1995 STV‐1 Fullertone PickUps(30〜40? Limited)

なかよしさん所有機(2002/05/05) Comming Soon!

以下ご本人による現況報告です。

「現在はライブ等で使い込んで、かなりのレリック状態(ボロボロとも言いますが・・・)です(笑)
ギター自体は調整ばっちりですが、やはり塗装が薄いため傷、へこみ、剥げ等がバリバリ、ヴィンテージフェンダーのようになっています(笑)
変更点はフェンダーデカール、フェンダーUSA用ブリッジ駒こんなものです。それほど改造という改造はないです。
ノーマルで十分音が良いですしネ!」

百戦錬磨のレアVanzandt!かなり期待できます。なかよしさんには無理を言って、最近の画像をお願いしています。
(なかよしさん、全国Vanzandt Freakのためにもよろしくおねがいします。)

 


で、遂になかよしさんから画像が届きました。篤とご覧あれ!(2002/05/06)
    
これじゃ見た目完全にVintageです。スリムなヘッドわかります?   本当の弾きこみによる指板のレリック度に注目!

    
スクエアなジョイント部。ネックの質感・・・すごい!!         ボディーのサンバーストの感じがわかりますか?


ヘッド裏もネックまで丁寧に面取りされて雰囲気タップリ。

このレアVanzandtに関するスペック及び音に関するインプレッションはご本人のHPに詳しく掲載されています。ここCheck It!

画像からだけでも良い音がしそうな、なかよしさんの百戦錬磨のRare Vanzandt。オーナーのこのギターに対する愛情が伝わってきます。私の所有機もいつかこの質感の域に到達できるかも。頑張って弾きこみます!