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| 医療法人社団厚友会 | |||||||||||||||||
| 足立東部病院看護部 | |||||||||||||||||
| 東京都足立区梅島2−35−16 | |||||||||||||||||
| TEL 03-3880-1221 | |||||||||||||||||
| 病院の概要 | |||||||||||||||||
| 施設基準 | 一般病床 | 58床 | |||||||||||||||
| 療養型病床 72床 | 73床 | ||||||||||||||||
| 一般病棟入院基本料 10対1 療養病棟入院基本料2 | |||||||||||||||||
| 薬剤管理指導 | |||||||||||||||||
| リハビリテーション 脳血管疾患U、 リハビリテーション 運動器U | |||||||||||||||||
| 特別管理選択メニュー、 入院時食事療養T | |||||||||||||||||
| 診療科目 | 内科、外科、整形外科、循環器科、 脳神経外科、消化器科、肛門科 |
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| 従業員数 | 150名 (医師常勤8名、非常勤18名、看護職員78+学生16名) | ||||||||||||||||
| (その他職員30名) | |||||||||||||||||
| 業務の特色 | 急性期医療から療養型病床群 チーム医療として質の高い看護を実践 |
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| 1. 安全・安心・満足の提供 2.質の向上 3.心豊かな人間性、感性を高める |
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| 関連施設 | 介護保険事業 / | グループホーム、ディサービスセンター | |||||||||||||||
| 給与 | 締切日 / | 毎月15日 | |||||||||||||||
| 支払日 / | 毎月25日 | ||||||||||||||||
| 福利厚生 | 加入保険/ | 健保、厚生、雇保、労災 | |||||||||||||||
| 退職金 / | 3年勤続以上有り | ||||||||||||||||
| 定 年 / | 60歳・再雇用制度有り | ||||||||||||||||
| 看護師・学生寮/ | 単身用 35室(寮費/ 10,000〜32,000) | ||||||||||||||||
| 診療時間 | 月曜日〜金曜日 9:00〜17:30 土曜日 9:00〜13:00 |
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| 勤務時間 | 2交替制(日勤/8:45〜17:30 夜勤/16:30〜9:30 | ||||||||||||||||
| 休暇 | 4週8休(年間107日) | ||||||||||||||||
| 有給休暇 | 有給日数 入職後6ヶ月〜10日 | ||||||||||||||||
| 以後、労働基準法通り追加(最高20日) | |||||||||||||||||
| 年末年始 | 12月30日午後より1月3日まで | ||||||||||||||||
| 応募手続き | 応募書類/自筆履歴書・免許書(原本持参)・卒業見込証明書 | ||||||||||||||||
| 面接/日時相談 | |||||||||||||||||
| 医療法人社団厚友会 足立東部病院の理念 人権を尊重し安心と信頼の医療を提供します 足立東部病院の目標 1、 急性期から慢性期まで安心・安全に医療が出来るよう努めます 2、 信頼される病院作りに努力します 3、 職員の質向上に努めます 4、 人権尊重に努めます 5、 経営の安定性につとめます 看護部の理念 1、安全・安心・満足の提供 2、質の向上 3、心豊な人間性、感性をたかめる 看護部の目標 1、 医療事故・院内感染防止を図り安全な看護を提供します。 2、 個々の目標を持ち成長するよう自己啓発につとめます。 3、 質の高い看護・介護が提供できるようつとめます。 4. 業務に意欲がもてるよう、環境を整えます。 5. コスト意識を持ち業務に努めます。 方針 ・自己責任の向上 ・個々の責任を明確にし、自立性・主体性の行動が出来る |
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| 看護部教育計画 | |||||||||||||||||
| 教育の目的 | *看護部一人ひとり、責任を負える良質な看護を提供できる。 | ||||||||||||||||
| 教育の目標 | 1、経験年数別コースを理解し、到達度を明らかに出来る。 | ||||||||||||||||
| 2、看護実践の能力を養い、自信と責任の持てる看護ケアが 提供できる。 |
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| 3、看護業務における創造と工夫を互いに協力する。 | |||||||||||||||||
| 4、自己のやり方につながる満足度が得られる。 | |||||||||||||||||
| 1、 基礎コースTー卒後1〜2年目 2、 基礎コースU−卒後3年目 3 基礎コースV−卒後4年目以上 4、 救急医療について 5、 リーダシップについて 6、 看護研究 7、 看護記録、看護計画、マニュアルの見直し 8、 病院全体の勉強会 9、 症例検討会 10、各セクションにおける勉強会 |
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| 教育内容 | |||||||||||||||||
| * 新人教育については、オリエンテーションから始まり プリセプター方式を取り個別性教育をしています。 * 院内教育、院外教育を実施 |
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| 看護部教育計画書 | |||||||||||||||||
| 教育の目的 | ○ 看護部職員一人ひとりが、責任を負える良質な看護を提供できる。 | ||||||||||||||||
| 教育の目標 | 1、経験年数別コースを理解し、到達度を明らかにできる。 | 3、看護業務における創造と工夫を互いに協力する。 | |||||||||||||||
| 2、看護実践の能力を養い、自信と責任の持てる看護ケアが提供できる。 | 4、自己のやりがいにつながる満足度が得られる。 | ||||||||||||||||
| 研修名 | 対象者 | ねらい | 到達目標 | 学習 | 予定期間 | 担当 | 評価方法 | ||||||||||
| 基礎 コース (T) |
卒後 1〜2 年目 |
@チームの中で自分自身の動きの特徴をつかみ、リーダナースとして判断しどう行動 すれば良いかを考える。 Aケースカンファレンスを効果的に進め、チームとして問題を図り、看護計画実践 評価の検討ができる。 B 患者の自立、継続看護に向けて、患者・家族へ適切な指導ができる。 C それぞれの疾患の特徴を知り、病態整理の理解を深め、判断力の向上を図る。 D 救急時の看護について基本的な知識・技術を習得し、実際の場面で適応できる。 |
到 達 目 標 |
@チームリーダの徹底 ・リーダの役割行動がとれる ・看護の評価ができる A専門知識の習得 |
@チームリーダー・ メンバーについて A看護研究発表参加 B継続看護について Cチームワークについて Dリーダの役割について 振り返りレポート |
4回/1ヶ月 3〜4ヶ月 間 |
教育 委員 |
担当者 による 評価・ レポート 総合 評価 |
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| (U) | 卒後 3年目 |
@今までの自分を振り返り、他者がどのような見方、考え方、行動をしているか考え、 受け入れ ことができ、自分自身の理解を深める。 A後輩への教育的関わりを通して、指導力を開発していくことができる。 B患者家族および他の医療チームとの総合関係を深めコミュニケーション能力を高める。 C問題意識を持って日常の看護に向かい、解決や改善を図る過程において研究の 基本的プロセスを踏まえることができる。 D各病棟の勉強会の中心となり、文献学習や研修会、事例検討会など、主体的に推進できる E技術・技能を拡大し、自己の適性を知る。 |
@リーダーシップの開発 ・指導能力を身に付ける ・対人関係能力を発展さ させる ・研究的態度を持つ ・自己啓発ができる ・受け持ち患者の看護に責 任が持てる。 |
@リーダーシップ研修 A文献学習 B院外研修 C看護研究発表 D自己啓発について 振り返りレポート |
2回 | 教育 委員 |
評価 アンケート レポート 面接(総合 評価) |
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| (V) | 卒後 4年目以上 |
@自分自身を振り返り、今現在の看護能力を確認し今後必要な知識・技術・態度を身に 付けるため自己訓練・自己啓発ができる。 A後輩や新人への教育的関わり、指導を通して振り返るとともに、指導能力の拡大に 努める。 B患者を取り巻く家族や社会福祉を理解し看護の継続に責任を持つことができる。 C自己の看護観を明らかにし、発展させることができる。 |
@プリセプターシップと、 自己啓発の拡大 ・指導能力の向上を図る ・問題解決能力ヲ拡大する Aプライマリーナースのモデ ルになれる B自己の看護観を明らかに する |
@プリセプターについて A自己啓発 ・教育プログラムの立案 ・目標・到達度(新人・自 分用) ・具体的指導法、面接、 評価 |
2回 | 教育 委員 |
評価 アンケート レポート 面接(総合 評価) |
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| (選択) 救急医療 |
全員 | 救急救命処置の専門知識と対応技術を習得できる。 | 1、輸液療法 2、救急蘇生(ABC)、ショック時・DICの対応 3、外科、整形外科(術前・術中・術後) |
@講義 A技術チェック |
2回 | 教育 委員 医師 |
確認テスト | ||||||||||
| リーダシップ | 全員 | 後輩の能力を引き出し、各セクションの中でよりよい人間関係を 築き、リーダシップを発揮できる。 |
1、自己の役割を認識し指導者としての関わりができる。 2、スタッフ・学生に理論づけてしどうできる。 3、社会・看護の課題について自己の考えが表現できる。 4、看護基準・看護手順の作成と修正ができる。 |
@研修 Aロールプレイン |
2回 | 教育 委員 |
看護基準 看護手順 |
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| 看護研究 | 全員 | 看護実践の場おいて研究的態度を養い、研究のプロセスが 理解できる。 |
1、日々の看護実践における研究的視点がわかる 2、プロセスに沿って研究活動が実践できる。 3、論文にまとめ上げ、成果を院内または院外で発表できる。 4、研究成果を生かし、確かな裏付けを持った看護実践に つなげることができる。 |
@事例検討 | 1回 | 院内 研究 委員 |
研究発表 | ||||||||||
| 看護記録 | 全員 | 看護記録が信頼性の高い診療情報であり、医療者以外の人も 理解できるけあの見える記録でないとなければならないことを認識し、看護実践の一連の過程を記録できる。 |
1、看護記録マニュアルの作成と活用ができる。 2、看護記録監査技術の向上と実践ができる。 3、クリニカルパスの拡大と評価修正ができる。 |
@事例検討 | 2回 | 教育 委員 |
看護記録監査 | ||||||||||
| プリセプター年間指導計画 | |||||||||||||||||
| 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | 1月 | 2月 | 3月 | ||||||
| 疾患、看護を理解する。基本的看護技術 を取得する。 |
自分の役割がわかり | メンバーとしての役割を果たし、他のメンバーにも配慮ができる。 | |||||||||||||||
| 各勤務帯の業務が分かる。 | |||||||||||||||||
| 個人目標(短期)を明確にする | 1年間を通して学んだことを振り返ることができる | ||||||||||||||||
| 指導の | |||||||||||||||||
| ねらい | 抱えている不安や悩みの軽減 | 次年度へ向けての目標が明確となる | |||||||||||||||
| 職業人としての自覚が持てる | 業務の流れが 理解する |
受け持ちに | を図る | ||||||||||||||
| して責任を持 | |||||||||||||||||
| つことができ | |||||||||||||||||
| スタッフとの | |||||||||||||||||
| コミニケーショ | |||||||||||||||||
| がとれる | |||||||||||||||||
| 講義形式、デスカッション | プリセプターと共にプリセプティの | ケース学習を通して関わる患者との関わりの中で、達成 | |||||||||||||||
| 指導者と共に行動 | 気持ちを聞く、考えさせる | 感を経験させる。個別的なケアができる。 | |||||||||||||||
| 指導 | ・ミスやわからないことがそのままにならない為の指導 | 良いところは具体的に誉める | 看護計画を自分で立案し、実践評価できるような援助、声 | ||||||||||||||
| 方法 | ・事故防止 | かけアドバイスができる。 | |||||||||||||||
| ・学習への動機づけをする | |||||||||||||||||
| ・達成感を経験させる | |||||||||||||||||
| 当院の基本的な疾患看護が何か理解できる | |||||||||||||||||
| 期待の | 短期目標が達成できるよう | 患者との関わりの中で、自己の振り返りができる | |||||||||||||||
| レベル | 受け持ち患者に責任が持て、次の勤務者に引き継げる | 自分から行動できる | |||||||||||||||
| 自信を持って夜勤に望める | |||||||||||||||||
| 質問形式 | |||||||||||||||||
| 評価 | ケース学習、 | ||||||||||||||||
| チェック | 私の看護観 | 申し送り方法 | チェックリスト | ||||||||||||||
| とは、の | チェックリスト | チェックリスト | (夜勤導入) | チェックリスト | 小論文(振り | ||||||||||||
| レポート | |||||||||||||||||
| 総括 | プリセプター | プリセプター | プリセプター | ||||||||||||||
| 評価 | (毎週ミニカン) | (月回ミニカン | プリセプター | (ミニカン) | (ミニカン) | (ミニカン) | プリセプター | プリセプター | |||||||||
| プリセプティ | 合同カンファ | 合同カンファ | |||||||||||||||
| 合同カンファ | |||||||||||||||||
| 新人年間行動計画 | |||||||||||||||||
| 病棟1年目の目的 | 1、病院職員(看護職員)としての自覚を持ち行動できる | ||||||||||||||||
| 2、看護チームの一員であることを認識して、責任ある行動をとる | |||||||||||||||||
| 3、疾病を理解し、個々に応じた適切なケアができる | |||||||||||||||||
| 前期目標(1〜2ヵ月) | (3〜4ヵ月) | 中期目標(4〜7ヵ月) | 後期目標(7〜12ヵ月) | ||||||||||||||
| 1、組織の中での自分の位置づけがわかる | 1、一日の業務の流れが分かる | 1、自分の役割がわかり、各勤務 | 1、メンバーとしての役割を果たし | ||||||||||||||
| 2、病院の構造・設備・物品の置き場所がわかる | 帯の業務ができる | 他のメンバーにも配慮ができる | |||||||||||||||
| 3、社会人としてのマナーを身に付ける | 2、使用頻度の多い医療器具の | ||||||||||||||||
| @就業規則を守る | 取り扱いが分かる | 2、個別的なケアができる | 2、個別的ケアができる | ||||||||||||||
| A服装・身だしなみを整える | @症状に応じた観察ができる | @多い疾患の患者のデータベ | |||||||||||||||
| B相手を尊重した行動や立ち居振る舞いができる | 3、手術を受ける患者に必要な | A患者の看護計画の立案 | −スをふまえ、情報収集できる | ||||||||||||||
| C電話やナースコールの対応ができる | オリエンテーション援助ができる | B多い疾患の患者の治療方針 | A多い疾患の患者の看護計画を | ||||||||||||||
| Dスタッフとのコミュニケーションがとれる | が理解できる | 自分で立案し、実施、評価でき | |||||||||||||||
| Eプリセプターに困ったこと・不安なことの相談ができる | 4、患者の1日の生活が分かる | :カルテ、カーデックスの活用 | B患者の状態を把握し、患者の | ||||||||||||||
| 4、役割や業務の内容・流れがわかる | :薬品の作用、副作用 | 自立への援助ができる | |||||||||||||||
| 5、病棟に多い疾患の症状の観察や、バイタルの測定ができる | 5、受け持ち患者に対して、責任 | C多く使われている内服や点 | |||||||||||||||
| 6、技術に関すること | を持って関わることができる | 滴などの薬の作用・副作用を | 3、今までの行動を通して、自己の | ||||||||||||||
| @基本的な技術ができる | 理解し、与薬、観察できる | 振り返りと、1年間の学びをまと | |||||||||||||||
| :採血・点滴・注射・吸引など | 6、自分の計画を立案し、実施、 | められる | |||||||||||||||
| A清潔操作の必要性を理解し、実施できる | 評価できる | 3、各自の目標を考え、実施評価 | |||||||||||||||
| :包交の準備と介助 | 評価できる | 4、次年度に向けての自己の目標 | |||||||||||||||
| B感染予防の必要性がわかり、実施できる | が明確となる | ||||||||||||||||
| :手洗い・感染症の部屋の出入り・消毒方法 | |||||||||||||||||
| C病棟の環境整備ができる | |||||||||||||||||
| 7、ケアに関すること | |||||||||||||||||
| @安全・安楽・自立を考えた援助ができる | |||||||||||||||||
| :排泄・食事・清潔・体位交換・移動・口腔ケア | |||||||||||||||||
| A入院・退院の準備、記録、患者へのオリエンテーション | |||||||||||||||||
| 8、記録に関すること | |||||||||||||||||
| @記録方式に従って記録できる | |||||||||||||||||
| :看護記録1・2号用紙・カーデックス・温度板・重症記録・情報用紙 | |||||||||||||||||
| :実施したことの記録・報告ができる | |||||||||||||||||
| 評価方法 | 毎日自由ノート(評価表)の記入 (感じたこと、悩んでいること、嫌だったこと、よかったこと、ほめられたこと、意見、何でも可) | ||||||||||||||||
| 合同カンファレンス・チェックリスト (プリセプタ&新人) |
合同カンファレンス・チェックリスト (プリセプタ&新人) |
合同カンファレンス・チェックリスト まとめ・振り返り小論文 |
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| 講義・ディスカッション | |||||||||||||||||
| 御質問等は以下のメール宛にお送りください できるだけ早く(最低2日以内)に必ずご返事を差し上げるようにしていますが、 時々、技術的理由(サーバーのエラー等)で返信ができないことがあります。 返信が無い場合には2,3回送信をトライして見て下さい。どうしても繋がらない場合には 病院へ直接お電話を下さるか、FAXを下さい。ご返事を差し上げます。 また、現在、迷惑メールが多数あり、当院でも対策に苦慮しております。 メールされる場合には件名を必ず日本語でお書きくださると同時にご氏名を入れて頂くと 間違いようがありませんのでよろしくお願いします。アルファベットや数字や空白のみの 場合には、迷惑メールとして処理される可能性があります。 adachitoubu@m2.dion.ne.jp |
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