花山水清(はなやますいせい)が、
現代医学における解剖学・形態学を基礎として研究開発した、
独自の理論による、まったく【新しい療法】です。
この花山理論には、まったく別の2本の柱があります。
@ 【関節のズレ】に起因する、【規則性のある】整形外科的疾患の理論。
この疾患に対しては、【骨格の矯正】を行います。
※
花山水清著 『 腰痛は「ねじれ」を治せば消える 』参照
A 多くの重大疾患に影響している【形態異常】理論。
これに対しては、ある特定の【神経への刺激】を行います。
※メールマガジン 01〜31号・175〜199号 参照
いずれも、1kg未満のソフトな力で行う、徒手療法ですが、
実証主義に基づく療法であって、東洋医学でもサイキックでもありません。