2006
8/12(土)19:30- 1,500yen 席に限りがありますので御予約して頂けると助かります。 (2人のアーティストの各々の作品と対談になります。) 中泉さとこ「a pond snail」(video)
1973年石川県金沢市生まれ。視力が未だ衰えず、人探しが得意です。
今回は自分の雑感をもとに、映像にてあるお話を用意します。
成田 護(DANCE) 「黒人和尚のための邪楽ストリングストリング」(仮)
1988年、音楽活動開始。1993年、舞踏/ダンスを始める。 1997年、自作の電気タンバリンで音楽とダンスが融合した空間Souodanceを創りだす。 音色や響きのバイブレーションそのものを身体化するダンスあるいは音を生き物にすること。 現在様々な楽器を使用し即興、アバンギャルド、ロックなどの作曲と演奏を続行。 これまで十数名以上のダンサーに音楽を使用される。ダンスの舞台ではオリジナル曲で構成された独舞を発表。 「死踏悪胤」「有機交流電気舞踏」「ただ一つわかっている事はとりもどすものこそ謎だらけ」など。今回新作を躍る。
8/13(日)16:00- 2,000yen いつもあなただけに送られる夢の解読講座 BY 夢タントラ研究 加藤 好弘
8/26(土)コラボラボoh-hoあなたの企画するワークショップhttp://www.iamas.ac.jp/~masaot99/s/ 石川雷太/Erehwon ライブ+ワークショップ
14:30開場 15:00開始
料金_1500円(紛争Tシャツ付き)見学も同料金
ジャストサイズをお望みの方は予約時にサイズをお伝えください
石川雷太の作品もErehwonのサウンドも、オーバーロードされた「情報」だ。 その過剰さ、バランスの悪さこそが可能性だ! 参加者にはその場でTシャツに着替えていただきます。 個々のTシャツに隠されたゲームピースをもとにパフォーマンスしていただきます。 美しく過剰な音世界をともに創る試み。鉄板も叩けます。 予約&問合せ:090-2915-8647 shi-jiki@h4.dion.ne.jp
7/8(土)コラボラボoh-hoあなたの企画するワークショップ
LIVE;18:30(start) 18;00(open) 2,500yen http://www.iamas.ac.jp/~masaot99/s/ 予約&問合せ:090-2915-8647 shi-jiki@h4.dion.ne.jp 「Live for julia」(仮) 構成・演出 万城目 純 主宰者である富士栄秀也(蠕動するヴァイスパフオーマー)のLIVEを行います。 ヴォイスパフォーマ−。天鼓に師事。ヴォイス団kuuのメンバーとして、インディーズでCD「ヴォイスリング」をリリース。
7/9(日)16:00- 2,000yen いつもあなただけに送られる夢の解読講座 BY 夢タントラ研究 加藤 好弘
7/16(日)19:30- 1,500yen
席に限りがありますので御予約して頂けると助かります。
(2人のアーティストの各々の作品と対談になります。)
nil(ニル)+SAEGUSA
YUKIO
「象報」(ゾウニムクイロ)(performance)
nil(ニル)/万城目純(Makime /Manjome jun)、水けいこ(Sui Keiko )によるユニット。
2003年「love dances」を初演に、以来、独自の視点によるダンス、映像、美術作品を発表。 モナコダンスフォーラム、映像のコスモロジー、など国内外で、ダンス映像を上映。 SAEGUSA YUKIO/1960 born in Yokohama, Japan1978-present Self-educated for Sound and Art, Self-employed Artist
みずうみ
(visual
songs)
即興の声と音。反射と映像、絵画、オブジェをつかった塚本佳紹と二村有香のユニット。 2005年結成。ライヴハウス、ギャラリー、などでライヴ活動中。 塚本佳紹/即興を主体とした音楽グループ 「china honeymoon」やソロプロジェクト「good afternoon」にて音楽活動を開始。 海外レーベル「insine」より音源を発表。 音楽以外ではスライドプロジェクターや8mmプロジェクターを使ったパフォーマンスや絵画の制作を開始。 二村有香/ジャズ、ボサノバからもさもさ抜け出して、音同士にゆだねあうピアノとうたユニット「mosa mosa」のボーカル。 また絵画,インスタレーション作品も制作、発表している。
6/9(金)19:30- 1,500yen 席に限りがありますので御予約して頂けると助かります。 (2人のアーティストの各々の作品と対談になります。) 新生 呉羽写真 加藤 英弘 ダンス:存在の夢「遠い手」 ダンスの特性にこだわる無音、即興の「存在の夢」など多くのパフォーマンスを国内各所、 フランス、イタリア、カナダ、ポーランド、イギリス、中国などの現代美術のシーンで継続している。 瞬間の選択がダンスだとして、「あんなのもありなのか」と選択の自由と勇気を喚起するためのプロジェクト。 「これじゃなくちゃー」といった大前提もなく、屈託もなく・・・ 今回は「遠い手」というタイトルで。 化石を掘りに行きたい私のダンス。 想像は死を眠りとし、創造は物に息を入れる。 化石の時間も自分の昨日も、仲良く隣にならんでいる。 「石の中の君はだれなの?」と遠い手が差し伸べられるのも、 「一緒に行きたいな」と額にふれる手も仲良く隣にならんでいる。 砂の海を船の棺はすべりだす、何千年も前のこと。私は小さな言葉を探して夜も眠れない。 「私はどこ?」「ここにいるのに」言葉は時間をさすらい始める。 かすかな気配、息の音、伸び上がるような、こぼれるような。たった今生まれた、これは何?ぐるっと、回って帰ってきたの?
それとも石の扉がひらいたの?あっちでも、こっちでも、呼び交わす声の中で、存在の夢が立ち上がる。 ジョン(犬)Song 足踏みオルガンを弾き語る犬として94年春より活動。 全身リアルなオオカミの着ぐるみを着てのステージで動物の怖さと 可愛さ、もしくは幼い頃の邪悪さや呑気さを同居させた音楽を 表現している。 音づくりもノスタルジックでもありながら、かなり
ストレンジな部分を強調。ダウナーリラックス系? http://jonthedog.blog18.fc2.com/
6/10(土)コラボラボoh-hoあなたの企画するワークショップWS:15:00〜 700yen LIVE:19:00〜 700yen http://www.iamas.ac.jp/~masaot99/s/
藤村 匠(Fujimura Takumi)
WS=「ヴォイスオーガニクス」(組織声明)
歌声でもなく、話し声でもない声による未知の表現世界を探る。 演劇や音楽、ひいては武術などにも共通する、発声と身体のダイナミズムを、集団演技の諸相で描く。 LIVE=「アセンション」(昇天)
昨年の夏、横浜BankART NYKで公演したものの再演。声に興味のある方ならどなたでも。 予約&問合せ:090-2915-8647 shi-jiki@h4.dion.ne.jp 6/11(日)16:00- 2,000yen いつもあなただけに送られる夢の解読講座 BY 夢タントラ研究 加藤 好弘
5/14(日)16:00- 2,000yen いつもあなただけに送られる夢の解読講座 BY 夢タントラ研究 加藤 好弘
5/26(金)19:30- 1,500yen 席に限りがありますので御予約して頂けると助かります。 (2人のアーティストの各々の作品と対談になります。) Jekaterina Anzupowa(ジェカテリィーナ アンズポワ)体験型パフォーマンス 「on speaking terms」 ドイツ出身、現在東京在住。パフォーマンスアーティストとしても活躍中。 10台の電話機が壁に沿って、設置されます。その電話はシステムオペレーターを通して、 他のもう1台の電話に繋がっています。 どの電話につなげるか、その繋がっている時間は、チャンスジェネレーターが決定します。 観客は10脚の椅子どれに座っても構いません。偶然つながった電話の相手と話をします。 電話の相手と、話しの途中で、チャンスジェネレーターが2人の会話を切断し、 他の9台の電話のどれかと繋げる可能性はあります。 全ての参加者がコミュニケーションを維持し続けるためのものです。 菅尾 なぎさ
ダンス 「ドキドキ常温コーラ」 ちょっとひとあじ。なんだかスパイスみたいなもんがきいております。 プロフィール:おうし座。AB型。眠ることをこよなく愛す。 クリウィムバアニー主宰。竹尾はぎ子というユニットもやってます。 清く、正しく、美しく、食べて、寝て、ふぬける乙女。 http://sanagihime.fc2web.com/
5/27(土)コラボラボoh-hoあなたの企画するワークショップhttp://www.iamas.ac.jp/~masaot99/s/ ジョン・ゾーンズ コブラ簡略版 500yen 進行:米本篤/ヴォイス他の即興演奏者。天鼓、巻上公一に学ぶ。元ヴォイス団Kuuメンバー。 12:30 open /13:00 start初心者のためのレクチャー 15:00 何度か参加されたことのある方のための、確認のレクチャー、及び実践。
4/15(土)コラボラボoh-hoあなたの企画するワークショップおおたか 静流 14:30(open)/15:00(start) 特別料金2,000yen 東京都出身。7歳よりクラシックの声楽家に師事。 その後ジャズ、民族音楽の洗礼を受け現在のノンジャンルに至る。 オリジナルアルバム18枚リリース、CMはこれまでに数百枚を歌唱し 2002年、自作曲の「I remember you」がNTTデータ企業広告のCM音楽に使われ、 International Broadcasting AwardsでWorld's Best Radio And Television Advertisingを受賞。 現在、NHK教育テレビ番組「にほんごあそび」の音楽プロデュース他ジャンルを超越した ヴォイスアーティストとして様々なコラボレーションを展開中。 http://www.songbirds.ne.jp/sizzle/ http://www.iamas.ac.jp/~masaot99/s/
4/16(日)16:00- 2,000yen いつもあなただけに送られる夢の解読講座 BY 夢タントラ研究 加藤 好弘
4/22(土)19:30- 1500yen 席に限りがありますので御予約して頂けると助かります。 (2人のアーティストの各々の作品と対談になります。) ふんころがし楽団合奏劇 「リイドの神話」 出演:あちゃちゃん 小川利子 倉多七与 野出春子 作/出演:佐藤 ペチカ 愛媛生まれ。ショーダンス、近年は開座('01-'04)等で活動。 一方で、'97より始めたソロ活動は「人と向き合うための」ライフワーク。 '06新たに「ふんころがし楽団GUSSINI(ガッシーニ)」を結成。 作品に対してのコメント/'97元旦に書いた『リイドの神話』(作:ペチカ)を合奏劇にしてみようという試みです。 「リイド」とは、翔ぶことを忘れて岩になってしまった、さ青(あお)の瞳を持つ鳥の名前です。 それはまた「なつかしい音色」という意味を持っています。 リイドが、暮れても暮れても飽くことなく眺めていた丘の上では、 いったいどのような風景が繰り広げられていたのでしょう。 「掌サイズ」を合言葉にふんころがし楽団が、大塚out-loungeを練り歩きます。いったいどこへ。 徳久ウィリアム
ノイズ音楽 「noiz voiz」 (noise musicといわれるジャンルを、主にマイクを使いながら声や口によって表現する音楽パフォーマンス ) 「巻上公一」さんのワークショップに通っていた時の話。 咳など、汚い音を中心にパフォーマンスをしたら、「そこら辺のノイズバンド真っ青だね」と言われ、 ボイスでノイズ音楽も出来るんだ、と気づいた。それから程なく、ヒップホップのヒューマンビートボクサーを知り、 マイクの新しい使い方も知った。これでお膳立ては整った。最初は、既存のノイズ音楽の模倣から始まったが、 そのうち、完全な真似は出来ない事と、人間からしか出ない音があるのに気づいた。 人間は、人間が出せる音の数パーセントしか使ってない、らしいですが、 当日は、それを表現できれば、と思ってます。 あと、都市生活者にとって、ノイズは馴染み易いんだぞ、という事も。 http://william.air-nifty.com/ mixi、Greeにも「ウィリアム」として存在します。
3/17(金)19:30- ¥1,500
席に限りがありますので御予約して頂けると助かります。
(2人のアーティストの各々の作品と対談になります。)
山岡 佐紀子
アクション 「ドゥリル」
1985〜90年は絵画を発表。
1993〜96年パフォーマンスとして「東京竜巻プロジェクト」という東京28ケ所巡りをする。
1995年頃から、ヨーロッパやアジアのパフォーマンスフェスティバルに遠征し始める。
2005年「ドイツのパフォーマンスアーティストの紹介」という事業を、横浜、東京、長野、京都等で行う。
「行為の彫刻」を目指しているが、新しい作品では「態度」ということを意識している。
最近、興味のあることは、日本人のアートに対する特有の感性、西洋的に訓練された身体のリズム感、
それらの不自然さ、滑稽さ、それゆえの面白さ。それらへの政治的影響。
性別や年令のイメージの混乱とその抵抗感覚も、やはり外せない興味。
http://www1.odn.ne.jp/~hechima/
中野 圭
映像 「銭」 ある晩、暗がりに銭を落とした・・・。
作品の内容はメディア間でデータ変換することにより映像と音響を統合、相互変換するものが多く、
インタラクティブ、ユーザーインターフェイス、並列処理という点から独自の手法を編み出すものである。
最近の作品は時間をテーマとしたものが多く、インスタレーション、ヴィデオアート、サウンドアートの分野で
作品発表している。
http://kaay.hp.infoseek.co.jp/
3/18(土)コラボラボoh-hoあなたの企画するワークショップ向井 千惠 Live & Workshop 特別料金1,500yen Live 14:30(open)/15:00(start) Workshop 16:00(start) 複数の人による即興表現は思いもかけない展開によって未知の空間を現出させます。 そのおもしろさは体験しなければわかりません。 その時にやりたいことを表現し、自分を解放し、崇める=思い込みをなくして自分に素直に表わすコト… ノージャンル! ノーテクニック! ノーボーター! 表現者募集!
1975年 美学校小杉武久音楽教場を経て、胡弓を手にし即興演奏を始める。 “East Bionic Symphonia”、“Che-SHIZU(シェシズ)”、“打鈍(dadunr)”等で活動。 即興表現によるmixed media art のフェスティバル“PERSPECTIVE EMOTION(透視的情動)”主宰。 即興ワークショップを各地で開催。 http://www.kilie.com/mukai/ http://www.iamas.ac.jp/~masaot99/s/
3/19(日)16:00- 2,000yen
いつもあなただけに送られる夢の解読講座 BY 夢タントラ研究 加藤 好弘