TeamAIR(まるぱら)・IFCOC合同新年会

TeamAIR 福岡 まるす、 けんたこ
長崎 Mr.こうじ、 部長、後輩さん
まるぱら 福岡 まどか、 ゆういち、 ふぁ、 穂澄
大分 永田
IFCOC 福岡 離珠、 myau、 みゅー、 更科、 水橋、 HIRO
佐賀 ナガレ
鳥取 元帥さん

去年の新年会に続き、今年も新年会を催しました。
ことしは、OFFで年越しです。

集合場所を現地にしていましたので、けんたこと二人で天瀬に向いました。
途中、大里酒造により夜の宴会で飲むお酒を購入しました。

3升樽で・・・ 新年だし。
あと、にごり酒を1升。

で、現地に向っていると、TeamAIRの長崎組は現地まであと15Kmくらい。
IFCOCの水橋さんは現地に着いたとの連絡が入ってきました。

誰かが遅れてこなければもう少し早く着いていたんですがね。

そのまま現地に向かい・・・到着。
現地には、長崎組、IFCOCのHIROさん、まるぱらの永田さんがすでに到着していました。
IFCOCの水橋さんと更科さんは近くにある「慈音の滝」の写真を撮りにいったとのこと。

チェックインまで1時間あったため、駐車場で話をしつつ時間をつぶし・・・旅館に入りました。
で、旅館で待ったりしていたら続々と集まって来まして・・・・酒盛りしてました。

にごり酒を5人で飲んで速攻で明けてしまったため、近くの酒屋に買出しに。
贅沢者のけんたこが洋酒じゃないと飲めないとダダを捏ねましたのでウィスキーを購入。
あと、つまみ用に適当にうまい棒とか買ったり。

で、TeamAIR -Light-のチームステッカーを水橋さんに切ってきてもらったので
ちょいと手切りして、エボのリアウィンドにぺたぺたと・・・・
なんてことをしていたら、IFCOCの管理人の元帥氏が到着。

冬コミに参加して、滋賀のIFCOCのOFFに参加して、新年会に参加していただきました。
お疲れ様です。

そうこうしながら、夕食まであと1時間以上時間が空いていましたのでみんなので露天風呂に入りに旅館の外へ。
入浴料が500円かかるのですが、本当に露天風呂。
結構広く、ぬるい湯なので長湯できます。

しかし、ここは着替える所も簡易だし、仕切りもなければ何もない。
ほかに仕切られている家族風呂みたいなものもあるのですが、
17人全員で入れて露天になっているのはそこだけだったんですな。

まぁ〜、あたりは暗いし、男の裸見たいなんて酔狂な人はいないから気になんざしませんが。

んで、露天で泡盛をラッパのみで回しのみしてました。
風情も何もありません。

当初は、丸いお盆と銚子と猪口で冷酒でも飲みたかったんですが。
忘れました。

ここで、今回の仕掛け人による裏イベント発生

某な人をはめる為に発案され、実行され、本人以外はすべて知っていた。
でも、最終打ち合わせを行ったのは3名だったんだすがね。

---- 計画 ----

旅館から離れている露天に入る。
(大きな露天風呂は旅館から橋を渡って対岸にあります。)

その間、ターゲットに気付かれないように脱衣所から離す。

仕掛け人が忘れ物をしたと一旦戻るそぶりを見せつつ、ターゲットの衣服・下着を
スクール水着KANONの制服(2年)にすり返る。

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IFCOCの管理人がうまく最後の方にターゲットを露天風呂に誘う。
これが衣服をすりかえやすくできました。

で、発起人が「タオルを忘れた」と戻るそぶりを見せていたら、
IFCOCの管理人。素で「予備があります」と言ってしまう。
うまく誤魔化してターゲットは何も反応せず。

で、周りで騒いで脱衣所に気が向かないように仕向けるの成功。
んで、露天から上がる際に入った順に出て行こうとなり・・・
最後の方で入ってきたターゲットはもちろん最後にあがることに。

なぜか、先に上がった人たちはにやにやしてたんですがね。

ターゲットは服がないことにあわてる。
んで、自分が置いていた場所に代わりに置いてあるものが何が気付く。

で、こうなる。
(ブラクラの為、全体にぼかし処理をしてお伝えしています。)

発起人 IFCOCの鞠・・の人ターゲットIFCOCの名・・の人
あ〜、IFCOCは怖いところです。 (w

で、そのまま宴会場に移動です。
いつのまにか、女装の人多くても3人の予定だったのですが・・・・・

なぜ・・・

5人に増えているんだ?




手に持っているお酒は、これです。
「冬のカノン」

そりゃ、まかないのおばちゃんもびっくりしますわな。
次の朝、完璧に覚えられているし・・・

そういえば、黒のニーソみたいの誰が、名・・・に渡したんだろ。
(というか、アレだけ嫌がっていた名・・・はなんだかニコニコしてます・・・おかしくなったんでしょうか。)

この後、大杯で日本酒を回し飲みしたり・・・
桃園の誓いでもないんですがね。

仕事帰りのIFCOCのナガレさんも到着し全員集合です。
なんだ〜、かんだ〜しながら。
まぁ〜、基本的に酒を飲んで、誰かの古傷を曝していただけですがね。

ま〜、名・・・の人に、紅しょうがをプレゼントしたり。
ちなみに、買ってきたのは鞠絵の人と更科さん

時間により宴会終了。

自室に戻り、自分は頭痛が治まらなかったので寝込みましたが。
他の部屋で、冬コミの戦利品の整理をしていたようです。

結局、寝込んで年越し。
朝方には納まったんですがね。
薬持ってこなかったのが敗因です。

まぁ〜、旅館について摂った水分がすべて酒のみってのがまずかったんでしょうね。
のどが乾いたら酒のんでたし、露天風呂に入って酒飲んでたし、宴会で酒飲んでたし。

まぁ〜、酒を飲んだのが久しぶりだからってのもあるかもしれませんが。

こうして、夜が更けていきます。


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朝早く、AM6:00前くらいに温泉に入りに行きまして。
ぼけーっとしていました。

んで、朝食。
正月用のメニューで、普段の朝食に、数の子、金時、黒豆、佃煮とかがついてました。
あと、御屠蘇があればよかったなーと思いつつ。
目の前に昨日の残りの樽があるのですが、飲むわけにいかないので我慢です。

んで、各自部屋の片付けなり、身の回りの整理などをしてチェックアウトです。

昨日の夜に近くの蕎麦屋さんに行った面子が、再度行きたいということで全員行くことに。
昨日は遅くてしまっていたらしい。

んで、AM11:00に開店(予定・・・正月に空くならば)
そこは、「水月」というお店でした。
場所も「慈音の滝」のすぐ前。

「慈音の滝」


前日の雨の影響で水量が増し、迫力がありました。

ただし、まだ1時間近くあるので、近くの滝に行ってみようという話になりまして
台数を減らして移動。

「上の滝」を目指して、道を間違え発見できないのであきらめ・・・

次に「詰の滝」

なぜか、みんなで沢に下りたり、沢を上ったり。
なぜか、アウトドアに。

「男滝」

滝を見下ろす形です。
下に降りれそうな場所がないんですよ。
多分したから、沢を上ってくればOKかと。
体力あれば。

「女滝」

降りれないことはないけど、カメラを片手に持った状態ではいけそうにありませんでした。
ポケットに入るサイズのカメラを持った元帥さんは降りていきました。

途中、水車のあるキャンプ場によったりして、

最後の滝「おなめ滝」

ちょっと、小さい。

滝を見てきた後、慈音の滝まで戻ってきましたが、「水月」は閉まっておりました。
しょうがないので、一部解散後に別の所で昼食。

まったり、終了。

お疲れ様でした。