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東北・記者座談会 諦めさせ核処分場と農地奪う意図 |
(11月25日) |
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<狙撃兵> 放射能よりひどい政治災害 |
(11月23日) |
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礒永秀雄詩祭実行委 礒永芸術全国に広げようと熱気 |
(11月21日) |
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野田政府 TPP先取りで公約全面覆し 派遣法、郵政も |
(11月18日) |
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<狙撃兵> 米国産内閣の輸入自由化 |
(11月18日) |
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礒永秀雄詩祭の総括座談会 極限の世界に立向う誇り発揚 |
(11月14日) |
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TPP 破綻した小泉改革の徹底 米国に従い貿易障壁全廃 |
(11月11日) |
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<論壇>国を潰す野田かいらい政府の方を叩き潰そう |
(11月11日) |
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<狙撃兵> この国の進路をどうするか |
(11月9日) |
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礒永詩祭 民衆の生きる糧に 平和への力奮いたたせる |
(11月7日) |
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被災地食い物にする「復興特区」 外来資本の優遇策列挙 |
(11月2日) |
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TPP阻止行動、国民的広がり 農林漁業者軸に国守る斗い |
(10月31日) |
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大衆の手で蘇る礒永精神 11月5日に向け高まる期待 |
(10月28日) |
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<狙撃兵> 空飛ぶドジョウ内閣 |
(10月28日) |
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<狙撃兵> アメリカ国債と内部留保がある |
(10月21日) |
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住民の復興妨害する政府対応 難民化させる第二の津波 |
(10月19日) |
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礒永詩祭第2回実行委 世代こえ衝撃与える舞台創造へ |
(10月17日) |
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年金支給年齢引上げ消費増税 大収奪に乗出す野田政府 |
(10月14日) |
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<論壇>破産した新自由主義・売国政治突走る野田政府 |
(10月14日) |
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岩手県宮古市田老・大船渡 「いつまで仮設暮らし続くか」 |
(10月12日) |
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震災から7カ月の岩手県重茂 復興に動かぬ国対応が障害 |
(10月10日) |
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礒永詩祭の取組広がる 商店・企業・青少年、新鮮に響く |
(9月30日) |
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11月5日に礒永秀雄詩祭 大衆の手で礒永の世界描く |
(9月19日) |
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震災に便乗した漁業権剥奪 漁業生産潰す「水産業特区」 |
(9月14日) |
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9・11事件から10年 ならず者国家米国の大破綻 |
(9月12日) |
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<論壇>意図的に復興阻む政府 東北復興は全国共通問題 |
(9月12日) |
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<狙撃兵> 新しいアメリカの使用人 |
(8月31日) |
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東北で本紙号外8千枚配布 広島・長崎の経験に深い共感 |
(8月19日) |
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礒永秀雄の顕彰運動を 没35周年にあたって |
(8月17日) |
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畜産潰し牛肉輸入拡大狙う 異常なセシウム汚染騒ぎ |
(7月29日) |
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被災者放置の棄民政策と激突 震災4カ月の現状と方向性 |
(7月13日) |
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岩手県宮古市重茂 結束力の強さが漁業復興に威力発揮 |
(7月11日) |
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宮城県石巻市牡鹿町 町村合併の犯罪性露呈 |
(7月8日) |
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福島原発周辺 我慢限界に達す被災民 4カ月も集団疎開 |
(7月6日) |
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<狙撃兵> 政治の新自由主義の姿 |
(7月6日) |
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<狙撃兵> 放射能汚染地を元に戻せ |
(7月4日) |
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福島原発立地町双葉町民に聞く 原発に町委ねてはならぬ |
(7月4日) |
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震災後の情勢の大転換 戦後支配の権威が崩壊 |
(6月15日) |
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岩手県宮古市重茂 漁協軸に共同体が機能 |
(6月13日) |
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<論壇>復興阻む自由化徹底策 共同化と国の助成が当然 |
(6月13日) |
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東北・原爆展キャラバン 郡山や福島でほとばしる怒り |
(6月8日) |
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生活再建のメド立たぬ宮城沿岸 職・家・船ないまま3カ月 |
(6月5日) |
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<狙撃兵> 国民合意なく原発推進方針 |
(6月5日) |
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震災の供給減上回る消費減退 便乗値上げや増税が追打ち |
(6月3日) |
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<狙撃兵> 政党政治のメルトダウン |
(6月3日) |
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政府の「東北」復興計画 外資が収奪する全国モデル |
(6月1日) |
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「復興の為」掲げ全国民収奪 東電は公金投入で救済 |
(5月30日) |
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東日本大震災から2カ月 漁業復興の前例あるのに放置 |
(5月27日) |
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<狙撃兵> 除染作業をなぜ急がないか |
(5月23日) |
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東日本大震災復興二つの道 意図的な住民離散、土地接収 |
(5月18日) |
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<論壇>電気料金と税金で東電救済する政府の損害賠償 |
(5月13日) |
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軽油免税制度廃止で農漁業打撃 来年3月までの特例措置 |
(5月11日) |
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<狙撃兵> 広島、長崎は放射能から復興 |
(5月11日) |
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福島原発周辺の飯舘村・南相馬市 「必ず村を元に戻す」 |
(5月6日) |
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<論壇>賠償の国民転嫁図る財界 第一は経営者・株主責任 |
(5月6日) |
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三陸に心寄せる山口県漁民 食料生産に国が全責任持て |
(5月4日) |
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<狙撃兵> 放射能汚染地域を元に戻せ |
(5月2日) |
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福島原発20`圏内立入禁止 住民の怒り臨界点 |
(4月27日) |
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<論壇>国民に復興財源出させる火事場泥棒の米国と財界 |
(4月22日) |
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生産者主人公の国作りに活路 被災地の現状と立直し課題 |
(4月20日) |
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<狙撃兵> 処罰されるべき殺人行為 |
(4月20日) |
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菅政府の震災対応 「復興」看板にした大増税 |
(4月18日) |
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<狙撃兵> 首つりか被曝死かの選択 |
(4月15日) |
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行政マヒし沿岸漁村手つかず 宮城県石巻市や女川町 |
(4月15日) |
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<論壇> 原発災害からの復興は民族独立精神の復興から |
(4月13日) |
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南相馬市と飯舘村の農家 故郷捨て原発難民にはなれぬ |
(4月13日) |
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福島原発被災民 見通し立たぬ避難に怒り充満 |
(4月11日) |
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原発震災の現地からの報告 放射能で周辺漁場が大打撃 |
(4月8日) |
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<狙撃兵> 中曽根は原子炉前で祈れ |
(4月6日) |
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大震災と原発災害 対米従属・新自由主義による人災 |
(4月4日) |
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<論壇> 放射能大災害に立ち向かう日本民族の底力 |
(3月30日) |
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軍事機密盾に国民見殺し 第五福竜丸事件と同じ嘘と捏造 |
(3月25日) |
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東日本大震災めぐる座談会 独立日本へ戦後政治大転換を |
(3月23日) |
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〈論壇〉第一級の軍事機密隠すため国民見殺しにする菅政府 |
(3月21日) |
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放射能被害隠す国とマスコミ 1ヶ月で白血病の危険も |
(3月21日) |
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〈論壇〉 指導力ない政府、せせら笑う米国、問われる民族魂 |
(3月18日) |
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〈論壇〉 あり得る最大規模の原発災害の説明が緊急の課題 |
(3月16日) |
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チェルノブイリ事故上回る危険 最悪事態想定し対策とれ |
(3月16日) |
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<狙撃兵> 政府の統治能力はあるのか |
(3月14日) |
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東日本大震災 破局的な原発大災害の危機 |
(3月14日) |
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TPP阻止 真の国益に立つ行動広がる |
(3月9日) |
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全分野で動く日本解体計画 製造・農林漁業、医療、保育 |
(2月18日) |
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対米従属突走り図る菅政府 TPP、消費税、日米同盟 |
(1月7日) |
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年頭にあたってのご挨拶 戦争を阻止し平和で豊かな社会をつくる大運動へ |
(1月1日) |
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世界各国で激発するゼネスト 金融支配と斗う国際連帯 |
(12月24日) |
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日本戦場の戦争が目の前に 米韓の挑発に朝鮮乗らず |
(12月20日) |
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国民搾り米軍に年7000億円 菅政府またも公約投げ捨て |
(12月17日) |
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米軍下請で戦争やる防衛大綱 単独では戦争できぬ米国 |
(12月13日) |
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世界撹乱の大暴走始めた米国 通貨・軍事で対中対立激化 |
(11月15日) |
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TPP阻止で緊急全国集会 農漁業者先頭に3000人 |
(11月12日) |
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<狙撃兵> 米国が仕組む尖閣騒動 |
(11月12日) |
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日本の産業潰すTPP 米国主導の大略奪制度 |
(11月5日) |
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農漁業潰し製造業も壊滅の淵 関税撤廃で国内生産空洞化 |
(11月1日) |
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〈狙撃兵〉駅前開発で客が増えるのか |
(11月1日) |
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農漁業壊滅させ国潰す菅政府 TPP参加表明 |
(10月27日) |
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人民に奉仕する運動が発展 第3回福田顕彰会総会 |
(10月25日) |
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長崎県を潰す駅周辺再開発 銀行とJRの略奪政治 |
(10月20日) |
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地域密着の流通構築に確信 広島・地場商店 |
(10月8日) |
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24日に福田顕彰会総会 日本変える拠点に発展 |
(10月6日) |
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米国指図の日中戦争策動が背景 尖閣諸島問題 |
(9月24日) |
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歯どめきかぬ円高・株安 更に大規模な世界恐慌へ |
(8月30日) |
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金利生活者のお粗末な哲学 新自由主義イデオロギーの正体 |
(7月16日) |
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参議院選挙結果 民、自、「共」、社、みな得票激減 |
(7月14日) |
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世界維持できぬ金融資本主義 新自由主義の意味するもの |
(7月9日) |
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<狙撃兵> 政党や銀行あっての国民か |
(7月5日) |
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<狙撃兵> 国民無縁の空中遊泳選挙 |
(6月28日) |
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対米従属か独立かが最大争点 参議院選挙公示 |
(6月25日) |
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安保改定50年と米の占領65年 反米愛国の大斗争の機運 |
(6月21日) |
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対米従属で暴走構図の菅政府 参院選巡る記者座談会 |
(6月16日) |
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菅内閣発足 鳩山に輪をかけた対米従属 |
(6月9日) |
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新しい時代の胎動を確信 長周55周年集会第4回実行委 |
(6月7日) |
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宮崎・口蹄疫消毒薬も獣医も土地も不足 伝染病対策ない国 |
(5月24日) |
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<狙撃兵> 国の安全守れぬ国家 |
(5月24日) |
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新しい時代切り開く全国の力に確信 創刊55周年集会感想 |
(5月19日) |
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戦争阻止する出発点 長周創刊55周年記念祝賀集会 |
(5月17日) |
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いよいよ長周55周年記念集会 独立・平和・繁栄の日本へ |
(5月14日) |
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日本を変える熱い総括論議 人民団結の強い期待 |
(5月5日) |
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熱気帯びる読者の総括論議 5月の記念祝賀集会に期待 |
(4月23日) |
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<狙撃兵> 親米競う既成政党の空中戦 |
(4月23日) |
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法人税引下げ消費税増税画策 米国に貢いだ財政の穴埋め |
(4月21日) |
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独立・平和実現する出発点へ 長周創刊55周年第2回実行委 |
(4月12日) |
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日本を変える出発点へ 長周創刊55周年集会実行委が発足 |
(2月22日) |
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労働者切り捨てで欠陥車激増 強欲・傲慢なトヨタの破綻 |
(2月12日) |
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長周創刊55年、戦後65年を総括 55周年呼びかけ人会議 |
(1月27日) |
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年頭にあたってのご挨拶 戦後65年の総括論議を起こそう |
(1月1日) |
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独立と平和の力を大結集するため戦後65年の総括論議を |
(11月20日) |
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広島・長崎冒の五輪招致騒ぎ 両市被爆市民の怒り沸騰 |
(10月19日) |
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殺されているタクシー労働者 客減るなかで運転手増やす |
(10月16日) |
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公務員の「心の病」どう見るか 市民の首切役で廃人になる |
(10月9日) |
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『原爆展物語』舞台化始まる 高い意気込みで集団創造 |
(10月5日) |
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<狙撃兵>伊藤市長銃殺に国策判決 |
(10月2日) |
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鳩山訪米 「対等」強調する隷属関係・日本の国民世論が力に |
(9月28日) |
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総選挙後大変化した新情勢 確信強め大衆斗争が高揚 |
(9月21日) |
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消費購買力が極端に落込む 貧困と失業が内需を破壊 |
(9月18日) |
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長崎で県庁移転反対総決起大会 歴史・文化守れと650人結集 |
(9月14日) |
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新作『原爆展物語』舞台化へ 台本が基本的に完成 |
(9月11日) |
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売国政治継続図る米国と財界 民主党使う代理人政治 |
(9月4日) |
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<狙撃兵>自民党未来永劫の消滅の道 |
(9月4日) |
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売国政治打ち倒す国民の力 衆院選巡る本紙記者座談会 |
(9月2日) |
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自民党売国政府たたき潰す 全国共通した大衆の思い |
(8月31日) |
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<論壇>小泉構造改革、安倍戦争政治に対する国民の鉄槌 |
(8月31日) |
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衆院選争点 日本を大変な国にした自民党に壊滅的打撃をの声 |
(8月26日) |
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農業のない国にしてよいか 国民は飢餓、治山治水は崩壊 |
(8月21日) |
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真の主権者の大論議始まる 大逆転の声広がる山口4区 |
(8月19日) |
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日本を潰す売国政治に審判 衆院選18日に公示 |
(8月17日) |
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全国注目の衆院選山口4区 対立姿勢見えぬ民主党 |
(7月29日) |
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米国に国内資産根こそぎ貢ぐ 小泉・竹中の売国奴改革 |
(7月27日) |
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嘘がはびこる国策報道 日本を潰した大きな犯罪 |
(7月24日) |
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「貧乏にして戦争やる」が公約 自公政府の売国政治 |
(7月22日) |
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<狙撃兵> 「戦争をやるから票をくれ」 |
(7月22日) |
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<狙撃兵>あり得ないことがあるかも |
(7月17日) |
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<論壇>全国的な影響が大きい山口四区の衆議院選挙 |
(7月15日) |
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<民笛>自民党、安倍代議士に特大のお灸すえる時 |
(7月15日) |
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自民党大惨敗させよの世論 小泉・安倍政治への審判 |
(7月13日) |
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東京都議選 自民・「日共」が大凋落 |
(7月13日) |
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労働力再生産潰した小泉改革 大企業は百数十兆円留保 |
(7月10日) |
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税金奴隷にした小泉税制改革 国民大収奪で大企業減税 |
(7月6日) |
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国民の生存権奪う小泉改革 どの分野も世界最低水準に |
(7月3日) |
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売国・貧困・戦争政治と国民の対決 国勢縛る大衆の力発揮へ |
(7月1日) |
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「戦争する国」への新防衛大綱 米軍肩代わりに肉弾戦差出す |
(6月24日) |
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米軍肩代わりの戦争が大きな焦点 「まさか」の開戦が現実味 |
(6月19日) |
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全面戦争買って出る麻生政府 米軍の肩代わりに乗出す |
(6月12日) |
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戦争突入を総選挙争点に 安倍氏と自民党狂気の沙汰 |
(6月3日) |
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内需落ち込みGDP15・2%減 米国と大企業の血税分け取り |
(5月27日) |
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オバマの手下で喜ぶ「日共」志位 「核廃絶」のペテンを絶賛 |
(5月22日)
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福田正義記念館が5周年 平和・文化の砦の力発揮 |
(5月15日) |
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長崎で県庁舎移転が問題に 独特の歴史と文化潰す |
(4月10日) |
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米本土防衛の盾となる屈辱 米側の核包囲が根本問題 |
(4月8日) |
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「核持ち帰れ」の国民的運動を 日本全土の核基地化を策動 |
(4月3日) |
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日本を核戦争の戦場にさせぬ 政治意識の大転換進む情勢 |
(3月30日) |
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最も打撃を受けている日本経済 外需も内需も最大の縮小 |
(3月20日) |
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柳井市長選・長谷川氏が惨敗 県議補選も自民候補落選 |
(3月2日) |
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小泉改革破綻で麻生内閣混迷 自民党売国政治の崩壊 |
(2月25日) |
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小泉構造改革の大犯罪 日本の経済成長率大幅下落 |
(2月23日) |
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軍事も経済も米国の下請化 段階画す日米同盟の実態 |
(2月18日) |
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宮内・規制緩和のイカサマ商法・郵貯350兆円にたかる外資 |
(2月16日) |
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派遣法抜本改正や安保破棄要求 全港湾の春闘方針 |
(2月6日) |
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政府は住居・職を保障せよ モノ扱いの派遣切りに抗議 |
(1月9日) |
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働く者が主人公の平和で豊かな社会創る力結集へ |
(1月1日) |
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労組結成し解雇撤回掲げ行動 中途解約断念する大企業も |
(12月29日) |
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国債乱発し大企業・銀行救済 消費税増税で公金32兆円貢ぐ |
(12月24日) |
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労働者解雇で大企業は延命 内部留保230兆円ためこみ |
(12月22日) |
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医者もかかれぬ政治に憤激 療養病床廃止で社会崩す |
(12月17日) |
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高利益企業が大量首切り 自動車業界やキヤノン |
(12月12日) |
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<論壇>資本の横暴を阻止するのは全労働者団結の力 |
(12月12日) |
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詐欺金融で吹飛ぶ国民資産 外資の売逃げ年金で穴埋め |
(12月3日) |
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「偽装請負」や解雇権濫用 下関・MCS派遣会社ワールド |
(11月21日) |
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モノ扱いの首切りとどう斗うか 労働者あっての資本主義 |
(11月19日) |
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<論壇>労働者は部品や機械でなく生きている人間だ |
(11月17日) |
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<狙撃兵>空幕長の米国への自虐精神 |
(11月14日) |
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三井金属子会社が首切り 工場閉鎖もほのめかす |
(11月12日) |
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<論壇>解雇は仕方がないで済ませることはできない |
(11月12日) |
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残酷な派遣法撤廃せよ 政府は職を与える責任 |
(11月10日) |
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全産業で首切りや大「合理化」 日本襲う米国発世界恐慌 |
(11月5日) |
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<狙撃兵>全てのカネは米国に通じる |
(10月31日) |
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<狙撃兵>「ジャパニーズ・モンキー」 |
(10月29日) |
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新自由主義崩壊した新情勢 戦後世界史画す世界金融恐慌 |
(10月24日) |
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<論壇>統治能力崩壊を意味していた新自由主義改革 |
(10月20日) |
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金融資本救済に血税使うな 世界各国で抗議行動広がる |
(10月15日) |
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人民犠牲に延命図る金融資本 詐欺金融パンクで世界恐慌 |
(10月10日) |
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<狙撃兵>貧乏人苦しめる公明・創価学会 |
(10月6日) |
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世界巻込み崩壊に向う米国経済 日本から奪った資金紙屑に |
(10月3日) |
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日本ぶっ壊した小泉改革破綻 「自民党に鉄槌を」の声沸騰 |
(9月29日) |
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原子力空母、横須賀に配備 岩国の艦載機移駐と連動 |
(9月26日) |
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<論壇>日本民族の根本的利益を売飛ばす財界と政府 |
(9月26日) |
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<狙撃兵>米国に取られた500兆円 |
(9月22日) |
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小泉規制緩和の犯罪性暴露 米国に運命ゆだね破綻へ |
(9月19日) |
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世界金融恐慌に突入 巨大金融機関が相つぐ破綻 |
(9月17日) |
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<論壇>資本主義固有矛盾爆発 30年大恐怖以来の大恐慌 |
(9月17日) |
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破局に向かう世界経済 働く者を貧乏にした結果 |
(9月12日) |
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またも福田首相が投げ出し 売国政治に国民的な反撃 |
(9月3日) |
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物価高騰に全国で抗議活発化 日本社会と生産守る斗い |
(8月29日) |
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一方に金余り、他方に食えぬ人民 食料や燃料投機の具に |
(8月20日) |
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漁船20万隻が全国スト 国に燃料高騰対策求める |
(7月16日) |
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食糧生産を担う漁業を守れ 福岡県漁民が危機突破大会 |
(7月14日) |
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国際的な投機資本規制せよ 燃料・食糧高騰させ暴利 |
(7月11日) |
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「多民族国家」推進する自民党 日本なくす植民地政治 |
(6月18日) |
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世界各国で全国ストやデモ 食糧・燃料価格引上げやめよ |
(6月4日) |
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国民を食えなくさせる物価高 生活必需品が投機の具 |
(6月2日) |
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日本潰す政治に強烈な怒り 右往左往する福田自民政府 |
(5月30日) |
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二足わらじはびこる警察 市場原理で社会正義崩壊 |
(5月26日) |
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消費税10%で大企業減税 ワーキングプアからも搾る |
(5月16日) |
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開き直りで暴走する自民党 「理解せぬ国民がバカ」と |
(5月7日) |
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姥捨てやめよの声沸騰 年金、税制、介護、医療を改悪 |
(5月5日) |
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日本潰す自民党に県民の鉄槌 民意わからぬおごる党本部 |
(4月30日) |
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自民党売国亡国政治に鉄槌 政党政治のお粗末さ暴露 |
(4月28日) |
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後期高齢者医療制度 長生きするのは国賊か |
(4月23日) |
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独立・平和めざす文化の砦に 福田顕彰会が第二回総会 |
(4月21日) |
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農業のない国にする自民党 食糧危機、国土の荒廃 |
(4月18日) |
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日本潰す売国政治への審判 浮上がる自民党代議士集団 |
(4月16日) |
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民意に対抗の自民党空中戦 地域潰しの「実績」を強調 |
(4月14日) |
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「違反なら罰金」の懲罰社会 メタボも喫煙も駐車も |
(4月9日) |
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貧困がもたらす犯罪が激増 窃盗や詐欺が刑法犯の大半 |
4月7日) |
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日本崩壊させる売国政治と対決 衆院山口2区補選 |
(3月31日) |
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座談会・現在の情勢どう見るか 日本社会全面崩壊の政治 |
(3月24日) |
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4月に福田顕彰会第2回総会 記念館の多彩な活用進む |
(3月17日) |
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様相変わる市民の消費行動 商店に反映する買い控え |
(3月14日) |
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座談会・衆院山口2区補選 自民党売国政治と県民の斗い |
(3月10日) |
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75歳以上皆保険から切る 4月実施の後期高齢者医療 |
(3月7日) |
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国民生活襲う物価高騰 低収入・低賃金の上に |
(2月25日) |
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<狙撃兵>イージス艦は何国の軍隊か |
(2月22日) |
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イージス艦が漁船に衝突 国民守る軍か米国守る軍か |
(2月20日) |
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<狙撃兵>裁判されるのは検察、裁判所 |
(1月23日) |
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米国経済崩壊し金融恐慌に 止まらぬドル安・株価暴落 |
(1月21日) |
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心こもる福田光子さん告別式 革命事業支えた強靱な精神 |
(1月9日) |
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人民の巨大な政治行動へ私心ない指導勢力結集を |
(1月1日) |
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金持ちしか使えぬ介護詐欺 介護料値上げ、施設入れず |
(12月26日) |
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国民搾り米軍再編に巨額予算 社会保障費2200億削減 |
(12月24日) |
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営利一本槍で医療崩壊 産科、小児科、救急、外科も |
(12月17日) |
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深刻な食糧危機招く日本 国内農業破壊で自給率39% |
(12月14日) |
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米国の世界支配破綻へ 斗う人民が勝利する時代 |
(12月12日) |
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国民食えず株主・重役重役ボロ儲け トヨタ役員年収一億 |
(12月10日) |
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安倍代議士・下関市で演説 またも民意読めぬ姿 |
(12月10日) |
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庶民襲う物価値上げラッシュ 原料高騰で各種産業に打撃 |
(12月5日) |
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破綻した米国の金融史配 原油や穀物も買占め商法 |
(11月30日) |
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法人税穴埋めの消費税増税 日本国民を税金奴隷に |
(11月23日) |
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全駐労、米軍基地でスト突入 民族的な侮蔑が基本に |
(11月21日) |
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全駐労、21日全国統一スト 防衛省は手当廃止撤回せよ |
(11月19日) |
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医療を受けさせぬ後進国化 病院追出しや医師不足も |
(11月16日) |
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人民劇団の役割に大きな期待 人人の人生決める演劇 |
(11月12日) |
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対米売り込み破綻の小沢狂乱 民意との間で股裂き状態 |
(11月9日) |
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地域破壊する大型店ラッシュ 労働者の生活苦を加速 |
(11月7日) |
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投機集団の買占めで物価高騰 石油や穀物が金融商品に |
(11月5日) |
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植民地的略奪の年次改革命令書 郵政に医療・流通も |
(10月31日) |
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広島・県警の米兵擁護に怒り 本紙号外1万枚を配布 |
(10月29日) |
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広島県警米兵引渡し請求取下げ 「日本の警察か」と市民 |
(10月26日) |
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〈論壇〉植民地的隷属断ち切り全国的世論と運動強めよう |
(10月24日) |
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米兵の女性集団暴行事件 犯罪米兵を厳重に処罰せよ |
(10月24日) |
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森脇保氏の逝去を悼む 教育と人民解放事業に貢献 |
(10月22日) |
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人を人間扱いせぬJR西日本 殺人労働と安全切捨て |
(10月10日) |
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変貌した民営郵便局の姿 儲け第一の営利会社に |
(10月8日) |
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構造改革と日米同盟を堅持 破綻した自民党の新内閣 |
(9月26日) |
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安倍首相退陣 売国政治のあわれな破産 |
(9月14日) |
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<狙撃兵>安倍応援か足引っ張りか |
(9月5日) |
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死に体の安部改造内閣 大衆の全国的運動が力 |
(8月29日) |
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療養病床を22万床廃止 反社会的な患者追出し |
(8月24日) |
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安部政府惨敗後なおも暴走 わざと下関潰し軍港化の道 |
(8月17日) |
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参院選挙結果 国民世論の歴史的な転換示す |
(8月1日) |
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安倍・自民党が歴史的な大惨敗 売国と戦争政治に鉄槌 |
(7月30日) |
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破綻した小泉・安倍外交 米国の州知事扱いに |
(7月27日) |
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日本壊滅の危険にさらした事故 全ての原発を廃棄せよ |
(7月20日) |
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日本を米国本土防衛の核戦争の盾にさせるな |
(7月18日) |
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「安倍政府に鉄槌を」の声圧倒 日本潰す売国政治と対決 |
(7月16日) |
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医者にかかれぬ後進国か 国民皆保険制崩壊させる |
(7月13日) |
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<論壇>日本社会ぶっ潰す民族の裏切り者・自民党に鉄槌を |
(7月13日) |
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参院選・原爆と戦争問題が最大争点 日本を米の核の盾に |
(7月4日) |
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<狙撃兵>久間を辞任させた大衆の力 |
(7月4日) |
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<狙撃兵>久間大臣は米国に国籍を移せ |
(7月2日) |
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亡国・売国の国策に審判 地方生活に見る参院選の争点 |
(6月29日) |
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日本を潰す安倍暴走政治 国民の国か自民党の国か |
(6月27日) |
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長崎の底力が動き始めた 若い世代が切実に受け止め |
(6月18日) |
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年金問題・戦後の国家的な詐欺と横領 大企業のくいつぶし |
(6月15日) |
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福田正義没5周年 熱こもる集会参加者の感想 |
(5月30日) |
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<狙撃兵>死に神がとりついた内閣 |
(5月30日) |
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明るい未来開く福田精神 大衆と共に勝利の確信 |
(5月28日) |
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戦争へ暴走する安倍政府 「改憲」を参院選の争点に |
(5月25日) |
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熱帯びる福田路線継承の論議 戦争阻止する力大結集へ |
(5月23日) |
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福田正義が指導した労働運動 座談会・下関の経験語る |
(5月9日) |
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福田正義の国際連帯論 日本人民の根本的利益として |
(5月7日) |
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長崎市長暗殺事件座談会 戦争に追立てる謀略的なテロ |
(5月2日) |
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福田正義の婦人問題社説 まるで現在の事指摘した様 |
(4月30日) |
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広島・被爆市民への圧力 「長崎市長事件」が大きな波紋 |
(4月27日) |
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長崎市民の底力示した市長選 政治謀略の様相更に露呈 |
(4月25日) |
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福田正義の世界描き継承の場に 没5周年実行委員会 |
(4月23日) |
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「伊藤市長事件」本紙号外配布 長崎全市で衝撃的な共感 |
(4月23日) |
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長崎市長銃殺事件 国策に従わぬ首長への脅し |
(4月20日) |
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憲法改悪阻止する大論議を 福田正義の憲法問題社説 |
(4月18日) |
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統一地方選結果 国民から遊離する政党政治 |
(4月11日) |
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山口県議選 自民党の凋落浮き彫り 翼賛野党も無力 |
(4月9日) |
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2度と戦争させてはならぬ 戦争体験者座談会 |
(4月4日) |
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福田正義2・26後の果敢な斗い 「門司新報」コラム |
(4月2日) |
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福田正義没5周年 5月26日に記念集会開催 |
(3月26日) |
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安保斗争と連動した山電61年斗争 福田正義労働運動社説 |
(3月14日) |
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告示近づく山口県議選 二井県政10年余りでどうなったか |
(3月5日) |
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政府の労働政策との斗いを 労働者奴隷化と大企業天国 |
(2月26日) |
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人民生活の糧になる文化創造を 福田正義の文化・芸術論 |
(2月19日) |
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二井県政・与党議会への審判 基地・原発・合併等に憤激 |
(2月16日) |
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60年安保の様な斗い再建へ 敗戦記念日と安保斗争社説 |
(2月9日) |
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福田正義の市政問題長周社説 下関の歴史に立つ方向を |
(1月29日) |
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末期症状を呈す安倍政府 重要法案通す翼賛議会 |
(1月22日) |
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福田正義没5周年の訴え 読者・支持者の大論議を |
(1月15日) |
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植民地奴隷にする労働法改悪 全国的な政治斗争に活路 |
(1月12日) |
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戦後史の転換点を迎え独立平和戦線大再編へ |
(1月1日) |
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2007年度政府予算案 貧乏人に増税で軍事費5兆円 |
(12月27日) |
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福田正義主幹没5周年にあたって「戦争はなぜ起きたか」 |
(12月22日) |
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貧乏人に増税、金持ちに減税 安倍政府の税制改革 |
(12月18日) |
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福田正義主幹没5周年に際して 「現代の日本をどう見るか」 |
(12月15日) |
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生活のメドがない労働青年 働く者が食えない不合理 |
(12月8日) |
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下関市職員「心の病気」8年前の9倍 健康相談はのべ502人 |
(12月8日) |
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下関市内の働く婦人 保育・教育等社会的保障を |
(12月6日) |
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<論壇>婦人の社会参加時代に見合う家事の社会化を |
(12月6日) |
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自・民合同で防衛省法案強行 米軍下請機能を強化 |
(12月4日) |
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<狙撃兵>そろばん勘定第一の政治 |
(11月29日) |
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<狙撃兵>食えなくさせて兵隊集め |
(11月24日) |
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下関の高齢者の現状 生きていくだけで国賊か |
(11月22日) |
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原爆展全国キャラバン隊 東京都内で大きな共感 |
(10月30日) |
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安倍首相地元の下関 食い潰し政治に拍車 |
(10月18日) |
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平和の願いを力強く発揚 大衆自身の心描く礒永の詩 |
(10月9日) |
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熱気帯びる礒永詩祭取組み 没後30年で1000人の文化祭 |
(10月4日) |
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安倍政府に金と肉弾を要求 破綻露呈するブッシュ政府 |
(10月2日) |
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<狙撃兵>「戦争を知らない子供達」政府 |
(10月2日) |
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安倍内閣 国会飾り官邸暴走体制米国直結の戦時国家政治 |
(9月29日) |
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安倍自民党総裁 圧政と戦争への暴走の危険 |
(9月22日) |
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現代に生命力発揮する礒永詩 力強く平和の力励ます |
(9月18日) |
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なぜ負ける戦争をやったか 戦争体験者が本音語る時 |
(9月15日) |
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<民笛>虚像の総理候補に踊る(踊らされる)恐さ |
(9月6日) |
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平和の願い総結集する芸術祭典 第2回礒永詩祭実行委 |
(9月4日) |
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<狙撃兵>おんぶにだっこの暴走総理 |
(8月25日) |
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<論壇>「ブッシュのポチ」が何の戦没者追悼になるか |
(8月18日) |
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肉弾作り願う小泉靖国参拝 不戦の追悼が遺族の悲願 |
(8月18日) |
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<狙撃兵>ブッシュのポチの高杉詣で |
(8月2日) |
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地方制裁する市町村合併 単独市・町政は兵糧攻め |
(7月14日) |
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<論壇>青年を食えなくさせ戦争の肉弾にするコース |
(6月30日) |
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青年を使い捨てにする社会・将来展望ない不安定雇用 |
(6月30日) |
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没30周年記念 礒永秀雄詩祭実行委が発足 |
(6月26日) |
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<論壇>「株主天国」=「働く者地獄」を作る規制改革 |
(6月19日) |
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村上ファンド事件・政府や日銀がバックの犯罪 |
(6月19日) |
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<論壇>大資本が必要とする間しか生きられない社会 |
(6月16日) |
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北九州門司区・人ごととはいえない孤独死 |
(6月16日) |
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(6月5日) |
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医療訴訟10年で3倍 まともな医療供給を阻害 |
(5月5日) |
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福田正義顕彰会が総会 現代に光放つ福田記念館 |
(4月17日) |
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下関市も小児医療が危機 小児3万5千人に医師9人 |
(4月19日) |
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産婦人科や小児科にかかれぬ 医療破壊する市場原理 |
(3月30日) |
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4月から介護保険制度激変 介護が受けられない高齢者 |
(3月28日) |
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<狙撃兵> WBCと米国コンプレックス |
(3月25日) |
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妊婦と赤ちゃんの医療崩壊阻止 福島で産科死亡事故
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(3月23日) |
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下関・青年学生平和の会を準備 青年の結集へ論議広げる |
(3月2日) |
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<論壇>アメリカ人の植民地総督の様な振る舞いの小泉政府 |
(1月26日) |
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米国産牛肉問題 食糧自給の破壊が根本問題 |
(1月26日) |
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ライブドア事件 「勝ち組」の正体は詐欺師 |
(1月24日) |
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1年かけた福田顕彰運動を 福田正義主幹没5周年にむけて |
(1月12日) |
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<新年社説>人民に奉仕する新鮮な活動者集団の大結集へ |
(1月1日) |
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大増税し米軍再編に1兆円 売国性極まる戦争政治 |
(11月10日) |
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植民地化進める小泉改革 米軍指揮下の戦争動員が柱 |
(11月8日) |
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長周50周年記念事業 鎌倉孝夫氏の経済講演会 |
(9月27日) |
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<狙撃兵> 政治不信、メディア不信の圧勝 |
(9月17日) |
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得票率25%で3分の2議席 「自民圧勝」の大インチキ |
(9月15日) |
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<論壇> 投票結果が証明する小選挙区制のトリック |
(9月15日) |
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地方つぶしの典型、下関市政「改革」 凶悪な市場原理政治 |
(9月3日) |
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地方経済破壊に憤り“自民党圧勝阻止を” 下関・中小業者 |
(9月3日) |
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衆院選公示・「改革」競う翼賛選挙ばれる小泉の選挙ペテン |
(9月1日) |
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衆議院選挙 自民多数派仕組む小泉トリック |
(8月27日) |
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衆議院選挙の争点 「郵政」一本槍はウソ |
(8月27日) |
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<狙撃兵> 小泉の小泉による選挙か |
(8月23日) |
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日本を潰す小泉構造改革 米国の国益の為に |
(8月20日) |
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米国の下請戦争策動に審判 総選挙の争点 |
(8月18日) |
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米軍岩国への厚木基地機能移転 広島湾が核攻撃基地に |
(6月30日) |
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殺人のJR経営陣を処罰せよ 危険承知の殺人ダイヤ |
(5月5日) |
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<論壇>電車の運行担う労働者の奴隷扱いが根本問題 |
(5月5日) |
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JR宝塚線脱線 民営化JR営利優先の予想された事故 |
(4月28日) |
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岩国基地、県民の重大問題に 厚木移転・軍港の大増強 |
(3月24日) |
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米国産牛肉輸入強要の屈辱 日本民族は家畜ではない |
(3月22日) |
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<新年社説>敗戦後60年を総括し独立と平和の力大結集を |
(1月1日) |
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上関原発・岩国基地・合併への審判 山口県知事選挙 |
(7月31日) |
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参院選結果が示す情勢の特徴点 構造改革・戦争政治と対決 |
(7月17日) |
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小倉哲郎氏追悼集会を挙行 平和と繁栄に尽くした生涯 |
(3月23日) |
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鳥インフルエンザに思う 自然法則に背く営利追求の帰結 |
(3月11日) |
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3月21日に小倉哲郎氏の追悼集会 実行委員会を発足 |
(2月10日) |
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鳥インフルエンザ コスト競争で安全切り捨て農業の企業化に問題 |
(1月24日) |
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〈狙撃兵〉何を食わされているか? 鳥インフルエンザ問題 |
(1月24日) |
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衆議院議員選挙で「日共」・社民凋落が示すもの |
(11月15日) |
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狙撃兵 衆議院議員選挙でどう行動するか 那須三八郎 |
(10月30日) |
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「日本共産党」修正主義集団が綱領改定 |
(6月28日) |
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〈論壇〉グローバル化による生活破壊と戦争 |
(10月24日) |
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民族の恥さらす有事法 なぜ米国の為に死ぬか |
(5月2日) |
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