トップページへ戻る

原水禁・平和運動
上関原発撤回運動
朝鮮・イラク・国際問題
教育問題・平和教育
市政市民運動
金子みすゞ
大衆運動論
下関・ゴミ袋値下げ
署名運動
その他全般の記事
高杉晋作・明治維新
2015年の記事
本物の維新革命大阪に届ける はぐるま座『雷電』公演 (4月22日)
2013年の記事
『雷電』長崎公演実行委 長崎の衰退打開する力結集 (5月6日)
高杉史料の下関市寄贈 再び東行庵から取り上げる (4月15日)
劇団はぐるま座『雷電』公演 「国変える」と青少年多数観劇 (2月27日)
2012年の記事
劇団はぐるま座『雷電』下関公演 庶民の力で世直しに確信  (10月22日)
下関 維新の誇りで活性化に意欲 『雷電』公演の取組広がる (10月5日)
『雷電』山口公演 現代の閉塞破る精神激励 市民熱烈に歓迎 (9月24日)
劇団はぐるま座『雷電』公演 本物の高杉に出会った (7月20日)
『雷電』宮崎公演1000人が観劇 「農業から世直し」の熱気 (5月4日)
2010年の記事
東行庵で高杉抹殺が進行 維新観転覆の長期の策動 (6月11日)
2009年の記事
各地で維新の誇り蘇らせる 『動けば雷電の如く』公演 (11月30日)
<狙撃兵>龍馬に媚びるチンドン屋 (11月18日)
「日本を変える芝居」と期待 広島の心全国に伝わる喜び (10月26日)
薩長同盟の誇り蘇る鹿児島公演 『動けば雷電の如く』 (9月9日)
倒幕戦に参加した佐賀の誇り 現代の世直し願う熱気 (5月20日)
『雷電』長崎公演が大成功 大衆の持つ底力に強い共感 (4月15日)
<狙撃兵>明治維新を嫌うアメリカ (4月3日)
明治維新の原動力となった町衆 米国支配で長崎像偽造 (3月25日)
『雷電』公演全市の運動へ発展 長崎維新誇り回復の熱気 (3月23日)
堰切って語る長崎維新の真実 振遠隊子孫や豪商寺も (3月13日)
蘇る維新に果した町衆の真実 長崎全市の運動へと熱気 (3月9日)
長崎と明治維新の真実浮彫り 討幕参加した町衆の誇り (3月4日)
農民が参加した維新の誇り 山口小郡で380人が観劇 (1月23日)
高杉史料、東行庵に部分返還 萩市は69点の泥棒を継続 (1月14日)
2008年の記事
情勢と大衆世論の転換反映 『動けば雷電の如く』広島公演 (12月8日)
独立と世直しのテーマ共感 『動けば雷電の如く』広島公演 (12月1日)
萩市民に甦る維新革命の誇り 『動けば雷電の如く』萩公演 (11月17日)
はぐるま座団員座談会 人民劇団として帰ってきた (9月15日)
高杉晋作史料、東行庵に返還 高杉抹殺抹殺の謀略覆す (7月14日)
劇団はぐるま座下関公演 維新革命の英雄像現代に響く (6月23日)
明治維新の真実に強い共感 高杉と奇兵隊の真髄描く (6月11日)
明治維新革命をリアルに描く 『動けば雷電の如く』公開稽古 (5月19日)
『高杉晋作と奇兵隊』を全面改作 動けば雷電の如く (5月2日)
『高杉晋作と維新革命』に全面改作 現代に応える舞台創る (4月25日)
高杉晋作から学ぶもの 明治維新革命顕彰の大論議 (3月19日)
2004年の記事
高杉史料強奪事件 山口県民の維新への誇りを冒とく (12月7日)
<論壇> 高杉と維新を冒涜する幕府側に立つ売国政治 (12月2日)
東行記念館から高杉史料持出し 野村萩市政の詐欺・略奪  (12月2日)
2003年の記事
下関では受け入れられない一坂太郎氏 講演中止せよの声高まる (10月2日)
明治維新の偉業を若い世代に 吉田松陰研究家・折本章氏が講演 (11月11日)
史実ねじ曲げる明治維新館構想 山口県・県教委が称揚推進 (11月6日)
第18回平和教室 下関新地の史跡歩き高杉晋作に学ぶ  (11月4日)
日本を守った高杉の偉業 「彦島租借」拒絶の精神を今に 金家恭平 (10月28日)
革命的行動を支えた思想  高杉晋作の漢詩に見る (5月29日)
昭和11年に高杉家が寄贈 東行庵の高杉史料、玉仙尼の文書発見 (5月6日)
一坂太郎氏に代表される人権主義による歴史認識の破壊潮流  (4月15日)
【父祖達の明治維新】 終焉の地の庄屋・林算九郎の孫、林修氏の話 (3月22日)
明治維新冒涜潮流の陰謀 東行庵高杉史料の萩市への強奪 (3月11日)
明治維新の拠点となった下関   野田五郎 (3月6日)
県立東行記念館を吉田に作れ 高杉晋作の史料持ち出し (2月20日)
「泥棒はいけん」と萩市民 東行庵の高杉資料持ち出し問題 (2月15日)
高杉への山口県民の強い思い 突然の閉館騒動に憤り (2月11日)
トップページへ戻る