☆補綴処置
失った歯を補い、口腔機能を回復します
| 差し歯 | ||
| 大きな虫歯を患ったり、事故で歯が折れたりすると神経を抜いてその治療をします。神経の処置が終了した後、先ず歯根を削り(写真1)、型を取り歯の土台(支台築造)を作ります(写真2)。次に被せる歯を作る型を取り、口の機能が回復するように歯を作ります(写真3)。 | ||
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| ブリッヂ | |||
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ブリッヂ 失った歯の両隣を削り3本連結した歯を作る。橋のような形からその名がつけられた。 |
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部分床義歯 PD |
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部分床義歯 PD 失った歯の部位に鈎、床、バー等の部品からなる義歯を作り補綴する |
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全部床義歯 FD |
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全部床義歯FD 歯を全部失った状態の義歯。 (写真は保険外の金属床義歯。床は薄く、丈夫で割れないのが特徴) |
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