感想 (5月30日)
<狙撃兵>死に神がとりついた内閣 (5月30日)
明るい未来開く福田精神 大衆と共に勝利の確信 (5月28日)
戦争へ暴走する安倍政府 「改憲」を参院選の争点に (5月25日)
熱帯びる福田路線継承の論議 戦争阻止する力大結集へ (5月23日)
福田正義が指導した労働運動 座談会・下関の経験語る (5月9日)
福田正義の国際連帯論 日本人民の根本的利益として (5月7日)
長崎市長暗殺事件座談会 戦争に追立てる謀略的なテロ (5月2日)
福田正義の婦人問題社説 まるで現在の事指摘した様 (4月30日)
広島・被爆市民への圧力 「長崎市長事件」が大きな波紋 (4月27日)
長崎市民の底力示した市長選 政治謀略の様相更に露呈 (4月25日)
福田正義の世界描き継承の場に 没5周年実行委員会 (4月23日)
「伊藤市長事件」本紙号外配布 長崎全市で衝撃的な共感 (4月23日)
長崎市長銃殺事件 国策に従わぬ首長への脅し (4月20日)
憲法改悪阻止する大論議を 福田正義の憲法問題社説 (4月18日)
統一地方選結果 国民から遊離する政党政治 (4月11日)
山口県議選 自民党の凋落浮き彫り 翼賛野党も無力 4月9日)
2度と戦争させてはならぬ 戦争体験者座談会 (4月4日)
福田正義2・26後の果敢な斗い 「門司新報」コラム (4月2日)
福田正義没5周年 5月26日に記念集会開催 (3月26日)
安保斗争と連動した山電61年斗争 福田正義労働運動社説 (3月14日)
告示近づく山口県議選 二井県政10年余りでどうなったか (3月5日)
政府の労働政策との斗いを 労働者奴隷化と大企業天国 (2月26日)
人民生活の糧になる文化創造を 福田正義の文化・芸術論 (2月19日)
二井県政・与党議会への審判 基地・原発・合併等に憤激 (2月16日)
60年安保の様な斗い再建へ 敗戦記念日と安保斗争社説 (2月9日)
福田正義の市政問題長周社説 下関の歴史に立つ方向を (1月29日)
末期症状を呈す安倍政府 重要法案通す翼賛議会 (1月22日)
福田正義没5周年の訴え 読者・支持者の大論議を (1月15日)
植民地奴隷にする労働法改悪 全国的な政治斗争に活路 (1月12日)
戦後史の転換点を迎え独立平和戦線大再編へ (1月1日)
2006年の記事
2007年度政府予算案 貧乏人に増税で軍事費5兆円 (12月27日)
福田正義主幹没5周年にあたって「戦争はなぜ起きたか」 (12月22日)
貧乏人に増税、金持ちに減税 安倍政府の税制改革 (12月18日)
福田正義主幹没5周年に際して 「現代の日本をどう見るか」 (12月15日)
生活のメドがない労働青年 働く者が食えない不合理 (12月8日)
下関市職員「心の病気」8年前の9倍 健康相談はのべ502人 (12月8日)
下関市内の働く婦人 保育・教育等社会的保障を (12月6日)
<論壇>婦人の社会参加時代に見合う家事の社会化を (12月6日)
自・民合同で防衛省法案強行 米軍下請機能を強化 (12月4日)
<狙撃兵>そろばん勘定第一の政治 (11月29日)
<狙撃兵>食えなくさせて兵隊集め (11月24日)
下関の高齢者の現状 生きていくだけで国賊か (11月22日)
原爆展全国キャラバン隊 東京都内で大きな共感 (10月30日)
安倍首相地元の下関 食い潰し政治に拍車 (10月18日)
平和の願いを力強く発揚 大衆自身の心描く礒永の詩 (10月9日)
熱気帯びる礒永詩祭取組み 没後30年で1000人の文化祭 (10月4日)
安倍政府に金と肉弾を要求 破綻露呈するブッシュ政府 (10月2日)
<狙撃兵>「戦争を知らない子供達」政府 (10月2日)
安倍内閣 国会飾り官邸暴走体制米国直結の戦時国家政治 (9月29日)
安倍自民党総裁 圧政と戦争への暴走の危険 (9月22日)
現代に生命力発揮する礒永詩  力強く平和の力励ます (9月18日)
なぜ負ける戦争をやったか 戦争体験者が本音語る時 (9月15日)
<民笛>虚像の総理候補に踊る(踊らされる)恐さ (9月6日)
平和の願い総結集する芸術祭典 第2回礒永詩祭実行委 (9月4日)
<狙撃兵>おんぶにだっこの暴走総理 (8月25日)
<論壇>「ブッシュのポチ」が何の戦没者追悼になるか (8月18日)
肉弾作り願う小泉靖国参拝 不戦の追悼が遺族の悲願 (8月18日)
<狙撃兵>ブッシュのポチの高杉詣で (8月2日)
地方制裁する市町村合併 単独市・町政は兵糧攻め (7月14日)
<論壇>青年を食えなくさせ戦争の肉弾にするコース (6月30日)
青年を使い捨てにする社会・将来展望ない不安定雇用 (6月30日)
没30周年記念 礒永秀雄詩祭実行委が発足 (6月26日)
<論壇>「株主天国」=「働く者地獄」を作る規制改革 (6月19日)
村上ファンド事件・政府や日銀がバックの犯罪 (6月19日)
<論壇>大資本が必要とする間しか生きられない社会 (6月16日)
北九州門司区・人ごととはいえない孤独死 (6月16日)
礒永秀雄詩祭を呼びかけ 詩人、文化・教育関係者13氏
(6月5日)
医療訴訟10年で3倍 まともな医療供給を阻害 (5月5日)
福田正義顕彰会が総会 現代に光放つ福田記念館 (4月17日)
下関市も小児医療が危機 小児3万5千人に医師9人 (4月19日)
産婦人科や小児科にかかれぬ 医療破壊する市場原理 (3月30日)
4月から介護保険制度激変 介護が受けられない高齢者 (3月28日)
<狙撃兵> WBCと米国コンプレックス (3月25日)
妊婦と赤ちゃんの医療崩壊阻止 福島で産科死亡事故
(3月23日)
下関・青年学生平和の会を準備 青年の結集へ論議広げる (3月2日)
<論壇>アメリカ人の植民地総督の様な振る舞いの小泉政府 (1月26日)
米国産牛肉問題  食糧自給の破壊が根本問題 (1月26日)
ライブドア事件   「勝ち組」の正体は詐欺師 (1月24日)
1年かけた福田顕彰運動を 福田正義主幹没5周年にむけて (1月12日)
<新年社説>人民に奉仕する新鮮な活動者集団の大結集へ (1月1日)
2005年の記事
大増税し米軍再編に1兆円 売国性極まる戦争政治 (11月10日)
植民地化進める小泉改革 米軍指揮下の戦争動員が柱 (11月8日)
長周50周年記念事業 鎌倉孝夫氏の経済講演会 (9月27日)
<狙撃兵>  政治不信、メディア不信の圧勝 (9月17日)
得票率25%で3分の2議席 「自民圧勝」の大インチキ (9月15日)
<論壇> 投票結果が証明する小選挙区制のトリック (9月15日)
地方つぶしの典型、下関市政「改革」 凶悪な市場原理政治 (9月3日)
地方経済破壊に憤り自民党圧勝阻止を” 下関・中小業者 (9月3日)
衆院選公示・「改革」競う翼賛選挙ばれる小泉の選挙ペテン (9月1日)
衆議院選挙 自民多数派仕組む小泉トリック (8月27日)
衆議院選挙の争点 「郵政」一本槍はウソ (8月27日)
<狙撃兵> 小泉の小泉による選挙か (8月23日)
日本を潰す小泉構造改革 米国の国益の為に (8月20日)
米国の下請戦争策動に審判  総選挙の争点 (8月18日)
米軍岩国への厚木基地機能移転 広島湾が核攻撃基地に (6月30日)
殺人のJR経営陣を処罰せよ 危険承知の殺人ダイヤ (5月5日)
<論壇>電車の運行担う労働者の奴隷扱いが根本問題 (5月5日)
JR宝塚線脱線 民営化JR営利優先の予想された事故 (4月28日)
岩国基地、県民の重大問題に 厚木移転・軍港の大増強 (3月24日)
米国産牛肉輸入強要の屈辱 日本民族は家畜ではない (3月22日)
<新年社説>敗戦後60年を総括し独立と平和の力大結集を (1月1日)
2004年の記事
上関原発・岩国基地・合併への審判 山口県知事選挙 (7月31日)
参院選結果が示す情勢の特徴点 構造改革・戦争政治と対決 (7月17日)
小倉哲郎氏追悼集会を挙行 平和と繁栄に尽くした生涯 (3月23日)
鳥インフルエンザに思う 自然法則に背く営利追求の帰結 (3月11日)
3月21日に小倉哲郎氏の追悼集会 実行委員会を発足 (2月10日)
鳥インフルエンザ コスト競争で安全切り捨て農業の企業化に問題 (1月24日)
〈狙撃兵〉何を食わされているか? 鳥インフルエンザ問題 (1月24日)
2003年の記事
衆議院議員選挙で「日共」・社民凋落が示すもの (11月15日)
狙撃兵 衆議院議員選挙でどう行動するか  那須三八郎 (10月30日)
「日本共産党」修正主義集団が綱領改定 (6月28日)
2002年の記事
〈論壇〉グローバル化による生活破壊と戦争  (10月24日)
民族の恥さらす有事法 なぜ米国の為に死ぬか (5月2日)
福田正義没5周年によせて
長周創刊50周年 戦後60年の総括運動
総括運動の訴え
記念集会呼びかけ
5月8日記念集会案内
  集会実行委員会
読者の総括意見
戦後60年に思う
実行委員会報道
記念祝賀集会報道
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