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レーシックQ&A
近視・遠視・乱視とレーシックの仕組み
レーシックは手術ではなく治療です
神戸クリニックの7つの違い
手術までの流れと術後検診
マリンスポーツも楽しくなります
思いっきりスポーツを楽しむ
レーシックVSコンタクト徹底比較
神戸クリニックはLASIK(レーシック)専門の視力矯正クリニックです。
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近視・遠視・乱視の仕組み
■近視・遠視・乱視をクリックして頂くと、それぞれの症状解説が図解入りで表示されます。
レーシックの仕組み
角膜実質を近視や乱視の度数に応じてエキシマレーザーを精密に照射し、眼の屈折力を正しい状態に戻します。コンピュータープログラムによりレーザーを精密に制御するため、顕微鏡レベルの微量の角膜組織を正確に取り除くことができます。
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| 手術の前に点眼薬で麻酔します | マイクロケラトームで角膜の表面を削り、フラップをつくります | フラップをめくります |
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| エキシマレーザーを照射して、近視や乱視を治します | 元の位置にフラップを戻します | フラップを自然に接着させます |
たった3分の日帰り治療で老眼治療 |
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| CK(Conductive Keratoplasty)とは米国Refractec社で開発された伝導性角膜形成術という治療です。たった3分の日帰り治療で、老眼による手元の見づらさを改善します。世界的に見ても厳しい安全基準を設けている米国FDA(米国食品医薬品局、日本の厚生労働省にあたる機関)より認可を受けている唯一の老眼矯正技術です。 | ||
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