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漢方薬局白龍堂
5月1日 更新


煎じ薬 1日分
400〜600円


他に散剤、エキス剤
丸剤、軟膏剤も取扱
漢方薬局白龍堂ではお客様からのご相談をもとに
症状と体質にあわせた漢方の煎じ薬を調合(製造販売)しております。


埼玉県北本市二ツ家1-333 北本ハイデンス弐番街
交通
JR高崎線 桶川駅下車 または JR高崎線 北本駅下車
駅からタクシーで約5分(行き先:北本ハイデンス)
お車でお越しの方は当館外来駐車場をご利用ください
営業時間
月〜土曜 10:00〜19:00
木曜・祝日・時間外は予約優先
日曜定休日
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5月、6月の休業予定は
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今月の話題
婦人病

婦人病には漢方で言う「お血」(古血)が関わっているものが多くあります。

古血は体内にある滞った血のことで、月経不順や熱性疾患、打撲などでつくられると漢方では考えます。

古血はすでに血液としての働きを失い、さらに正常な血液の運行を妨げますので、体には有害なものとなっています。

昔から婦人病の多くが「血の道症」と呼ばれていたのには、血の運行が関わっていると考えられていたからです。

また、古血は気や水の運行も妨げることがありますので、血の道症に精神症状やめまい、痛みを伴うことが多いのも納得できます。

古血の兆候として、肌荒れ、しみ、目のくま、アザができやすい、頭痛、肩こり、冷え性、月経痛・不順などが現れることがありますので、婦人病に伴う症状にお悩みの方はご相談ください。
漢方Q&A
Q01.漢方って何?

Q02.漢方と中医学の違い

Q03.どんな病気に効くの?

Q04.生薬と漢方薬は違うの?

Q05.煎じ薬しかないの?

Q06.煎じ方は?

Q07.服用方法は?

Q08.保存方法は?

Q09.効き目はどうなの?

Q10.副作用はないの?

Q11.服用期間は?

Q12.病院の薬との併用は?

Q13.漢方薬局ってどんな所?

Q14.費用はどのくらい?

Q15.漢方相談に行くにあたって

※記載はできるだけ平易で正しい内容となるよう努力していますが、全てのケースに必ずしも適用できるものではありません。したがって、実際に漢方薬をご利用になる際は必ず医師または薬剤師にご相談ください。
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