皇紀2663年4月7日

こんにちは、明日は新人勧誘があります。
その準備で日記が中々書けなくって・・・・(言い訳、本当はネタが尽きただけ)
成果はどうなる事やら??
それはまだわかりません、管理人的には、結構行けてると思います・・

話は変わりますが、皆さんは
福知山での春PW1のことを覚えていますか?
日記の1日目が好評でしたね。
しかし中々、2日目が出ない。そこで管理人もビックリ!
「福知山の日記2日目が見たい署名運動」が起こりました。
署名総数なんと
6名!
読んでくれて、楽しみにしてくれていることがよくわかりました。
感謝です。
そこで今日、日記の2日目がようやく管理人の手元に届いたのでアップします。
(ここより下がよっすぃ〜さんによる春PW1福知山の合宿日記です!)

長らくお待たせしました。
まさか好評だったとは思いもよらず。
まぁ、適当に読んでください。

2日目
朝5時起床。そう、起床である。
寒くて寝られなかった人も、爆睡していびきをかいていた人も床から起き上がる時間のはずである。
し、しかーし!!寒すぎる。
シュラフの中が天国と思われる。
すごすごのっそのっそとおきあがり、朝ごはんの準備。
朝はスープスパ。う〜ん朝もおなかいっぱいになる。
だがしかし、この朝ご飯が悲劇を起こすとはこのとき誰も知る由がなかった・・・
山小屋を出発し、福知山へ。
山小屋から福知山まではあっというまに到着。
みんなで仲良く写真撮影(そのときの写真はここ)している間もにも風が吹き、寒かったのでありました・・・。
てくてくと下り始めるパーメン。
個々から鷹取山へと向かう。まっすぐ、ひたすらまっすぐ進む。
と、顧問さんが腹痛の症状を笑いながらうったえ始める。
顧問さんのうったえを聞きながらもどんどん進んでいく。
急な下り道をひたすら下る。
とうとう顧問さんが悲痛な声で「タイム!」を出した。(つまりOOってこと)
この下り道で立ち休憩をする。
かなり急な場所のため、ロープがしてあるのだが立っているだけで滑りそうな大変な所でありました。
顧問さん、タイムが終わるとさらに下り始める。
こんなに下り道続くの?っていうことからどこかで道を間違ったのでは?という疑問が浮上。
そしてしばらくいくと、一人のおじさんに出会う。
そこで長話をした後、ルートを訪ねてみると、どうやら間違っていたらしいとのこと。
もどるにももどれない所であったため、ここで鷹取山が消え、白糸の滝を目指す。
途中の分岐で夫婦らしき2人と出会う。
おばちゃんが「へ〜熊本から〜。なら
しゃく岳にも行かないと〜。しゃく岳いいよ〜 しゃく岳
パーメンたちの脳裏に「
しゃく岳」というキーワードを残して去っていった。
ちなみにこの後、このおばちゃんを「しゃくおばちゃん」と呼ぶようになる・・・。
岩の多い日を白糸の滝を目指してずんずん進む。
んでついた。滝がキレイ。
行程の終わりかけに滝を見ると心が癒される〜はぁ〜。
マイナスイオン全開って感じ―。てなかんじで。
10分程度で上野茶屋へ到着。
みんなでうどんを食べて一泊二日の疲れを癒したパーメン達なのでした。


よっすい〜さんありがとうございました。
福知山、懐かしいですね。
今度は近いうちに春合宿の日記と写真をアップしたいと思っています。
お楽しみに!