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| 6月28〜30日 |
| 「お誕生日のあと・・・風邪2連発」 |
| 28日はばあちゃんの誕生日でした。 お赤飯を炊き、ケーキを焼いて、おめでとう〜!! 生クリーム以外の材料は(チョコプレートは以前頂いたもの)家にあるものでまかなえ、 日頃の感謝の気持ちを添えてささやかながら家族でお祝いしました。 コウキは自分で育てたキンギョソウをブーケにし、ソウマはお誕生日の歌を歌いました。 いつも三兄弟の育児をバックアップしてくれてどうもありがとうございます。 これからも趣味に育児にと若々しいおばあちゃんでいてくださいね。(って、まだ63歳で本当に若いばあちゃんひげ) そんなお祝い気分が覚めやらぬ夕方から、ソウマが体調不良になってしまいました。 2、3日前から鼻水君でありましたが、とうとう発熱。。。今回は鼻水だけで済んでくれる事を期待してたのだけどなぁ。 で、とめどない鼻水と熱による頭痛で夜なかなか寝付けずにいましたが、翌29日には37度台に熱は下がり機嫌は すっかり良くなりました。そして今日は念のため保育所をお休みしましたが、無事平熱まで回復し、外で遊びたくて 仕方ありませんでした。子どもって・・・強いです。 トシカゲはなるべく隔離しようとしてましたが、29日のお昼から鼻水がダラ〜・・・。(涙) そして同じ症状で寝付けず、またもや長い夜でした。。 今夜は微熱程度までに回復してくれたので、この風邪の峠は越えたかなと思っています。早く治って〜。。 お熱の為アトピー症状はかなりよくなってます。 生後6ヶ月が峠といわれるアトピー症状の折り返し地点に到達したのかなと感じていたのを裏付けるように 風邪ひき時のアトピー症状が以前よりもぐんと良くなっています。 |
| 6月24日(土) | ||||||||
| 「お気に入り」 | ||||||||
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| 6月21日(水) |
| 「自分を振り返る」 |
| 先月頃から私の育児ってどうなんだろう?と考えていました。 小学校2年生ともなると、、難しい〜、しっかりして欲しくて叱るけど、コウキの芽を摘まないようにするには どうしたら良いの?と最近命令口調が多くなってた自分に疑問なのです。。 以前は「○○しようね」と優しかった声掛けなのに、成長するにしたがい「早く○○しないと」「○○しなさいよ」と 命令口調が多くなって・・・。 子ども達と一緒におふざけして大笑いも勿論あるけれど、命令口調や叱るのを何とかならないだろうかと、ちょっと 立ち止まってみました。 アトピー克服の鍵でもある「子どもが笑顔でいられる生活」って、、、冗談言い合って笑ってるだけでなく、 この言葉の本当の意味に近づきたい〜、どうなのよ〜、どうすれば良いのでしょう。 そんな中、トシカゲのウトウト授乳中に読みたいと本を3冊購入しました。 「佐賀のがばいばあちゃん」「強い子・伸びる子の育て方」「子どもを叱る前に読む本」です。 どの本も今の私にストライク!!「がばいばあちゃん」ではおばあちゃんを始めとする主人公の少年を囲む人々の温かさに じ〜んとし、離れ離れになったお母さんへの想いに胸が熱くなりました。男の子の甘えん坊っていつまで続くんだろうって 思っていましたが、このお話しで私の腹が決まったようです。(笑) 「強い子・伸びる子」は今読んで良かったです。「子どもを叱る前に」はもっと早く読めば良かったと感じました。 今月の赤嶺先生への相談メールはアトピーだけでなく、まるで人生相談のようでした。(近日中にアップします) 先生からの温かい返答で気持ちの整理がつき、その後の読書で私なりにどう行動にうつしたら良いか、自然に 考えれるようになりました。 そして、そんなこんなしているうちにようやくソウマのアトピー症状が上向きになってきました! 出産後から低迷し、一進一退状態が続く事・・・約半年。長かった〜。 就寝前の掻き毟りはあるけど、手に皮脂バリアが出来始めたので傷が少なくなってきました。 そしてそして、コウキのチック症が出なくなりました。 2つともそういう時期だったのかもしれませんが、ちょうど私の気持ちの入れ替えと重なったので嬉しさ倍増です。 「子どもが笑顔でいれるよう」思いやりをもって行動出来れば、自然に良い方向へと進んでいけるのでしょうね。 母も進化するなり! |
| 6月19日(月) | ||||||
| 「おさんぽトチつうしん」 | ||||||
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| 6月16日(金) | ||||
| 「ねこたん通信」 | ||||
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| 6月15日(木) |
| 「保育所参観&懇談会」 |
| 今日はソウマの保育所参観とクラス懇談会がありました。 トシカゲにおっぱいをあげ午前中のお昼寝(?)に突入させ、10分ほど遅れて保育所に到着すると聞きなれた泣き声が・・・ ソウマです。私の姿が見えなくて悲しく、先生に抱っこしてもらっていました。ごめ〜ん・・。 少しの間ソウマの横につくと、機嫌はすぐに直りました。復活の早い子です。(笑) 先生の歌やオルガン伴奏にあわせてお友達と歌ったり、踊ったりと日頃の楽しく過ごしている様子を伺う事が出来ました。 保護者との触れ合いをと体を使った遊びをしたり、子供たちが描いた絵を見たり(芸術的ひげどちゃんとモノになってるひげ)、 家でソウマが話してくれてた事が繋がり、ををっ!そのことだったのか!!と納得も出来ました。 クラス懇談会ではそれぞれの子供の家庭での様子、ママ達の悩み、先生を交えての参考話などを話すことが出来、 ママ同士の距離も縮まったように感じました。 これから小学校6年生まで濃密なお付き合いです。(笑) 話しやすそうなママばかりで良かったです。 担任の先生は本当にきめ細かに、優しく、ソウマ達に接して下さっています。 躾、躾と焦らず、子供たちを上手く引っ張っていってくださってる様子に好感が持てます。(感謝!) |
| 6月14日(水) |
| 「更に上達」 |
| トシカゲが寝返りをした後、方向変換もするようになってきました。 お腹を軸に向きたいほうへ! 「あう〜、う〜」とおしゃべりしながらいつの間にか向きが変わっています。 そして、楽しそうだった声が「あぁぁ〜、うわ〜・・」になると助けを求めてるので抱っこで救出(?)しています。 |
| 6月11日(日) |
| 「過労」 |
| 子供たちと朝食を済ませた頃から頭痛が酷くなり、寒気と吐き気がしたので トシカゲの授乳後のお昼寝(朝寝?)に合わせて私も横になりました。 1時間程眠っても症状は治まらず・・・う〜ん、肩や首のコリからくる不調か・・熱じゃないから ウイルスではないはず・・と自己判断をしましたが、どうにもならない状態に泣きが入りそうになりました。 頼みの綱は、今日こちらへ遊びに来てくれる整体師の父です。 今か今かと待ちわび、到着するやいなや整体をしてもらいました。 首、肩、背中がガチガチで骨と骨の隙間が詰まっていたそうです。 体を緩めてもらい、もう1度トシカゲのお昼寝について横になったらすっかり楽になりました。 あぁぁぁ〜・・風邪じゃなくて良かった。 老体に喝いれながら、母さんがんばります〜。 コウキとソウマは私が眠っている間にじいちゃんばあちゃんとファミレスへ出掛け、お子様ランチを食べて 満足してました。たまの外食も嬉しそうです。 |
| 6月8日(木) |
| 「上達」 |
| トシカゲは寝返りが上手になってきました。 下になった腕が抜けてきてます。 |
| 6月6日(火) |
| 「祝!」 |
| トシカゲが初めて1人で寝返りをしました!! トチくん、おめでと〜っ! でも、まだ下側になった腕を自力で抜けず、補助が必要です。(笑) |
| 6月4日(日) | ||||||||||||||||||
| 「運動会」 | ||||||||||||||||||
| 今日は小学校の運動会でした。 児童数が少ないので地域総力を結集しての町民運動会といった感じです。 体操を入れた24種目のうち、我家に関係するのは19種目!殆ど家の誰かが参加してる状態です。(笑) 子供たちの元気な姿、頑張ってる姿を見ることが出来、そして自分達も参加して体力の低下を感じながらも楽しんだ 1日でした。 |
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| 6月1日(木) |
| 「チック症」 |
| 先月中頃から「母さん抱っこして〜。」とコウキがよく甘えてくるようになっていました。 トシカゲとソウマに埋もれて(?)甘えるのを我慢してた分、よく出るようになったのかな〜と思い 座っての抱っこやおんぶでギュ〜してました。 が、少し前から顔の表情に変化が表れ(眩しそうにしたり、眼をギューっとしながら歯を食いしばったり)、、、 初めはふざけてやっていたのが自制できなくなったのかと思い、注意しましたがそれでは益々ひどくなるばかり。 学校ではどうなのか担任の先生と連絡をとると、学校でも様子が以前と少し違うらしいのです。 コウキの表情は治まらず、もしやチック症ではと思うようになりました。 そんな矢先、朝の登校班でコウキが高学年に囲まれ「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝っている(謝らされてる?)のを 見かけました。なにやらネチネチ言われている様子。。。 その場では事情が分からないので「学校に行きよー」と声掛けをして、コウキが学校から帰宅して話を詳しく聞きました。 原因はコウキにもあるのですが、5月の連休明けからそんな状態がずっと続いていたらしいのです。 原因を治し、今朝様子を見たのですが結局口撃は治らず、、、このままではイカンと、夕方、班で一番親しいママに 連絡しました。。そして夜子供と保護者が集まって話し合い、、、ひとまず解決。。(!?) 親にも子供にも、こちらの思いを伝えましたが、果たしてどこまで伝わっているのか。。。 子供同士で解決すれば一番理想ですが、それが出来ない場合が今回の事でした。 コウキもねぇ。。。テンポが遅いし、頭固いし、個性的だから要因は全く無い訳ではないけれど、 高学年が揃って低学年にそんなことするってのは違うでしょ!!。 ふざけてるつもりでも度を過ぎると受ける側は心を痛め、それが体に表れるほど影響することを・・・分かったのでしょうか。 その子達の良い面も知ってるけど、、、内面のモンスターを今回知ることとなりました。 良いところ、悪いところをお互い知って、認め合い、共に成長して欲しいです。 コウキのチック症はそのうち治るよう様子を見守っていきます。 |