食べ過ぎ、飲み過ぎのツケがきていませんか?
ウコンの力!クルクミンで弱った肝機能を活性化!
基礎代謝を高め脂肪燃焼をアップ!ダイエットにも大人気!
クルクミン1カプセル中の含有量は、なんと春ウコンの1200倍の140.5mg
他社のクルクミン製品と比較してみてください!
TVCMのウコン系ドリンクでもクルクミン30mgなので、このクルクミンですと、たった1カプセルでドリンク4本分以上のクルクミンが摂取できます!
この量を普通のウコンやウコン粉末から摂取するのは非常に大変な事です。
クルクミン含有量にこだわった最高品質のクルクミン健康食品です!
今、TVや雑誌で話題になり注目されているのは?
春ウコン・秋ウコンに含まれる黄色の成分、ポリフェノールの一種のクルクミンという成分です。
クルクミンは、肝機能を助け免疫力を向上させる働き、体内の余分な活性酸素を消去する作用があります、活性酸素は体にとって必要のないものではありません。体内に侵入してきたウイルスを消す役目もあります、 しかし活性酸素が増えすぎた場合は、細胞・遺伝子を傷つけてしまいます。
体を酸化させ、老化させて行きますし、遺伝子に傷がついてしまうと、癌(がん)になる原因になる場合があると言われています。クルクミンで免疫力を高め、活性酸素を減らして健康を維持しましょう。
アルコールの弊害をご存知ですか?
仕事のお付き合いや仲間との集まりで、ついつい飲み過ぎたり、食べ過ぎたりすることは誰にでもよくあること。しかし、こうした暴飲暴食は肝臓への負担を確実に増加させています。
肝臓は、私たちの体を守る最大の器官で、主な働きには、
1、 内に吸収した糖分や脂質、蛋白質をエネルギー源として蓄える。
2、 有害物(アルコール等)を分解・解毒する。
3、 胆汁を合成・分解する。… などがあります。
胆汁というのは、肝臓でつくられた後、一度胆のうにたまり、十二指腸へ送られ、脂肪の分解や栄養素の吸収を助けます。また、さまざまな有害物質を分解・解毒してくれる重要な役割を果たすものです。
よく飲み過ぎがもとで二日酔いになる方がいますが、これなどもアルコールの摂取過多により胆汁の分泌が悪化し、アセトアルデヒドという有害物質が発生してしまうために引き起こされるものです。
また、食べ過ぎや飲みすぎが原因で起こる生活習慣病として脂肪肝が挙げられます。この病気は肝機能を低下させるだけでなく、放置しておくと糖尿病や通風、肝硬変に進展する危険性もあるのです。
肝機能は回復するのです!
肝臓は沈黙の臓器ともいわれ、多少の機能が低下しても自覚症状がほとんどないため、最近体がだるいとか、疲れやすいとか、何らかの症状を感じたときには、病気がかなり進行している、という話はよく聞かれます。
肝機能は年齢とともに衰えるものです。若いうちは回復が早くても、年を重ねて酷使された肝臓が回復するには時間がかかります。だからこそ、肝臓疾患で医者にかかると食事制限や運動をしながら気長に治療することを勧められるのです。そして、こんなとき肝機能の回復をサポートするのが今回ご紹介するクルクミンです。
クルクミンはウコンに含まれる有効成分の一つで、胆汁の分泌を活発にする働きがあり、二日酔いの原因となるアセトアルヒデドなども通常の1・5倍もの速度で分解。また殺菌・抗菌作用や抗炎症作用によって胃炎を抑え、十二指腸潰瘍の原因とされるピロリ菌の繁殖を防ぐことも、最近の研究で判明しています。
クルクミンはアルコールに溶けやすい性質があり、お酒を飲まれる前後にクルクミンを飲むと吸収が良くなる嬉しい効果もあるそうです。
基礎代謝を高め脂肪燃焼をアップ
クルクミンが含まれる主な食品 ターメリック(ウコン) 、カレー粉やマスタードの黄色の色素成分です。胆汁の分泌を促し、肝機能を強化します。
悪玉コレステロールを減らし、動脈硬化を予防し、抗酸化作用が強く発がん予防効果も大きいと言われております。
「体脂肪」を減らす効果も期待できる事はTVでも紹介されています。
あなたの肝臓に元気を! 特別価格でご提供
これまで「ウコン」はよく耳にしても、クルクミン知らなかったという方も多いでしょうが、今回の説明で少しはご理解いただけたかと思います。
クルクミンはインド産の最高品質ウコンから有効成分のクルクミンを抽出し、濃縮してありますので、1カプセル当たりのクルクミン含有量は140・5mgと、他社クルクミン商品より抗酸化パワーが優れていることが特徴です。
クルクミン含有量から換算すると、いかにお買い得かお分かり頂けると思います。
「クルクミン」は飲み過ぎや食べ過ぎが気になる時の強い味方です。
1日2錠を目安に服用され、あなたの疲れた肝臓に元気を与えてください。
クルクミン・ウコンの紹介されている書籍のご紹介
書籍タイトルをクリックするとamazon.co.jpから購入も可能です。
クルクミンはアマゾンで検索購入もできます。キーワードに「クルクミン」と入力して「GO」ボタンでOK!
あなたに足りない肝臓食―肝細胞の破壊を止める「クルクミン」の注目の効果
プレイブックス
板倉 弘重 (著)
内容(「BOOK」データベースより)
「寿命を決定する臓器」の最新医学。酒を飲むなら、ストレスが多いなら、検査値が高いなら…
日本肝臓学会(’99年)の緊急警告「今後10年、肝がんは増え続ける!」。GOT、GPT、γ‐GTPが良くなる絶対食常識。
内容(「MARC」データベースより)
寿命を左右する臓器といわれる肝臓を癒す「肝臓食」を提唱する。疲れがとれない、酒が弱くなった等の兆候・症状別の食事、
抗酸化食品として注目されるウコンが示す肝臓への効果などを明らかにする。目次
序章 肝臓には「肝臓食」が必要だ―「寿命を決定する臓器」をいやす絶対常識
第1章 兆候・症状別に「食べて治す」やり方がある―こんなささいな"SOS"が手がかりに
第2章 酒を飲む人・飲まない人の肝臓食が同じでいいか?―生活習慣でも「あなたのメニュー」は違う
第3章 総チェック肝細胞にしみわたる食品群―有効成分の差で選ぶ肝臓食の全貌
第4章 いま注目の"黄色い成分"が肝臓食を変えていく―複数の食品効果を合わせ持つ"肝臓用"抗酸化食
第5章 "肝臓食効果"をいっそう高めるために―あなたの肝臓をよみがえらせる10のポイント
「私はウコンでうつを治した!」 宝島社新書
小菅 正規 (著)
レビュアー: 東京都 Japanこの本は手放せませんし、最高です, 2004/03/04
鬱のものがいます。更に身内で鬱で自殺したものがおります。私にとって欝はあまりにも身近で悲しい病気でありました。
鬱関連本は何冊か読みましたが似たりよったりとであまり参考になりませんでした。
この著者は医者でありながらも重度の鬱になり色々なものを失いそれを乗越え、更に研究し、実体験、実施をし具体的な説例と
読者に心のこもった対処法を簡潔明快に説明しています。
生薬「ウコン」が効く―がんこ!村上の〈スーパー健康塾〉
村上 允俊 (著)
内容(「MARC」データベースより)
二日酔い防止からガン・成人病予防まで、その不思議パワーを徹底リポート。多くの可能性を秘めた〈ウコン〉の薬効を明らかにする。
古くから知られる肝臓・胃腸への確かな効き目
新たに注目されはじめたガン抑制効果
生薬「ウコン」
糖尿から心臓まで成人病予防にも効果を発揮 ほか
生薬ウコンの凄い特効―発ガン抑制、肝臓強化、心臓・糖尿病予防…
現代医学が証明する驚異の薬理効果!
宙出版
内容(「BOOK」データベースより)
免疫力を高める薬草といま、学会で注目!「ウコン」は何に、どう効くか?
ウイルス、腫瘍への抵抗力、肝臓機能強化など"生薬学の権威"が証す、こんなにもある薬効。
内容(「MARC」データベースより)
「ウコン」は何に、どう効くか。発ガン抑制、肝臓強化、心臓・糖尿病予防など現代医学の治療分野で証明された「ウコン」の十大薬効と、
家庭でもできる効果的利用法を紹介する。
いま、世界中から注目されている「ウコン」の実力―次々に判明した抗ガン、抗酸化、肝臓強化、健胃作用
治療分野で証明された抗ガン、抗酸化、肝臓強化、健胃作用―現代医学が確認した生薬の限りない可能性
効いた!治った!体験者が語る「ウコン」の特効―肝炎、高血圧、便秘、糖尿病、二日酔い、肥満、肌荒れetc
まだまだある「ウコン」の効果的利用法―料理、入浴、歯磨きから虫除けまで
体を細胞から元気にする「ウコン」の効能―病院に行くこともない軽い症状のうちに自分で治す
健康食品の常識をひっくり返す「ウコン」 ほか
最強の薬草ウコンの秘密―発ガン抑制、肝臓強化、糖尿病対策に! Kosaido books
水野 修一 (著)
内容(「MARC」データベースより)
ウコンには、発ガンを抑制する作用や抗菌作用、健胃作用などの薬効があることが証明され始めた。
現代医学に新しい光明を照らす、ウコンのすべてを紹介。
ここまで解明されたウコンの薬効!
体験者が語る驚異のウコン効果
生薬としての期待が高まるウコン ほか